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    宮城大弥


    山川穂高が圧巻のホームランを叩き込む!里崎氏も絶賛する実力の高さ


    山川 穂高(やまかわ ほたか、1991年11月23日 - )は、沖縄県那覇市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。福岡ソフトバンクホークス所属。 那覇市立城北小学校4年生のときに友人に誘われて野球を始め、「首里マリナーズ」に所属。那覇市立城北中学校時代は、大矢明彦が名誉監督を務める硬式の「チーム…
    77キロバイト (9,662 語) - 2024年4月1日 (月) 12:24


    山川選手のホームランは本当に凄かったですね。実力が本物という言葉がピッタリです。

    【写真・画像】「実力はまじで本物」「あれだけ攻められて…」山川穂高がエグすぎるホームランを叩き込む瞬間 里崎氏もホームラン王に太鼓判「ライバルいないんじゃないのかな」 1枚目

    3月29日に京セラドーム大阪で行われたオリックス・バファローズ対福岡ソフトバンクの開幕戦で、埼玉西武ライオンズからFA加入したソフトバンクの山川穂高が4番・一塁で先発出場。7回に移籍後初となる今季第1号を、オリックスの左のエース・宮城大弥から放ち、野球ファンの間で話題となっている。

    【映像】球場大興奮!山川の超特大「どすこい弾」

    1-1の同点で迎えたこの試合の7回表・ソフトバンクの攻撃、無死走者なしの場面で打席に立った山川は、カウント1-1からの3球目、外寄りのストレートを見逃さず、逆らわずに振り抜くと、打球は右中間方向へと一直線に伸びていく特大の飛球に。そのまま右中間スタンドの一番深い場所へと突き刺さり、チームに貴重な勝ち越し点をもたらすこととなった。

    ブランクがありながらも、それを感じさせない打撃をオープン戦から披露し、首脳陣に上々の仕上がりであることをアピールしていた山川だったが、その流れのままに公式戦の開幕を迎え、豪打を炸裂。かねてより野球ファンの間では、昨季のブランクによる影響を指摘する声も少なかったが、そうした雑音を、自らのバットで吹き飛ばした形となった。これにネット上の野球ファンからは「実力はまじで本物だな」「なんで宮城から打てるんだ...えぐい」「西武が山賊と言われた頃に4番張ってただけあってやっぱりすげぇや」「あれだけインコース攻められて逆方向はえぐい」といった様々な反響が寄せられた。

    そんな山川について、野球解説者の里崎智也氏は、この日の試合前に収録された『バズ!パ・リーグ』(ABEMA)に出演した際に、「山川は、ブランクあるって言っても、怪我してリハビリしてたわけじゃないんで。元気に練習してたんでね。1年間ぐらい試合出場がない選手っていうのは、ザラにいますから」と、昨季の大半、1軍公式戦での出場がなかったこともさしたる問題ではないとした上で、「試合勘どうかな?とは思いましたけど、1年間ぐらい大したことなかったですね。だからね、まあ、ホームラン王、堅いんじゃないですか。対抗がいないでしょ。PayPayドームもテラス席できて、若干狭いですし。まあ、30発は100パー。40発以上、どこまで伸ばせるかっていうところが、多分ラインだと思うんですよ。だからライバルいないんじゃないのかなっていう」と、“地の利”も味方する形で、山川がホームラン王を獲得する可能性が高いと指摘。この日、山川が見せた一打は、こうした里崎氏の発言を、はからずもなぞる形でのものとなった。

    (ABEMA『バズ!パ・リーグ』)

    「実力はまじで本物」「あれだけ攻められて…」山川穂高がエグすぎるホームランを叩き込む瞬間 里崎氏もホームラン王に太鼓判「ライバルいないんじゃないのかな」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    藤原丈一郎が明かす“推し”は?オリックスファン必見の情報が飛び出す!


    藤原 丈一郎(ふじわら じょういちろう、1996年〈平成8年〉2月8日 - )は、日本のアイドル、俳優。男性アイドルグループ・なにわ男子のメンバー。愛称は、丈、じょう。 大阪府出身。SMILE-UP.(旧ジャニーズ事務所)所属。 本人の知らないうちに母親が履歴書を送り、京セラドーム大阪で行われた野球…
    39キロバイト (4,888 語) - 2024年3月27日 (水) 15:26


    藤原丈一郎さんは本当にオリックスが好きなんですね!電車よりもドームに早く着くために、その思いに感動しました。

     7人組グループ・なにわ男子の藤原丈一郎(28)が29日、京セラドーム大阪(大阪市西区)で行われたプロ野球「パーソル パシフィック・リーグ公式戦」開幕戦、オリックス・バファローズVS福岡ソフトバンクホークスで始球式に登板した。

    【写真】きれいな投球フォーム!3年連続で始球式をつとめたなにわ男子・藤原丈一郎

     3年連続3回目の開幕マウンドで、背番号「728」もオリックスファンにはおなじみ。大きく振りかぶり、ドジャースに移籍した山本由伸投手ばりの投球フォームからボールを投じると、高めギリギリのストライク投球となった。

     しかし、大のオリックスファンの藤原は「始球式というより早く開幕してほしかった」「残りの運は全部マウンドに置いてきました」と、囲み取材では自分そっちのけでモニターを見つめ、試合の行方に釘付け。

     先発は左腕エースの宮城大弥投手で「先頭バッターどうなったんですか?初球ストライクをとってて、僕が変なとこ投げたら悪影響になっちゃうんですけど、宮城投手も初球ストライクをとってたので。なにより4連覇がかかってますので、この初戦というのはすごい大事」とエール。「僕の推し、T岡田選手がスタメンに入ってるので、一発見たいですね」とトークは止まらず。

     タクシーを使わず「電車の方が早い」とドーム入りしたという。「オリックスファンと一緒に歩いて来て、それぐらいきょうウキウキしてたんで 早く試合が見たいです」と笑顔だった。

    オリックス・バファローズシーズン開幕戦始球式に登場したなにわ男子・藤原丈一郎(C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    田嶋大樹、67球でローテ入りへ前進!オリックス開幕3連戦の先発当確か


    山岡 泰輔(やまおか たいすけ、1995年9月22日 - )は、広島県広島市安芸区出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。オリックス・バファローズ所属。 広島市立中野東小学校2年生からソフトボールを始める。広島市立瀬野川中学校時代は軟式野球部に所属。エースとして広島県大会にも出場した。…
    68キロバイト (8,541 語) - 2024年2月21日 (水) 07:42


    田嶋大樹の復帰を楽しみにしていました!開幕3連戦の先発で当確ということで、ローテーション入りを果たす日も近いですね。応援しています!

    田嶋大樹

    オリックス・バファローズは、15日から千葉・ZOZOマリンスタジアムで千葉ロッテマリーンズと2連戦、17日は東京・明治神宮野球場で東京ヤクルトスワローズと、それぞれオープン戦で対戦した。

    29日のシーズン開幕まで2週間を切り、各球団ともに開幕3連戦の先発ピッチャーが順番に投げる確率が高まる中、今年のオリックスはファームも使いながら、ローテーション争いがわかりづらい状況を作っている。

     

    ■ファームも要チェック

    15日に静岡・ちゅ〜るスタジアム清水で行われたくふうハヤテベンチャーズ静岡とのファーム開幕戦で、開幕投手候補の宮城大弥が先発。2番目には同じくローテ入り濃厚な東晃平が登板している。

    またローテ入り確実な山下舜平大もファームのオープン戦に登板しており、野手もシャッフルを続けている。そのため今年は一軍だけではなく、ファームもシーズン開始までチェックしていく必要がありそうだ。

     

    関連記事:【オリ熱イズム2024】オリックス曽谷龍平がローテ入りへ 5回を無四球無失点で好投し「まだまだいける」

    ■山岡・カスティーヨ・田嶋の動きは…

    そんな中で一軍のオープン戦では、15日に山岡泰輔、16日にルイス・カスティーヨ、そして17日は田嶋大樹がそれぞれ先発を務めた。

    山岡は目標としていた100球を超える103球を投げたが、6回を5失点と、同じパ・リーグ相手のオープン戦で結果を出せなかった。ただここまでは順調な仕上がりを見せていただけに、こちらもファームで好投した新外国人のアンダーソン・エスピノーザとのローテ争いを、開幕直前までに繰り広げることになるだろう。

    16日にはカスティーヨが、昨年在籍していた千葉ロッテマリーンズを相手に5回1失点の好投を見せて、ローテ入りが内定した。

    続く17日は田嶋が5回2失点と序盤に苦しむ場面もあったが、67球と田嶋らしい省エネピッチングを見せられたことでローテ入りに前進している。

     

    関連記事:【オリ熱イズム2024】オリックス新外国人カスティーヨが開幕ローテ入りにアピール 「エグい」ファンもSNSで即反応

    ■直前まで続く開幕一軍争

    大阪・京セラドーム大阪で福岡ソフトバンクホークス相手に行われる開幕3連戦は、宮城、カスティーヨ、そして田嶋の3人が先発を務めることが濃厚となった。ただ開幕3連戦の後は移動日を挟んで6連戦が待っているだけに、開幕ローテは6枚必要だ。

    オープン戦は19日から神奈川・横浜スタジアムで横浜DeNAベイスターズとの2連戦と、22日から京セラドームで行われる阪神タイガースとの3連戦を残すのみ。ファームでは広島東洋カープとの3連戦、ソフトバンクとの3連戦、26日からは阪神との3連戦も組まれているだけに、開幕直前まで一軍とファームをフルに使って開幕一軍争いが繰り広げられる。

     

    関連記事:オリックス・田嶋大樹の離脱でドラ1・曽谷龍平がプロ初先発 巨人打線に「名前負けしないように」

    ■執筆者プロフィール

    どら増田:1973年神奈川県横浜市出身。幼い頃に初代タイガーマスクに衝撃を受けてからプロレスや格闘技を見続けている。同じく幼い頃から見ていたプロ野球は紆余曲折を経て2010年からオリックス・バファローズを応援。

    音楽やエンタメ、グルメなどのイベントプロデュースの仕事をしていたが、2014年からスポーツライターの道へ。

    横浜在住にもかかわらず京セラドーム大阪を中心にオリックスを現場取材する傍ら、新日本プロレスやスターダム、RIZINなどプロレス・格闘技の現場取材をしつつ多媒体で執筆している。

    2018年にはスカイAで放送されたオリックス山本由伸と当時はキックボクサーだった那須川天心の神童対談実現に尽力した。ペンネームの由来はレジェンドレスラー藤波辰爾のドラゴンから来ており、取材を通じて藤波本人から公認を貰っている。

    【オリ熱イズム2024】田嶋大樹が5回2失点も67球でローテ入りへ前進 オリックス開幕3連戦の先発当確か


    (出典 news.nicovideo.jp)

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