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    青木真也


    藤田和之、青木真也の愛弟子に激怒!ネット上で騒然となった理由とは?


    藤田 和之(ふじた かずゆき、1970年10月16日 - )は、日本の男性プロレスラー、総合格闘家、アマチュアレスリング選手。千葉県船橋市出身。藤田事務所、プロレスリング・ノア所属。血液型O型。八千代松陰高校、日本大学文理学部卒業。 レスリングを経てプロレスデビューし、総合格闘技選手としての活動も同…
    28キロバイト (3,027 語) - 2024年1月4日 (木) 18:34


    恐怖映像って一体何が起こったんですか…?見たいけど怖いですね。

    【写真・画像】 1枚目

     プロレスラーの“野獣”こと藤田和之が、総合格闘家・青木真也の愛弟子に激高。海岸で繰り広げられた衝撃シーンに「これはヤバい」「恐怖映像」などネットが騒然となった。

    【映像】藤田和之、青木の愛弟子に激高

    「格闘代理戦争-THE MAX-」に出場する“青木の秘蔵っ子”が、アントニオ猪木の愛弟子であるレジェンドレスラーから突然ビンタを食らうという一幕があった。

     格闘技界の次世代のスターを生み出すという目的のもと、第一線で活躍する格闘家が監督となり、各自若手ファイターを推薦して戦わせる格闘ドキュメンタリー番組。6作目となる「格闘代理戦争-THE MAX-」では、青木真也、秋山成勲、岡見勇信&中村倫也、平本蓮、クレベル・コイケ、イゴール・タナベら豪華メンバーが監督として参加している上に、優勝者には7月の「超RIZIN3」への出場権が与えられる。

     青木推薦の大学生ファイター中谷は、青木に連れられ次戦に向けた特別特訓へ向かう。これまで青木から苦言を呈されることが多かった中谷。青木は「強さで商売していた人たちに教えを乞うしかないと思うんですよ」と今回の意図を説明。中谷が連れてこられたのは千葉県九十九里町。青木いわく「アントニオ猪木にゆかりのある人物」がいるという。

     そこに出てきたのは“猪木イズム最後の継承者”藤田和之とケンドー・カシン。青木はこのレジェンド二人に、中谷の鍛錬を依頼した。

     その後、神社で階段ダッシュや薪割り、最後は砂浜でのダッシュを敢行。しかし、そこで事件は起きた。息も絶え絶えの中谷を見た藤田が突然上着を脱ぐと、中谷を抱え海に投げつける。さらに「(俺を)張れ!」と謎に声を荒げると、中谷は困惑しきりだ。仕方なく中谷がなでるように張り手を繰り出すと、藤田が激高。藤田はバチーン!とすごい勢いで中谷に張り手を打ち込んだ。

     戸惑うばかりの中谷だが、藤田には狙いがあった。海へと向かう道中、藤田は「格闘技を昔俺もやって、最初はイロモノ扱いで噛ませ犬だよ。それが悔しくてね。必死になったよね。猪木さんに言われたよ。『てらいをなくせ』ってね。周りがどう見ようが何言われようが、なりふり構わずやってみろって。内なるものが出るきっかけになればいい。いくらでも変われるから。きっかけさえあれば」と中谷に語り掛けた。自身がアントニオ猪木に変えてもらったように、中谷にも変わって欲しいと。

     そんな藤田の気持ちを感じ取ったか、中谷が渾身の張り手を藤田に打ち込むと、藤田は「よくやった!」と熱い抱擁を交わして中谷を抱きしめ「負けんなよ!絶対に負けんなよ!バカになれ」と伝えて特訓は終了した。

     まだ肌寒い九十九里の海で“闘魂注入”を受けた中谷は19日に次戦に臨む。

    「これはヤバい」「恐怖映像」藤田和之、青木真也の愛弟子に激高 ネット騒然も秘めた思い


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「柔術無双!」クレベルの“秘蔵っ子”を粉砕する新人ファイターの驚異の戦績


    この新人ファイター、本当にすごいんですね!クレベルの“秘蔵っ子”を撃破できるなんて、まさに規格外の才能を持っているんですね。

    【写真・画像】 1枚目

     格闘技のバックボーンが無い元海上自衛隊出身の異色新人ファイターが、クレベル・コイケの秘蔵っ子との対戦に向け、規格外の作戦を明かし、自信をのぞかせた。

    【映像】“規格外”新人ファイターの正体

     「格闘代理戦争」とは、「格闘技界の次世代のスターを生み出す」という目的のもと、第一線で活躍する格闘家が監督となり、各自若手ファイターを推薦して戦わせる格闘ドキュメンタリー。6作目となる「格闘代理戦争-THE MAX-」では、青木真也、秋山成勲、岡見勇信&中村倫也、平本蓮、クレベル・コイケ、イゴール・タナベら豪華メンバーが監督として参加している上に、優勝者には7月の「超RIZIN3」への出場権が与えられる。

     すでに初戦が終了しており、準々決勝には、青木推薦の中谷優我、イゴール推薦のトミー矢野、岡見&中村推薦の中村京一郎、クレベル・コイケ推薦のギレルメ・ナカガワが勝ち上がった。最新回では、勝者のその後の様子が公開された。

     岡見&中村倫が推薦する中村は、元海上自衛官で、格闘技のバックボーンが無いにも関わらず、MMA参戦後に5戦4勝。勝ちのすべてを1R でフィニッシュさせる決定力を持っており、一回戦で対戦したミスター・ホンデも1分36秒で打撃KOした逸材だ。

     だが、次に戦うクレベル推薦のギレルメは、ブラジリアン柔術のかなりの使い手で、初戦もわずか40秒でトライアングルアームロックを決めた強豪。その対策のため、監督である岡見は「どんな厳しいシチュエーションでも乗り越えてほしい」と、300段の階段を登る「地獄のトレーニング」を用意していた。

     ボクシングの名門・大橋ジムの練習生たちと延々と階段登りを繰り返す中村。最初はまだ軽口を叩ける様子だったが、徐々に口数も少なくなり、「練習に参加してみて良かったですか?」という制作スタッフの質問に「うるさい」と疲労のボルテージもマックスに。

     そのハードな練習の後は、岡見と二人でギレルメの試合映像を見て対策を練る。柔術で勝負してしまうと、相手が一枚上ということもあり、「柔術フル無視作戦」を決行すると宣言。岡見いわく「柔術フル無視 打撃でブス―ン」と、ミスター・ホンデ戦で見せた“当て感”を次の試合でも発揮させるというものだ。

     「RIZIN」でも、日本人選手が苦しんでいるボンサイ柔術メンバーとの対戦。天才肌の中村はまたも魅せてくれるのか注目したい。
     

    「柔術フル無視作戦」規格外の新人ファイター、クレベルの“秘蔵っ子”撃破に自信


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    格闘代理戦争で注目を集める「超RIZIN.3」出場権獲得者が決定


    格闘代理戦争』(かくとうだいりせんそう)は、2017年10月よりAbemaTVの格闘チャンネルで配信されている、格闘界に次世代スターを送り出す格闘ドキュメンタリー番組、格闘技中継番組。推奨ハッシュタグは「格闘代理戦争」。日本初の本格格闘技リアリティーショーを謳う。キャッチコピーは「格闘界に次世代スターを送り込め」。…
    20キロバイト (2,205 語) - 2024年2月17日 (土) 03:46


    榊原CEOの明言からもわかる通り、RIZINへの出場は格闘家にとって夢の舞台ですね。応援しています!

    次世代の格闘技界を担うスターを発掘する、ABEMAオリジナル格闘ドキュメンタリー番組「格闘代理戦争-THE MAX-」#3が、ABEMAにて3月22日に放送された。

    【写真】トーナメント優勝者の「超RIZIN.3」出場権を明言した榊原信行RIZIN CEO

    「格闘代理戦争」シリーズとは、「格闘技界の次世代のスターを生み出す」という目的のもと、第一線で活躍する格闘家が監督となり、格闘家の原石である若手ファイターを推薦して競わせることで新たなスターを発掘、その過程を追う“格闘ドキュメンタリー番組”で、2017年の「格闘代理戦争 1st Season」の放送以降、シリーズごとに立ち技格闘技や総合格闘技などのテーマを設け、これまで5シリーズにわたり放送してきた番組の、シリーズ6作目となる「格闘代理戦争-THE MAX-」では、総合格闘技をテーマに8枠のトーナメント形式で行われ、優勝の栄光と賞金300万円を懸けて、若手ファイターたちがしのぎを削る。

    ■3月22日の放送では

    3月15日に激突した出場8チームによるトーナメント1回戦では、白熱した試合の末に、岡見勇信&中村倫也監督推薦の中村京一郎選手、青木真也監督推薦の中谷優我選手、クレベル・コイケ監督推薦のギレルメ・ナカガワ選手、イゴール・タナベ監督推薦のトミー矢野選手が準決勝に駒を進めた。

    3月22日の第3回放送に出演した、日本最高峰の格闘技イベント・RIZINの榊原信行CEOに、本番組で総合演出を務めるマッコイ斉藤が突撃し、「夢を目指して若者たちが来ているので、優勝した選手にRIZINに出場する権利を……」と直談判した。すると榊原CEOは「趣旨には賛同できる」とした上で、「勝手に強くなってこいというのは無責任。RIZINとしても選手の育成、普及に何か企画をチャレンジしたいと思っている。いいんじゃないですか? この4人のなかで勝った選手をRIZINのオープニングファイトとか、フューチャーするかたちで出すとか」と優勝選手のRIZIN参戦を快諾した。

    これを聞いたマッコイは、「選手たちも鼓舞されると思う」と安堵すると、最後に榊原CEOは「7月28日(日)、真夏の格闘技の祭典、朝倉未来と平本蓮が戦う同じ舞台の出場権を、今回の格闘代理戦争で優勝した選手に提供します。RIZINの舞台にあがるという夢をかなえてもらって、そこが第一歩となって、プロの舞台で輝いてほしいので、応援してます。全力で優勝を勝ち取ってください。待ってます!」と7月28日(日)にさいたまスーパーアリーナで開催される「超RIZIN.3」に優勝者の出場を明言した。

    RIZINは3月16日に記者会見が行い、榊原CEOから「超RIZIN.3」の開催、ならびにメインイベントで朝倉選手と平本選手の対戦が発表された。早くも注目を集めるこの大型イベントに参戦し、RIZINデビューをする選手はいったい誰なのか、今後もトーナメントの行方に目が離せない。


    #3が放送されたABEMAオリジナル格闘ドキュメンタリー番組「格闘代理戦争-THE MAX-」/(C)AbemaTV,Inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    格闘界で波紋を広げる青木真也の発言に注目が集まる


    青木真也の発言はドラマティックだけど、確かに格闘代理戦争も問題だよね。どこまでが本物の戦いなのか、考えさせられるね。

    【写真・画像】 1枚目

     3月15日(金)都内にて格闘ドキュメンタリー番組「格闘代理戦争-THE MAX-」一回戦が行われ、青木真也推薦選手の中谷優我が田嶋椋推薦選手の松岡拓に判定勝利。試合後に青木は「感動した!独り立ちする力はついた。これからは一人で頑張れ。あとは秋山(成勲)が面倒を見ます」と中谷に異例の監督放棄をつきつけたが、この発言の真意を青木本人に訊いた。

    【映像】青木真也、“監督放棄”の様子

     前日の抽選会で青木は中谷を評し「番組内でも言ったように彼は(格闘技に)向いていない。その気持ちは全く変わってないです。(勝たせる)自信もないし、実力もない。そこで彼が殻を破って勝ち上がっていくことに物語があるんじゃないですか。彼は何もない。だから負け確定です」と話していた。

     この前代未聞の監督による“負け確”発言に奮起したのか、中谷は3分3R休むことなくテイクダウン&グラウンドコントロールで攻め続け、松岡から番狂わせの勝利を掴んでみせた。試合直後に開口一番「感動した!」と中谷の勝ちっぷりを賞賛した青木だが真相はこうだ。

    「しょっぱい試合をしたらアントニオ猪木が謙吾に勝ったリョート・マチダを喰らわしたみたいに、試合が終わったらぶん殴ってやろうと思ったんですよ。でも思った以上に頑張って、いい試合をしていたから素直に感動しちゃいました。途中で組技から逃げられて、やられると思っていたから、最後までやりきったのは大したもんでしたよ」

     ただ中谷の奮闘を評価する一方、「お前はいつまで人の名前を借りてやってるんだよ」と、事あるごとに自分の名前を出す中谷への物足りなさも。監督放棄の通告は「試合前もそうだったけど、ずっと俺の名前を出してばっかりだし、俺が色々発言することでしか試合が注目されない。それが監督の仕事かもしれないけど、代理戦争に出て試合しているのはお前なんだから、それじゃダメだろ。どうやったら注目してもらえるかは、いい加減てめえで見つけろ」という想いから発せられたものだ。

     準決勝で中谷はイゴール・タナベ推薦選手のトミー矢野と対戦することになっているが、青木は監督継続について「やるかどうか分からないですね。続ける気はない」と断言。さらに勝ち残ったチームの顔ぶれを見て「他がダメすぎ。格闘代理戦争は競技じゃなくて番組だって言っているけど、あいつら勝つことしか考えてないじゃん。数字を持っている秋山・平本蓮が敗退して、誰が見出しになるようなことを言えるんだよ。番組存亡の危機だよ」と警笛を鳴らした。

     青木の監督継続も含め、今回の「格闘代理戦争」は何が起こるか予測不能だ。

    青木真也の“監督放棄”発言の真意「お前はいつまで人の名前を借りてやってるんだ?」格闘代理戦争の危機も指摘


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    青木真也が語る「負け確定」発言の真意とは?


    ^ 青木真也(2016)p25 ^ 青木真也(2016)p25-26 ^ 青木真也(2016)p26-27 ^ 青木真也(2016)p29 ^ 青木真也(2016)p37 ^ 青木真也(2016)p31 ^ 青木真也(2016)p37-38 ^ 青木真也(2016)p38-39 ^ 青木 真也 バウトレビュー…
    75キロバイト (9,611 語) - 2024年2月25日 (日) 09:01


    青木選手の考えは理解できるが、やはり自分に自信を持って闘って欲しいと思う。負け確定と言われても、ファンとしては最後まで信じて応援したい。

    【写真・画像】 1枚目

     3月14日(木)、明日開催されるABEMAオリジナル格闘ドキュメンタリー番組「格闘代理戦争-THE MAX-」一回戦の前日計量&組み合わせ抽選会が行われた。「X」となっていた2枠にはUFCファイターの鶴屋怜&諸石一砂、一般応募のパンクラス現役ランカー田嶋椋&松岡拓が入り、格闘技界の次世代スターへの道と優勝賞金300万円をかけたトーナメントがいよいよ開幕する。

     決戦を前にした抽選会で青木真也は一人だけ明らかに浮いていた。抽選会後の囲み取材で、監督としての意気込みを聞かれると「これは競技じゃなくて番組ですから。それを忘れずに頑張りましょう」と挨拶。

     各監督が一回戦突破への意気込みと推薦選手への期待を語る中、青木は自分の推薦選手・中谷優我を「番組内でも言ったように彼は(格闘技に)向いていない。その気持ちは全く変わってないです。(勝たせる)自信もないし、実力もない。そこで彼が殻を破って勝ち上がっていくことに物語があるんじゃないですか。彼は何もない。だから負け確定です」と突き放した。

    「一回戦でどのチームに脱落してほしいか?」という質問にも「ノーコメント」。その後の質疑応答は事実上の青木抜き状態で進んだ。囲み後のフォトセッションが終わり、すぐに会見場を去ろうとした青木を呼び止めて話を聞いた。

    「最初に言った通り、これ(格闘技代理戦争)は競技じゃないから。ABEMAの(格闘技ドキュメンタリー)番組でしょ? それで『頑張ります』とか『勝ちたいです』とか試合の意気込みを普通にしゃべるだけだったら、仕事になってない。そりゃ俺が浮くよ(苦笑)」

     このトーナメントがプロでの活躍を目指す選手とそれを指導するトレーナーたちによる試合であれば、競技的な発言や試合への意気込みを語っても間違いではないだろう。

     しかしこれは格闘技代理戦争という独自のフォーマットであり、ただ勝ち負けを争うだけの試合ではない。だからこそ出場選手のキャリアからすれば破格の優勝賞金とスターへのチャンスがかけられているのだ。過去に格闘代理戦争の監督を経験している青木だからこそ、格闘代理戦争が競技になってしまっていることに違和感があったのだろう。

     中谷に「負け確定」の烙印を押したことも自分が悪目立ちするためではない。

    「自分の推薦選手がどんな選手かを紹介することも監督の仕事。俺はアイツ(中谷)がどんな選手かを知っているから『格闘技に向いてない』『実力がない』ことを視聴者に伝えた。その上でアイツがどんな試合をして、どんな結果を残して、何を見せるのか。それが格闘代理戦争でしょう」

    「負け確定」という一言は青木真也の格闘代理戦争への愛と中谷への叱咤激励が込められた言葉だ。青木真也と中谷優我は参加8チームの中で誰よりも格闘代理戦争に向き合い、その戦いに挑む。 

    青木真也、“負け確定”発言の真意 「格闘技代理戦争」愛と推薦選手への叱咤激励


    (出典 news.nicovideo.jp)

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