スポーツ村

野球、サッカー、格闘技の情報を日々発信しています。


    プレミアリーグ


    アーセナル・冨安健洋がキリンと免疫ケアサポート契約を締結!怪我から身を守り、タイトル獲得へ挑戦!


    冨安 健洋(とみやす たけひろ、1998年11月5日 - )は、福岡県福岡市博多区出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・アーセナルFC所属。ポジションはディフェンダー。日本代表。 元々は水泳をやっていた2人の姉の影響で自身も水泳を始める予定であったが、祖母の家のランニングマシーンで遊んでいる時に…
    47キロバイト (4,793 語) - 2024年4月20日 (土) 16:04


    冨安選手の怪我が心配ですが、キリンとの契約が免疫ケアをサポートしてくれるのは素晴らしいですね。早く完治して、アーセナルでの活躍を楽しみにしています。

     キリンビバレッジは、「プラズマ乳酸菌」を配合した機能性表示食品『キリン スポーツプロフェッショナル』の発売に伴い、プロサッカー選手で現在はイングランド・プレミアリーグのアーセナルに所属する冨安健洋選手と『キリン スポーツプロフェッショナル』の商品提供や体調管理のサポートなどを行う、免疫ケアサポート契約を締結した。

    【写真】疾走感あふれる冨安健洋のビジュアル

     これに伴い、冨安を起用したグラフィックとWEB動画『キリン スポーツプロフェッショル「体調を味方につけろ 冨安選手」篇』を23日午前10時から公開する。契約期間は、3月14日から来年3月13日まで。サポート内容は、『キリン スポーツプロフェッショナル』とペットボトルの提供、“免疫ケア”を通じた毎日の体調管理やアドバイスなど。

     冨安は、スタジアムの観客席でインタビュー。「そうですね、とにかく。移動が多くて気温も湿度も変わるので、免疫には気をつけていますね」と体調管理について語った。

    ■冨安健洋選手インタビュー
    ――海外中心の生活も現在7年目。普段の生活は?
    【冨安】基本的にはチームのトレーニングをして、個人的にトレーナーもいるので、そのトレーナーとまたジムとかやったり、あとは家でリカバリーしたりっていうことが多いですね。やっぱり文化も違いますし、それぞれの当たり前に思っているところがまた違ってくるので、そういう意味で最初はやっぱりギャップっていうのは感じましたけど、今は慣れて快適に生活できていますね。

    ――今回、キリンと免疫ケアサポート契約を締結。今回契約に至った理由を。
    【冨安】もともと体調管理ということに関しては、サッカー選手である以上、大事な部分だと思ってましたし、その中で代表活動期間中にキリンさんの飲料を飲ませていただいて、それがきっかけで、より体調管理につながる免疫ケアに興味を持ったというのがきっかけですね。

    ――キリンから免疫ケアサポート契約についての話があった際は?
    【冨安】キリンさんの方から声をかけていただいたことに関しては、とても心強いなと思いましたし、まずはベースである食事睡眠、あとはトレーニングのところをやるのはもちろんですけど、トレーニング中でも、免疫ケアができるっていうところはとても魅力的に感じましたし、そこは本当に声をかけてもらって、心強いですし、うれしく感じましたね。

    ――体調管理が大事だと実感したエピソードは?
    【冨安】トップレベルの環境で、サッカーをさせてもらっていますし、その中でどれだけトレーニングを積んでもどれだけ食事睡眠のところに気をかけても試合の当日に体調が良くないとなると、どうしてもトップパフォーマンスというのは出せないので、常にそこの自分のコンディションをトップパフォーマンスが出せるところで維持するという意味でも、免疫ケアやキリンさんのサポートというのはとても大事になってくるかなというふうに思っています。

    ――体調管理を普段行っていく中で、海外の選手から何か声をかけられる事は?
    【冨安】真面目だなっていう印象は、あると思いますね。「家で何しているの?」とかっていう話にもなりますし、トレーナーとジムやっているよとか、あとは、どのくらい寝てるよ、なんていう話もするので、そういう話をしていても、他の選手よりもいろいろと気を使っているところはあるかなとは思いますけど、でもそこは人と比べても仕方がないので結局自分は自分ですし、ピッチ外で、何をしていたって結局ピッチ上で評価される職業なので、それぞれ違うなかで、自分の信じたものをやり続けるだけかなというふうに思います。

    ――2023年は怪我に見舞われ、悔しい日々を過ごしたと思います。怪我の期間に、どんなマインドで過ごしていましたか?
    【冨安】サッカー選手にとって怪我でサッカーができないということは、本当に最悪なできごとですし、食事睡眠トレーニングのところであったり、どれだけピッチ外のところで全てできることをやっても、怪我したりとかっていうのもあったので、難しい感情にもなりましたけど、その中でそこだけを見ていちゃダメだと思いましたし、怪我だったりミスだったりそういうネガティブな事象を、そこで失敗で終わらせるのではなくて、それを糧に変えられるのは自分次第でしかないので、もっと大きい写真で見るというか、短いピリオドではなく、長いピリオドで見て、ネガティブな事象を過程に変えてやるという気持ちでした。

    ――2024年はどんな年に?個人的な目標を。
    【冨安】チームの方でも代表の方でも、何かしらタイトルを取りたいとは考えていて、その中でまだチャンスはあるので、そこはトライしていきたいなと思っているのと、個人的には継続というか、もちろん怪我であったり、難しい事象も起きるとは思いますけど、その中でどれだけ自分の軸をぶらさずに、自分のやっていることを信じて、継続できるか、というところは自分の目標というか、自分に課している課題ではあるので、ぶれずにやり続けられたらと思っています。

    ――最後にコメントを。
    【冨安】この度、キリン スポーツプロフェッショナルを免疫をケアしてくれる商品として迎え入れることにしました。今、日常で感じているのは、体調管理の大切さです。海外でプレーする上で、食事、睡眠など基本的な体調管理に加え、新たな取り組みを行う必要があると感じていました。その中で注目したのは、健康の土台となる免疫です。体を内側から守る日々の体調管理の積み重ねが、明日のパフォーマンスにつながると実感しています。これからは、基本的な体調管理に加えて、この免疫ケアを取り入れることで、より高いパフォーマンスにつなげたいと思います。

    WEB動画『キリン スポーツプロフェッショル「体調を味方につけろ 冨安選手」篇』より


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【アーセナル・冨安健洋がキリンと免疫ケアサポート契約を締結!怪我から身を守り、タイトル獲得へ挑戦!】の続きを読む


    FAカップの引き分け再試合が廃止!反発の声も


    サッカーイングランド代表(サッカーイングランドだいひょう、英: England national football team)は、フットボール・アソシエーション(FA)によって組織されるイングランドサッカーのナショナルチーム。 愛称は「スリーライオンズ」。ホームスタジアムは、首都ロンドン郊外にあるウェンブリー・スタジアム。…
    49キロバイト (4,199 語) - 2024年3月20日 (水) 18:54


    引き分け再試合が廃止されると、勝敗が一発勝負となりますね。サッカーの醍醐味もありますが、下部リーグクラブにとっては厳しいかもしれませんね。

    イングランドサッカー協会(FA)は19日、FAカップに関して、再試合を廃止することを発表した。2024-25シーズンから適用されることとなる。

    世界最古のカップ戦として知られるFAカップ。1871年に創設され、プロ、アマに関係なくFAに登録されているすべてのクラブが参加資格を持っている。

    大会方式は一発勝負。どちらかのホームで行われるが、90分を終えて引き分けだった場合はそのまま終了。もう一方のホームで再試合を行うことが特徴でもあった。

    以前は90分で決着がつくまで再試合を繰り返していたが、現在は2試合目で決着がつかない場合は延長戦、PK戦へと進んでいく。

    2020-21シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により再試合方式が廃止されていた。

    FAは声明を発表。「我々はプレミアリーグおよびEFLと2024-25シーズンのカレンダーについて1年以上にわたって議論してきました」とし、「エミレーツFAカップの再試合を廃止することは初期の会議で議論され、全ての関係者が続行できないことを受け入れました。その後、参加可能な日程が少なく、選手の福祉を維持したいにもかかわらず、すべての競技会を強化する方法に焦点が当てられました」とした。

    なお、この決定についてはEFLや下部リーグのクラブからは大きな批判の声が出ることに。プレミアリーグなど上位リーグのチームとの対戦や、試合数が増えることにより、クラブにとって貴重な収入源となるが、そのチャンスが減ることとなる。

    これにはトップのクラブが出てくるまでのラウンドでの再試合を期待する声などが上がっている。

    5/1~いよいよベスト4!
    CL、ELはWOWOWで放送・配信!
    >放送予定など詳しくはこちら



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【FAカップの引き分け再試合が廃止!反発の声も】の続きを読む


    FAカップ、再試合廃止で試合週末開催が実現!


    再試合廃止によって、より一層熱い試合展開が期待できそうですね。週末開催でより多くのサポーターがスタジアムに足を運んでくれることも期待されます。

     イングランドサッカー協会(FA)は18日、来シーズンからのFAカップにおける再試合制度を廃止すると発表した

     今回、FAとプレミアリーグはFAカップのフォーマットを強化し、新しい独占的なカレンダーウインドウを設けるという新たな締結に合意。これまで4回戦まで再試合が行われていたFAカップのフォーマットが変更となり、来シーズンからの最低6年間は1回戦から再試合が廃止されるという。さらに、過去5シーズンにわたってミッドウィークに開催されていた5回戦を含め、全ラウンドが週末に開催されることになった。

     また、1回戦からリーグ1(3部)とリーグ2(4部)のチームが参加し、3回戦からはチャンピオンシップ(2部)とプレミアリーグ(1部)のチームが参加する。加えて、4回戦と5回戦、そして準々決勝が初めてプレミアリーグの試合と重なることなく開催。決勝前日の金曜日にはプレミアリーグの試合が行われないことが決まった。

     FAの最高経営責任者であるマーク・ブリンガム氏は、「将来に向けて強力なフォーマットを確保することが重要である」と変更の理由を説明。プレミアリーグの最高経営責任者であるリチャード・マスターズ氏は、「FAとプレミアリーグはノックアウト方式の興奮を損なうことなく、より特別な週末を提供するために協力してきた。これは試合全体の混雑を緩和すると同時に達成された」とコメントしている。

    再試合制度が廃止されるFAカップ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【FAカップ、再試合廃止で試合週末開催が実現!】の続きを読む


    チェルシーが1年間で代理人に支払った額は143億円超に!驚愕の数字が明らかに


    チェルシー(Chelsea, Chelsy, Chelsie, Chelucy) ロンドンが起源の地名。意味は古英語で「チョークが採れる土地」。 チェルシー (ロンドン)。イギリス、ロンドンにある地名。高級住宅地・ショッピング街。 チェルシー (ニューヨーク)。アメリカ合衆国、ニューヨーク市のマン…
    4キロバイト (461 語) - 2024年3月30日 (土) 18:26


    代理人に支払う金額がこれほど高額なのは驚きですね。それだけ選手の移籍や契約交渉が複雑化しているのでしょうか。

    世界最高峰のリーグとしても知られ、最も裕福なリーグともされるプレミアリーグ。2023年1月の移籍市場から、2024年1月までの移籍市場で、代理人や仲介業者へ各クラブが支払った金額が明らかになった。

    イングランドサッカー協会(FA)によれば、プレミリーグのクラブが支払った合計額は4億950万ポンド(約782億円)とのこと。最も支払っているのは、チェルシーで7514万524ポンド(約143億4500万円)だったとのことだ。

    チェルシーは2022年夏にトッド・ベーリー氏がオーナーになってから選手の移籍に10億ポンド(約1909億3500万円)以上を支払っている。

    2位はマンチェスター・シティで6062万6025ポンド(約115億7500万円)、3位がマンチェスター・ユナイテッドで3405万4001ポンド(約65億円)を支払っている。3位のユナイテッドの時点で、チェルシーの半分以下の金額となっている。

    なお、4位はリバプールで3150万211ポンド(約60億円)、5位はアーセナルで2476万875ポンド(約47億2500万円)となっており、チェルシーの支出がいかに結果につながっていないかを示すランキングとなってしまっている。

    ◆代理人手数料ランキング
    1位:チェルシー/7514万524ポンド(約143億4500万円)
    2位:マンチェスター・シティ/6062万6025ポンド(約115億7500万円)
    3位:マンチェスター・ユナイテッド/3405万4001ポンド(約65億円)
    4位:リバプール/3150万211ポンド(約60億円)
    5位:アーセナル/2476万875ポンド(約47億2500万円)
    6位:アストン ヴィラ/2116万122ポンド(約40億3500万円)
    7位:トッテナム/1973万1099ポンド(約37億7000万円)
    8位:ニューカッスル/1888万1923ポンド(約36億円)
    9位:ボーンマス/1599万9925ポンド(約30億5500万円)
    10位:ウェストハム/1388万365ポンド(約26億5000万円)
    11位:ウォルバーハンプトン/1339万2541ポンド(約25億6000万円)
    12位:ノッティンガム・フォレスト/1306万3455ポンド(約25億円)
    13位:フルアム/1206万2906ポンド(約23億円)
    14位:ブライトン&ホーヴ・アルビン/1139万3102ポンド(約21億7500万円)
    15位:クリスタル・パレス/1108万2430ポンド(約21億1500万円)
    16位:エバートン/1062万3224ポンド(約20億3000万円)
    17位:ブレントフォード/814万7957ポンド(約15億5500万円)
    18位:バーンリー/694万4589ポンド(約13億2500万円)
    19位:シェフィールド・ユナイテッド/512万7509ポンド(約9億8000万円)
    20位:ルートン・タウン/202万146ポンド(約3億8500万円)

    CLベスト4を懸けて激突!
    WOWOWで世界最高峰の戦いをチェック!
    >放送予定など詳しくはこちら



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【チェルシーが1年間で代理人に支払った額は143億円超に!驚愕の数字が明らかに】の続きを読む


    アーセナル、ハフェルツ獲得を急ぐ?新たな補強プランの浮上とは


    この人物の日本語表記には、主に以下のような表記揺れがあります。 カイ・ハヴァーツ カイ・ハバーツ カイハフェルツ カイ・ルーカス・ハフェルツ(Kai Lukas Havertz,ドイツ語発音: [kaɪ̯ ˈhaːvɐts] 1999年6月11日 - )は、ドイツ・アーヘン出身のサッカー選手。プ…
    21キロバイト (1,586 語) - 2024年3月24日 (日) 07:25


    CFハフェルツが活躍しているなら、アーセナルも補強プランを見直すべきかもしれませんね。彼の力を借りてチームを強化するのも一手かもしれません。

     アーセナルが今夏の移籍市場での補強方針を見直す可能性があるようだ。11日、イギリス紙『ミラー』が伝えている。

     今シーズンのプレミアリーグでここまで最多の75ゴールを挙げ、リヴァプールとマンチェスター・シティを抑えて首位に立っているアーセナル。ポゼッションと鋭い攻守の切り替えを基盤とした攻撃的サッカーで、得点を量産している同クラブだが、かねてから噂されているのが今夏の移籍市場でのセンターフォワード(CF)の補強。既にブレントフォード所属のイングランド代表FWイヴァン・トニーや、ライプツィヒ所属のスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコら複数名が獲得候補と伝えられている。

     しかし、今回の報道によると、直近のチーム状況を考慮し、今夏のCF補強を見送る可能性が浮上しているという。背景にあるとされるのが、ドイツ代表FWカイ・ハフェルツの躍動だ。昨年夏にチェルシーから推定6500万ポンド(約125億円)で加入した24歳は、当初レヴァークーゼンに移籍したスイス代表MFグラニト・ジャカの後釜として左インサイドハーフ(IH)起用が続いていたものの、年明け後はCFに定着。ここ7試合で5ゴール4アシストをマークするなど存在感を放っている。

     依然として複数のストライカーの動向を注視しているアーセナルだが、ハフェルツの“9番”としての活躍や、CF獲得に際して発生し得る多額の移籍金などを考慮し、他のポジションの補強を優先する可能性もあると『ミラー』は指摘。なお、CF補強を見送った場合には、イタリア代表MFジョルジーニョやガーナ代表MFトーマス・パルティの去就が不透明となっている中盤、イングランド代表FWブカヨ・サカが酷使されている右WGの獲得に乗り出す見込みと報じられている。また、イングランド代表GKアーロン・ラムズデールの退団が囁かれていることから、GKの補強についてもクラブ内で検討がなされているようだ。

     現在のアーセナルはどこからでもゴールが奪えるチームとなっているが、マンチェスター・シティで言うノルウェー代表FWアーリング・ハーランドのような“絶対的ストライカー”がいないのも事実。果たして今夏の移籍市場ではどのような動きを見せるのだろうか。

    直近はCFとして存在感を放っているハフェルツ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【 アーセナル、ハフェルツ獲得を急ぐ?新たな補強プランの浮上とは】の続きを読む

    このページのトップヘ