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    松井大輔が語る!柏レイソルMF島村拓弥の驚異的なドリブル技術とは?


    リオネル・セバスティアン・スカローニ(Lionel Sebastián Scaloni, スペイン語発音: [ljoˈnel eskaˈloni], 1978年5月16日 - )は、アルゼンチン・ロサリオ出身の元サッカー選手、現サッカー指導者。アルゼンチン代表監督。現役時のポジションはDF、MF。…
    11キロバイト (891 語) - 2023年11月29日 (水) 04:07


    島村拓弥選手のプレーは本当に美しいですね。素晴らしいドリブル技術に加えて、パスセンスも抜群で、見ていて本当に楽しい選手です。

    現代サッカーで希少になりつつあるドリブラー。

    ワールドカップ優勝を果たしたアルゼンチン代表のリオネル・スカローニ監督もドリブラー減少を嘆いている。

    そうしたなか、日本屈指のドリブラーだった松井大輔は、日本のJリーグにいる“古風”なドリブラーに注目しているようだ。DAZNのやべっちスタジアムでこう話していた。

    「古き良き時代のドリブラー、柏レイソルの島村拓弥選手です。スピード系とは対照的な…。

    膝下、足首、すごく柔らかいですね、ボールタッチ。左利きならではの独特のリズムがある選手。自分の間合いで仕掛けて、相手が獲れないところにボールを置きながら、パスしていく。ドリブルの技術の高さを感じます。

    ボールタッチも細かいですし、狭いところを打開できる。さらに、負けん気が強い。強気につっかかっていくところがいいかなと。

    昔はこういうタイムのドリブラーが多かったんですが、時代の流れでスピード系のドリブラーが主流になってきたので、こういう島村選手のような細かいタッチ、サイドで見たいですよね。仕掛けてくれる選手は楽しいと思うので是非覚えて欲しいと思います!」

    島村はロアッソ熊本から今季柏に加入。J3、J2も経験した25歳のレフティはこれが初のJ1挑戦になる。

    日本代表史上最強の破壊的ドリブラー5人

    同じ岡山県備前市出身のMLBロサンゼルス・ドジャース山本由伸投手とは小学校・中学校の同級生で親友だとか。

    絶滅危惧種!?“古き良き時代のドリブラー”柏レイソルMF島村拓弥のうまさを松井大輔が解説


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    福西崇史が明かす!今季Jリーグ序盤戦の混沌とした状況とは?


    福西 崇史(ふくにし たかし、1976年9月1日 - )は、愛媛県新居浜市出身の元プロサッカー選手、スポーツ科学者、サッカー指導者、NHKサッカー解説者。現役時代のポジションはミッドフィールダー(ボランチ)。元日本代表。サムデイ所属。学位は修士(スポーツ科学)(早稲田大学・2023年)。 日韓、ドイツワールドカップ日本代表メンバー。…
    37キロバイト (3,874 語) - 2024年4月4日 (木) 13:45


    「福西さんの言う通り、今季のJリーグはとても混沌としていますね。まさに何が起こるかわからない感じが漂っています」

    Jリーグ序盤戦の印象をフカボリ!
    Jリーグ序盤戦の印象をフカボリ!

    不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。

    そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボリ・シンドローム』。サッカーはプレーを深掘りすればするほど観戦が楽しくなる!

    第93回のテーマはJリーグ序盤戦について。第2節終了時点で全勝するクラブがなくなり、より混沌としてきた今季のJリーグ。第7節を終えた時点で見えてきた上位クラブや注目クラブの現状を福西崇史が解説する。

     * * *

    今シーズンのJリーグが開幕し、7節を消化しました。徐々に上位、下位とグループが見えてきましたが、序盤の印象としては例年にも増してリーグが混沌としてきたな、というものです。

    開幕から2節を消化してすでに全勝のクラブがなくなり、引き分けが非常に多いというのはそれを象徴していて、本当に突出したチームはないと思います。

    王者のヴィッセル神戸は、連覇に向けて昨季のベースになにを加えていくかというところで宮代大聖や広瀬陸斗など新戦力が先発に名を連ね、相変わらず大迫勇也や武藤嘉紀の個の強さもあります。ただ、4位と上位につけているものの、さすがに研究されてきていると感じます。

    横浜F・マリノスは監督がハリー・キューウェルに替わり、新チームとなりました。アタッキングフットボールというこれまでのベースがありつつ、やり方に変化を加えながらリーグと並行して開幕前からACLのラウンド16、準々決勝を戦ってきました。そんななかですでに2敗と、さすがに選手層の厚さはそこまで感じられず、苦戦を強いられています。

    浦和レッズはペア・マティアス・ヘグモ新監督になって攻撃的なサッカーを標榜すると、ややバランスを欠いている印象です。12得点と攻撃力はあるものの、10失点と昨季の強みであった守備の安定感が出せなくなっています。

    一方で昨季から続いて好調なのが、無敗を維持し、現在2位のサンフレッチェ広島です。ミヒャエル・スキッペ体制も3年目になり、強度の高い守備をベースに縦に速い攻撃は健在で、前線に大橋祐紀を加えたことでよりチーム力が増していると感じます。

    そして序盤の台風の目となったのが、現在首位に立つ昇格組のFC町田ゼルビアです。昨季、シーズンを通して示した強度が高く、安定感した守備をベースにしたサッカーが、J1でも通用することをここまで証明しています。オ・セフンや柴戸海、仙頭啓矢、ドレシェヴィッチら新戦力もフィットし、チーム力アップに成功しています。

    個人的に注目しているのが、広島と同じく無敗で現在3位のセレッソ大阪です。日本代表の毎熊晟矢と新加入の登里享平が偽サイドバックとなり、ビルドアップの出口になったり、押し込んだ際にはアンダーラップで攻撃に厚みを加えたりと、SBを含んだサイドの強みを活かすサッカーは面白いと思います。

    また、北海道コンサドーレ札幌から獲得した田中駿汰のアンカー起用も注目すべき点です。大型のアンカーは日本にはあまりいないタイプで、このまま良いシーズンを過ごせば日本代表も見えてくると思います。

    序盤こそ引き分けが続いて勝ち星に恵まれませんでしたが、第3節から3連勝と勝てるようになり、調子を維持できれば優勝争いに絡んでくることも十分にあり得ると思います。

    シーズン序盤、選手マネジメントなどを含め、苦戦を強いられている印象を受けたのが札幌と東京ヴェルディです。

    札幌はオフに主力の多くを引き抜かれ、それを補うだけの補強ができず、その影響がそのまま出ていると感じます。とくに昨季までの強みであった前からのハイプレスでハメることができず、厳しい展開を強いられています。

    東京Vはここまですべての試合で失点していて、昨季の強みであった守備の固さを発揮できていません。それでも4試合で引き分けていて、どちらに転んでもおかしくない試合が多く、今後勝ち星が増えていく可能性もあると思います。ただ、補強という面で多くを望めないのが厳しいところです。

    序盤を終えて各クラブの動向が見えてきて、ここから本当の上位、中位、下位というグループが分かれていきます。序盤の中で見えた課題に対してどのように取り組み、夏の補強でどう補っていくのか。

    そこでの動きや修正の速いクラブは上位に上がってくることはありうるだろうし、町田や広島、C大阪など結果が出たチームがより安定感を増して、突き放していくこともあると思います。リーグがより混沌としてきたからこそ、これからの動き次第で順位の大きな変動も十分にありえます。

    まずは夏場までに各クラブがここからどうチームを強化、立て直していくのかにぜひ注目してもらいたいと思います。

    構成/篠 幸彦 撮影/鈴木大喜

    Jリーグ序盤戦の印象をフカボリ!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    アジア2次予選最後のホーム会場は広島に決定!日本代表、シリア代表と激突へ


    エディオンアリーナ大阪 - 2015年9月1日より大阪府立体育会館の命名権を取得した。但し、NHKでの大相撲春場所の報道では、正式名称のみで案内している。 エディオンピースウイング広島 - 2024年(令和6年)開業予定の球技場。サンフレッチェ広島のホームとして使用予定。 エディオン
    100キロバイト (13,390 語) - 2024年3月29日 (金) 08:45


    広島での試合、素晴らしいですね!日本代表の選手たちがホームで勝利を収められるといいですね!

     日本サッカー協会(JFA)は1日、6月11日のFIFAワールドカップ26アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選・第6節シリア戦の会場が、『エディオンピースウイング広島』に決定したことを発表した。

     アジア2次予選も佳境に差し掛かり、4連勝の日本代表は2試合を残した段階で、アジア最終予選進出を確定させている。そうした状況で迎える6月11日のシリア戦、アジア2次予選最後のホームゲームとなる同試合の会場に『エディオンピースウイング広島』を選出したとのことだ。サンフレッチェ広島の新たな本拠地として、広島市中心部に建設され、今年2月10日のガンバ大阪戦がこけら落としに。このシリア戦が、同スタジアムでの初の日本代表戦となる。

    シリア戦の試合会場が『エディオンピースウイング広島』に決定 [写真]=金田慎平


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    関口宏さんが北朝鮮、日本代表戦の不戦敗に疑問「なんでこういうことするんですかね」


    関口 (せきぐち ひろし、1943年〈昭和18年〉7月13日 - )は、日本の司会者、タレント、俳優、ニュースキャスター、作詞家、芸能プロモーター、経営者。 芸能事務所・三桂代表。身長170cm、体重68kg、血液型A型。東京都港区在住。二人兄弟の長男。 父は俳優の佐野周二、弟は元俳優の佐野守。妻…
    35キロバイト (4,825 語) - 2024年3月31日 (日) 03:37


    関口さんの言う通り、なんでこんな不可解な決定をするのか理解できませんね。選手たちの努力が水泡に帰してしまいます。

    3月26日に平壌で行われるはずだったワールドカップ・ アジア次予選の北朝鮮対日本戦。だが、北朝鮮側の都合で急遽試合は中止されることに。

    このほど、日本サッカー協会はFIFA規律委員会から「試合は0-3で北朝鮮側の敗戦として没収する」との通知があったことを報告した。

    TBS系列の『サンデーモーニング』でも、この話題を取り上げた。

    司会の関口宏さんは「日本にとっては結果的によかったんだけど、分からないのは、北朝鮮ってなんでこういうことするんですかね」と質問。サッカー担当がスタジオにいなかったこともあり、元野球選手の上原浩治さんは「それは僕たちにも分かりません(苦笑)」とコメント。

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    関口さんから、北朝鮮に詳しいかなとして話を振られたジャーナリストの青木理氏も「どうなんでしょうねぇ。ただ、日本に対して政治的メッセージを送って来ているので、そういうのが背景にあるのかどうなのか。でも、上原さんと同じように僕もよく分かりません」と返答するのが精一杯。

    その後も関口さんは、「なにがプラスなんだろう。自国へ呼んで負けたらとんでもないことになるから…そんなことまで考えてないやね」と最後まで北朝鮮の姿勢に疑問を呈していた。

    北朝鮮、日本代表戦は不戦敗に…関口宏さん「なんでこういうことするんですかね」「自国に呼んで負けたらとんでもないことになるから?」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    トルシエ監督の月給750万円契約解除!ベトナム代表の屈辱敗戦でファンに謝罪


    フィリップ・トルシエ(Philippe Troussier、1955年3月21日 - )は、フランス出身のサッカー指導者、元サッカー選手。本名・ムスリム名:オマル・トルシエ(Omar Troussier)、旧名:フィリップ=ベルナール・ヴィクトルトルシエ(Philippe-Bernard Victor…
    57キロバイト (6,914 語) - 2024年3月26日 (火) 14:20


    750万円もらっているのに屈辱敗戦とは…完全にプロ失格ですね。謝罪しても取り返しがつかないだろう。

    ベトナムサッカー連盟は、フィリップ・トルシエ監督との契約解除に合意したと発表した。

    3月26日付けで契約を終えることになり、「トルシエ監督はチームの成績が期待に応えられなかったためにベトナムのファンに謝罪した」としている。

    ベトナムは26日に行われたインドネシアとのワールドカップアジア二次予選に0-3で敗戦。21日のインドネシア戦にも0-1で敗れており、これで7連敗となったことでトルシエ監督との契約解除を決めた。

    地元紙『Tuoi Tre News』は、「サッカー連盟はインドネシア戦惨敗でトルシエ監督と契約解除。ホームサポーターの前で屈辱的な敗北」と伝えている。

    敗戦直後のトルシエ監督は辞任の可能性を問われてもはぐらかしていたというが、結局はチームを去ることになった。

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    トルシエ監督は2023年3月から率いたベトナム代表での14試合で4勝10敗という戦績。当初は2026年までの契約があり、手当てを含めて5万ドル(757万円)以上の月給を得ていたとのこと。

    契約として2024年にはW杯二次予選突破、ASEAN三菱電機カップ2024(11月開幕)でのメダル獲得が盛り込まれていたというが、インドネシアに2連敗したことでその目標はほぼ達成不可能となっていた。

    月給750万円のトルシエ監督、ベトナム代表が契約解除…屈辱敗戦でファンに謝罪


    (出典 news.nicovideo.jp)

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