スポーツ村

野球、サッカー、格闘技の情報を日々発信しています。


    元プロ野球選手


    阪神・佐藤輝の指導は難しい? 赤星憲広、今岡コーチとの会話を明かす


    932(はしご高))が含まれています(詳細)。 佐藤 輝明(さとう てるあき、1999年3月13日 - )は、兵庫県西宮市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投左打。阪神タイガース所属。愛称は「サトテル」。父は関西学院大学人間福祉学部准教授の佐藤博信。 NPBにおける、新人左打者最多本塁打記録…
    69キロバイト (9,107 語) - 2024年5月6日 (月) 13:33


    佐藤輝選手は若手でありながら将来を期待されている選手ですね。赤星憲広さんや今岡コーチとの会話が明かされているのは興味深いです。

    元プロ野球選手で野球解説者の赤星憲広氏が3日、YouTubeチャンネル『赤星憲広の入ってねぇーんだよ!』で公開された動画「佐藤選手覚醒のキーマンはあのコーチ!?」に出演。阪神・佐藤輝明を指導する難しさについて語った。

    ○今岡真訪コーチの考えも明かす

    動画公開日翌日の4日終了時点で29試合に出場し、打率.187、3本塁打、15打点と不調が続いていた佐藤。赤星氏は「僕はもう、佐藤くんってたぶん打ち方とか構えとか、そういう問題じゃないと思うんだよね」と切り出し、「ずっと言ってるんだけど、バッティングフォームを変えたところで、打てる人は打てるし、打てない人は打てない。あれだけボール球を振るとか確率の悪さを考えると、なにかきっかけというより、なにかを変えないと……正直、ルーキーの時が一番良かったような感じがする」と自身の印象を語った。

    また、赤星氏は阪神の今岡真訪バッティングコーチとも佐藤について話したそうで、「今岡さんとこの間喋ってて、今岡さんは『俺に近い』って言ってたんですよ。『完全なる感覚派だろうね』って」「今岡さんいわく、『感覚派の人間に色々あれこれ言ったところで、俺も無理だったしね』と。『色々言われること多かったけど、なにも感覚的にハマらないし、だから佐藤だけはどういうふうに言ってあげたらいいかすごく難しい。自分も難しいタイプだったとは思うんだけど……』って、この間言ってたんで」と告白。

    そして、「こればっかりは、なにかのきっかけとか、なにかのコツみたいなのをつかまない限りは、ずっとこういう感じが続くのかなって思うので。佐藤くんにとっては正念場というか」と述べて、この話題を締めくくっていた。

    【編集部MEMO】
    『赤星憲広の入ってねぇーんだよ!』は、「LITEVIEW」アプリで毎週月曜(20:00~20:30)に放送されている音声番組。『Going! Sports&News』(日本テレビ系)や『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)などで野球解説者として活躍する赤星憲広氏が、“ならでは”の野球トークを繰り広げる。番組には不定期でゲストも登場。これまでに、濱中治氏や八木裕氏をはじめとする阪神のOB選手や、オリックスのT-岡田や中川圭太らが登場している。公式YouTubeチャンネルでは、番組のダイジェスト版が毎週金曜に配信中。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【阪神・佐藤輝の指導は難しい? 赤星憲広、今岡コーチとの会話を明かす】の続きを読む


    ラミレス、巨人・阿部監督が“ちょっとかわいそう”な理由とは?


    この名前は、スペイン語圏の人名慣習に従っています。第一姓(父方の姓)はラミレス、第二姓(母方の姓)はキニョネスです。 アレクサンダー・モン・ラミレス・キニョネス(スペイン語: Alexander Ramón Ramírez Quiñónez、1974年10月3日 -…
    123キロバイト (16,237 語) - 2024年4月25日 (木) 19:19


    阿部監督の選手時代の活躍を知るだけに、監督としての成績が振るわないのは本当に残念ですね。

    元プロ野球選手で野球解説者のアレックス・ラミレス氏が3日、YouTubeチャンネル『[ラミレス公式]ラミちゃんねる』で公開された動画「【クセ者が明かす巨人の隠し球!?】補強ポイントに合致する外国人とは? 元木号泣ダイエー入団拒否の真相を赤裸々告白! 野球留学初公開秘話も!【元木大介コラボ(3)】」に出演。巨人・阿部慎之助監督が「ちょっとかわいそう」だと思う理由を述べた。

    ○巨人は外国人選手を補強すべき?

    同チャンネルでは今回、元木大介氏をゲストに招き、視聴者からの質問に答える企画を実施。「今年のジャイアンツはさらに外国人選手を補強すべきか?」という質問に、元木氏は「オドーアがね、帰っちゃったから」と苦笑しつつ、MLB通算178本本塁打を誇り、強打者という触れ込みで入団するも、オープン戦打率が.176と低迷、2軍での調整を命じられるとそのまま退団に至ったルーグネッド・オドーアに言及。「帰ったからと言って今、大変なわけでもない」としながらも、「正直ホームランバッター1人欲しいなという感じ」と自身の印象を述べた。

    一方のラミレス氏は、「以前の巨人はFAなどで強力な選手をよく補強していたけど、阿部慎之助監督率いる今年の巨人を全体的に見ると、いまだに新外国人はいないわけで、ちょっとかわいそうとは思う(笑)」と本音をポロリ。続けて、「それでもチームの状態は決して悪くないよね」と賛辞を贈りつつ、「すごくよくやっているけれど、阿部監督のためにもう1人誰か補強してあげてほしいなと思うけどね」と改めて同情していた。

    【編集部MEMO】
    アレックス・ラミレス氏は、東京ヤクルトスワローズや読売ジャイアンツ、横浜DeNAベイスターズなどで活躍した元プロ野球選手。DeNA時代に日本通算2000安打を達成し、外国人選手では史上初の名球会入り。引退後はDeNAの監督も務めた。そのラミレス氏のYouTubeチャンネルである『[ラミレス公式]ラミちゃんねる』では、高橋由伸氏、清原和博氏、山本昌氏をはじめとする球界のレジェンドとの対談動画のほか、日本シリーズやワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の解説動画も人気を集めている。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ラミレス、巨人・阿部監督が“ちょっとかわいそう”な理由とは?】の続きを読む


    山崎武司が中日の打順に提言!大島がチームを牽引する重要性とは?


    山﨑 武司(やまさき たけし〈現役引退時の登録名〉、旧登録名および本名:山崎 武司〈読み同じ、#登録名も参照〉、1968年11月7日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手・外野手・捕手・指名打者、右投右打)。愛知県知多市出身。 愛称は「ジャイアン」。 現役時代は主に中日ドラゴンズ、東北楽天ゴール…
    111キロバイト (16,672 語) - 2024年4月21日 (日) 19:41


    山崎さんの提言はいつも参考になります。やはり大島選手が打順のカギを握る存在だと感じますね。

    元プロ野球選手で野球解説者の山崎武司氏が4日、YouTubeチャンネル『【東海テレビ公式】ドラHOTpress』で公開された動画「ドラHOT+ 山﨑武司のジャイキリ! ~愛するドラゴンズへ提言~」に登場。中日の打順について提言する一幕があった。

    ○昨シーズン日本一の阪神の8番にも注目

    4月に一時首位に浮上したものの、動画公開日時点でBクラスになっていた中日が5月に再浮上するための“提言”として、山崎氏は「大島をスタメンで! 打順は……」とフリップで提示し、大島洋平をスタメン起用すべきと訴える。

    続けて、打順については「8番」を提案し、「8番っていうと、去年日本一になった阪神タイガース、この8番に誰がいました?」と、阪神・木浪聖也に言及。「この8番が機能すると上位につながるわけです。点数がより多く(入る)。この辺(1~3番)はドラゴンズ、今、点数を取ってきますけど、下位打線の厚みが出ると(違ってくる)」「大島がカギになるので、僕は8番で使ってほしい」と持論を述べた。

    ここで、司会の峰竜太が「8番といえば、村松(開人)さんが調子良くて。これはどうなんですか?」と尋ねると、山崎氏は「(村松は)6番」に据えるべきとしつつ、「今、(動画公開日まで5番を打っていた)細川が絶好調ですよね。調子のいい選手って次の選手が重要なんです。で、昨日、村松はなんと5安打。もう絶好調です」と、細川成也の名前を出しつつ解説。「村松ってどちらかというと、チャンスメイカーだったんですけど、今回は点取り屋になってほしい。打点を叩き出してほしいということで、細川の後ろで打点を取る。これだと思う」とまとめていた。

    【編集部MEMO】
    中日ドラゴンズ、東北楽天ゴールデンイーグルスなどで通算27年間にわたり活躍した山崎武司氏。通算403本塁打を誇るホームランバッターで、本塁打王に2回(1996年・2007年)輝いている。また、史上3人目のセ・パ両リーグでの本塁打王の達成者でもある。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【山崎武司が中日の打順に提言!大島がチームを牽引する重要性とは?】の続きを読む


    イチロー、渡米前は貯金ゼロ!アメリカで成功の秘訣とは?


    イチロー(本名:鈴木 一朗〈すずき いちろう〉、1973年10月22日 - )は、愛知県西春日井郡豊山町出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。MLBシアトル・マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター。 日本プロ野球(以下:NPB)とメジャーリーグベースボール(以下:MLB)で通算28シーズンを…
    391キロバイト (45,579 語) - 2024年4月25日 (木) 11:18


    やはりプロフェッショナルは違いますね。イチロー選手の覚悟には感動しました。

    元プロ野球選手のイチロー氏(マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)が、SMBC日興証券のWEB動画シリーズ『おしえて!イチロー先生!リターンズ』に出演。“貯金と自己投資”について持論を語った。

    ○自分への投資には「思いっきり使う」

    『おしえて!イチロー先生!リターンズ』は、2020年に公開された『おしえて!イチロー先生』の続編。「お金は貯金するよりも、自分に投資したほうがいいと思う」という質問者に対し、イチロー氏は、「自己投資、すごく大事なことです」とキッパリ。ドラフト会議を例に挙げ、「ドラフト1位の選手は、契約金が1億5,000万円とか6,000万円なんですよ。それを何に使いますか? っていうのは、よくある質問」だとしながら、「“貯金します”っていう子が結構いたんですよ。自分がこれから一流の選手になるために、何にお金を使うかを考えて欲しい」と話した。

    また、イチロー氏は、シアトル・マリナーズからニューヨーク・ヤンキースに移籍した際のエピソードを披露。「家の中でトレーニングができないと嫌なので、トレーニングマシンを5台、最低置かなきゃいけない。そんなスペースをニューヨークで探すのは大変なんです」と引っ越し時の苦労を明かしつつ、「月々の家賃もとんでもないです。もう信じられない額」だったと吐露。一方で、「それは自分への投資だから、思いっきり使うんですね」と、自己投資の大切さを説いていた。

    さらに、渡米する前のオリックス時代について、「日本の選手の中で給料が一番高かった」というが、「アメリカ行くときゼロ」だったことも告白。質問者たちが、「えぇー!」と驚くなか、「本当の話ですよ」と苦笑しながら、「僕は、アメリカで絶対やらなきゃいけなかったんですよ。アメリカで結果が出せない。イコール、僕の人生はもうないも同然です」と、“背水の陣”で挑んだメジャーリーグだったことを打ち明けていた。

    【編集部MEMO】
    SMBC日興証券の公式YouTubeチャンネルでは、今月16日より、計19本の『おしえて!イチロー先生!リターンズ』を公開中。“イチロー先生”が、小学生から60代までのリアルな悩みに、アドバイスを送る内容が話題となっている。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【イチロー、渡米前は貯金ゼロ!アメリカで成功の秘訣とは?】の続きを読む


    デーブ大久保が語る!大城がスタメン外れがちな理由とは?


    大久保 博元(おおくぼ ひろもと、1967年〈昭和42年〉2月1日 - )は、茨城県東茨城郡大洗町出身のプロ野球選手(捕手)・コーチ、野球解説者、YouTuber、プロゴルファー、実業家。愛称はデーブ、ブーちゃん。 現役引退後はデーブ大久保名義で活動しており、西武コーチ時代は登録名としても使用し…
    46キロバイト (5,893 語) - 2024年4月8日 (月) 12:04


    やはりキャッチャーは試合中に一番忙しいポジションですからね。それだけ負担が大きいんでしょう。

    元プロ野球選手の“デーブ大久保”こと大久保博元氏が18日、YouTubeチャンネル『デーブ大久保チャンネル』で公開された動画「大城捕手がスタメン落ちしてる理由を解説します」に出演。巨人・大城卓三がスタメンから外れていることがある理由について語った。

    ○大城の実力を高く評価

    2021年から3年連続で2桁本塁打を放つなど、打てるキャッチャーとして知られる大城。特に、2023年シーズンは134試合、打率.281、16本塁打、55打点という成績を残したが、今シーズンは岸田行倫、小林誠司との併用となっており、岸田、小林がスタメンになることも。

    この件について、デーブ氏は「昨年までの原監督の中で、捕手というのはそんなに年中変えるもんじゃない」と、昨シーズンまで指揮していた原辰徳前監督の捕手観に触れながら、「大城選手はバッティングですよね。WBCに選ばれるぐらいの選手ですから、万人がバッティングを買っていますし、しかもスローイングもいいんですよ。阻止率もいいんですよ。12球団を代表すると言われても僕は全然おかしくキャッチャーだと思います」と評価。

    その上で、「今チームとしてやってるのは、阿部監督は大城をもっともっと大きく育てる。しかも、レギュラーとして決めないことによって岸田もやりがいがある。ファームにいる山瀬など、他のキャッチャーも『なんだ俺も出れるんじゃないか』と思わせている」と持論を述べ、「キャッチャーは一個しかポジションがないんで。(内野や外野と違って)ひとりしか出ない。ひとり決められちゃうとやる気がなくなっちゃう」「『どうせ大城さんでしょ?』みたいになりそうなものをさせない」「阿部監督の色を出すという意味では、ものすごい良い色を出してくれてると、キャッチャーの俺からすると思う」と説明した。

    さらに、「相手のバッターやバッティングコーチも、あんなにキャッチャーを上手に色んな人を使われちゃうと、リードは確実に変わってくるんで」と、捕手が変わることのメリットについても言及していた。

    【編集部MEMO】
    デーブ大久保チャンネル』は、西武の一軍打撃コーチ、楽天の監督、巨人の一軍打撃チーフコーチなどを務めた、元プロ野球選手の“デーブ大久保”こと大久保博元氏によるYouTubeチャンネル。清原和博氏や愛甲猛氏、広澤克実氏、槙原寛己氏をはじめとするレジェンド選手をゲストに迎えた動画が人気を博しているほか、野球界のニュースや自身の近況についてもトーク。巨人のコーチを退任する際には、原辰徳前監督からの招聘秘話、コーチ就任時の率直な心境を涙ながらに語った動画が注目を集めた(※動画「【報告】巨人軍を退団して、居酒屋の親父に戻ります。」にて)。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【デーブ大久保が語る!大城がスタメン外れがちな理由とは?】の続きを読む

    このページのトップヘ