スポーツ村

野球、サッカー、格闘技の情報を日々発信しています。


    イゴール・タナベ


    青木真也がイゴール・タナベらを容赦なく批判!「小物」と断罪する談話


    ^ 青木真也(2016)p25 ^ 青木真也(2016)p25-26 ^ 青木真也(2016)p26-27 ^ 青木真也(2016)p29 ^ 青木真也(2016)p37 ^ 青木真也(2016)p31 ^ 青木真也(2016)p37-38 ^ 青木真也(2016)p38-39 ^ 青木 真也 バウトレビュー…
    75キロバイト (9,611 語) - 2024年2月25日 (日) 09:01


    青木真也のコメント、さすがの切れ味ですね。確かに、大物選手たちに比べると、小物感が否めない部分もあるかもしれませんね。

    【写真・画像】 1枚目

    格闘技界を担うスターを発掘する「格闘代理戦争-THE MAX-」に監督として参戦している青木真也が、次戦で対決するイゴール・タナベとその推薦選手、トミー矢野をこき下ろす一幕があった。

    【映像】青木節が炸裂 愛と地獄のリスタート

    「格闘代理戦争」とは、「格闘技界の次世代のスターを生み出す」という目的のもと、第一線で活躍する格闘家が監督となり、各自若手ファイターを推薦して戦わせる格闘ドキュメンタリー番組。6作目となる「格闘代理戦争-THE MAX-」では、青木真也、秋山成勲、岡見勇信&中村倫也、平本蓮、クレベル・コイケ、イゴール・タナベら豪華メンバーが監督として参加している上に、優勝者には7月の「超RIZIN3」への出場権が与えられる。

    すでに初戦が終了しており、青木推薦の中谷優我、岡見&中村推薦の中村京一郎、クレベル・コイケ推薦のギレルメ・ナカガワ、イゴール推薦のトミー矢野が勝ち上がった。ABEMA格闘チャンネルのYouTube最新回では、勝者のその後の様子が映し出された。

    青木は、前回中谷が勝利した後に「感動した!独り立ちする力はついた。これからは一人で頑張れ」とまさかの「監督辞任」を示唆。その後、本当に下りるのかどうかは報じられていなかった。今回、中谷が再度監督打診をしに向かったところ、「『お前を監督にしてやるから俺について来い』ぐらい言ってみろよ。それぐらいの意志がないとダメだ」と、闘争心のない中谷に火をつけようとする青木。

    「僕が青木さんを優勝させます」と、表現こそ柔らかくなったが、青木を引っ張っていく覚悟で次戦にのぞむという中谷。「そのぐらい言わないと。優勝させてくれよ俺を」と青木の監督復帰が決定した。

    その後、次の相手となるイゴール推薦のトミー矢野の試合を二人でチェック。フィニッシュに行かず、パウンドでレフェリーストップを誘ったトミーの試合を見た青木は「頑張れば勝てんじゃないすか」との言葉の後に「なんか……小物」と一蹴。「教えているのがイゴールと岡田(遼)でしょ。それも小物」「小さくまとまっている。要所要所抑えようとしている。上手にやろうとしているのは誰も見たくない」と何度も「小物」発言を交えてイゴール陣営を煽る。

    ただそれだけではなく、「しょっぱいとか試合が面白くないってネガティブに捉えてるでしょ?それを長所だと思われるぐらい徹底してやり続ければ“芸”になるから」と、前回終始グラウンドで抑え込んだ中谷に、「カッコよくやろうとするな、愚直にやれ」とアドバイス。今回の挑発の先には、どんな結果が待っているのだろうか。

    「あいつらは小物」青木真也、イゴール・タナベ&推薦選手をバッサリ斬る「小さくまとまっている試合なんて誰も見たくない」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【青木真也がイゴール・タナベらを容赦なく批判!「小物」と断罪する談話】の続きを読む


    RIZIN前日計量でオーバーが続出!ストラッサーが選手に激怒


    ストラッサー起一ストラッサーきいち、1981年5月1日 - )は、日本の男性総合格闘家。大阪府大阪市西成区出身。総合格闘技道場コブラ会所属。元HEAT総合ルール ウェルター級王者。 様々なスポーツに挑戦するのが好きで、格闘家となる前はプロスケーターをやっていた。24歳の時に格闘技を始める。…
    13キロバイト (1,020 語) - 2024年3月22日 (金) 12:43


    やっぱり前日計量が大事ですね。体重管理はプロフェッショナルな選手にとって非常に重要な要素です。

     23日に開催の『RIZIN LANDMARK 9 in KOBE』(神戸ワールド記念ホール)の前日公開計量が22日、大阪・あべのキューズモールで行われたが、計量オーバーが連発する波乱の展開となった。

    【動画】ストラッサー、計量オーバーのイゴールに怒り爆発!「ナメんな!」

     第1試合で中村優作と対戦するアルマン・アシモフ(カザフスタン)は、規定体重の57キロに対して59.40キロと2.4キロもオーバー。軽量級のフライ級では大幅な超過となったが、対戦相手の中村は笑顔で握手に応じ、RIZINガールにポーズを決めるなど会場を盛り上げた。

     体重超過の前科がある第3試合の木村“フィリップ”ミノルは、規定の74キロをクリア。前日計量での山場は無事に超えたと思われたが、第8試合に出場予定だったイゴール・タナベが会場に現れないハプニングが発生した。

     対戦相手のストラッサー起一が先に体重計に乗り、規定の77キロを無事にクリアした直後、司会の鈴木芳彦アナウンサーが「イゴール選手は公開計量に先立つ計量で、80.25キロで3.25キロのオーバーとなってしまいました」と説明。体調面を考慮しての公開計量の欠席で、試合実施の有無については主催者と選手陣営の協議によって決定される。

     この試合に並々ならぬ気合を込めて準備をしてきたストラッサーは、ステージ上でマイクを握ると「ナメんな!」と怒りをぶちまけた。

     計量オーバーとなった第1試合と第8試合の実施については、改めてRIZINから発表される。

    ストラッサー起一 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【RIZIN前日計量でオーバーが続出!ストラッサーが選手に激怒】の続きを読む


    平本蓮、格闘代理戦争で推薦選手の敗戦にコメント「磨けば光る選手」


    平本 (ひらもと れん、1998年6月27日 – )は、日本の男性総合格闘家。元キックボクサー。東京都足立区出身。剛毅會所属。弟は格闘家の平本丈。 12歳で全国U-15ジュニアボクシング大会優勝、高校1年生でK-1甲子園2014 -65kg級優勝、高校3年生でK-1ライト級世界トーナメント準優勝。22歳で総合格闘技に転向した。…
    37キロバイト (4,431 語) - 2024年3月16日 (土) 07:16


    平本蓮選手の前向きなコメントには感動しました。きっと彼の将来には輝かしいものが待っているでしょう。

     ABEMAのオリジナル格闘ドキュメンタリー番組『格闘代理戦争-THE MAX-』の1回戦4試合が15日に行われ、第4試合で平本蓮が推薦した向坂準之助とイゴール・タナベが推薦したトミー矢野が対戦。経験と寝技スキルに勝るトミーがグラウンドで向坂をコントロールし、マウントポジションからのパンチで2分33秒TKO勝利を収めた。

    【試合映像】平本蓮の推薦選手・向坂準之助vs.イゴール・タナベの推薦選手・トミー矢野

     18歳で空手道場に入門したのをきっかけに格闘技を始め、大学卒業後は広告代理店に就職したものの、昨年6月に脱サラして格闘家への道を歩み始めた向坂。トミーのグラウンドから脱出するなど健闘するシーンも見せたが、無念の黒星に。ORICON NEWSでは監督して向坂を見守った平本蓮を直撃し、試合の感想を語ってもらった。

    ――監督として試合後の率直な感想は?

    【平本】次は適正階級で早く敗者復活戦を組んでほしいです(笑)。

    ――今回はリミット69キロで、前日計量で他の選手がみんな68キロ台だったのに、向坂選手だけ65.45キロで、トミー選手と並んだときも体格差を感じました。

    【平本】でもこの番組に出演が決まってから、期間が長かった訳じゃないけどすごく練習をやってきて。アマチュアMMA1試合しか経験がないし、磨けばちゃんと光る選手なんで。僕もMMAデビュー戦(※)はボコボコにやられたので(笑)。
    (※2020年大みそかの萩原京平戦。マウントパンチの連打を被弾してTKO負け)

    ――たしかに、同じ結果ですね。

    【平本】初めは誰しもしょうがないのでね。ナチュラルで65しかなくて適正階級はバンタムとかフライなので、今後トーナメントの合間とかでチャンスがあればどんどん試合を組んでほしいです。

    ――向坂選手の気持ちは折れていないですか?

    【平本】こっからですよ、こっから。やっぱりMMAは時間がかかるので、長い戦いになっていくから、こっから這い上がっていくだけです。

    ――平本選手は今日は監督でしたが、あした(16日)は違う形で盛り上げてくれますか?

    【平本】そうですね…、なんかあるかもしれないですね。ファンのみんなが期待してることと違う内容かもしれないけど(笑)、楽しんでもらえたらと思います!

    ◆『格闘代理戦争-THE MAX-』1回戦結果
    ・第1試合
    ◯中村京一郎(監督:岡見勇信&中村倫也)
    1ラウンド1分36秒 KO
    Xミスターホンデ(監督:秋山成勲)

    ・第2試合
    ◯中谷優我(監督:青木真也)
    3ラウンド判定.
    X松岡拓(監督:田嶋椋)

    ・第3試合
    ◯ギレルメ・ナカガワ(監督:クレベル・コイケ)
    1ラウンド0分40秒 腕十字
    X諸石一砂(監督:鶴屋怜)

    ・第4試合
    ◯トミー矢野(監督:イゴール・タナベ)
    1ラウンド2分33秒 TKO
    X向坂準之助(監督:平本蓮)

    『格闘代理戦争』平本蓮(右)が推薦した向坂準之助はトミー矢野に無念の敗退(C)AbemaTV Inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【平本蓮、格闘代理戦争で推薦選手の敗戦にコメント「磨けば光る選手」】の続きを読む


    朝倉未来との対決に意気込む平本蓮の言葉とは?


    平本 (ひらもと れん、1998年6月27日 – )は、日本の男性総合格闘家。元キックボクサー。東京都足立区出身。剛毅會所属。弟は格闘家の平本丈。 12歳で全国U-15ジュニアボクシング大会優勝、高校1年生でK-1甲子園2014 -65kg級優勝、高校3年生でK-1ライト級世界トーナメント準優勝。22歳で総合格闘技に転向した。…
    37キロバイト (4,416 語) - 2024年3月12日 (火) 22:02


    平本蓮と朝倉未来、それぞれのバックボーンが違うとは言え、同じように格闘技で何かを見せたいという情熱を持っているのは素晴らしいですね。お互いの闘いを楽しみにしています!

     リング上でもリング外でも世間を騒がせ続ける“唯我独尊ファイター”平本蓮。ABEMAで放送中の『格闘代理戦争-THE MAX-』に監督として参加し、自身が所属するジム・剛毅會でともに汗を流す向坂準之輔(さきさか・じゅんのすけ)を推薦した。

    【独占インタビュー動画】平本蓮が語る、格闘技の素晴らしさと朝倉未来との共通点

     向坂は18歳で空手道場に入門したのをきっかけに格闘技を始め、大学卒業後は広告代理店に就職したものの、昨年6月に脱サラして格闘家への道を歩み始めた異色の遅咲きファイターだが、平本は「全員に余裕で勝てる」と絶大な信頼を寄せる。

     15日に行われる1回戦でイゴール・タナベの推薦するトミー矢野と対戦する向坂について詳しく聞くため、ORICON NEWSは試合前日に行われた抽選会直後の平本を独占キャッチ。向坂の強さ、そして自身の考える“格闘技=表現”について語ってくれた。

    ■推薦する“脱サラファイター”向坂は「体が小さいのは俺からほかの監督全員へのハンデ(笑)」

    ――監督・平本蓮が考える、向坂選手の強さや特徴を教えてください。

    【平本】剛毅會で大塚隆史コーチが育てていた選手で、昨年末からプロ練習に参加するようなったので自分のYA-MAN戦の前とかに一緒に練習をするようになりました。そのタイミングで『格闘代理戦争』の話が来たので、すごくいいタイミングでした。ちょっと体が小さいんですけど(今回の代理戦争はフェザー級=66キロ)、スピードもパワーもあるので、ほかの監督全員へ僕からのハンデですね(笑)。向坂くんはナチュラルで66キロしかなくて、体重を合わせたら圧勝して「出来レースだろ」って言われるのも困るんで、僕からみんなにハンデをあげました。

    ――1回戦は前日計量のリミットが69キロで、他の選手は全員68キロ台でしたが、向坂選手だけ65.45キロでした。

    【平本】そうなんですよ。ただ、体重なんか関係なく喧嘩でぶっ飛ばすのが剛毅會戦法なんで。

    ――平本選手が具体的に教えていることはあるんですか?

    【平本】MMAって打撃とか組み技って分けるんじゃなくて、トータルして戦わないといけないし、その中でそれぞれが個性というか自分のスタイルを見つけていくものです。「こういう技が使えるんじゃないか」とか「自分は使わなくてもこの選手には合うんじゃないか」とか。教えるっていうより僕も研究中ではあるので、練習を重ねていって「格闘技ってやっぱり楽しい」って思ってもらいたいし、とにかく勝ってほしいですね。

    ――向坂選手はサラリーマン生活を捨てて格闘家を目指したので、覚悟が大きいですよね。

    【平本】そうですね。今回出場するのは僕みたいに小さい頃から格闘技をやってきた選手が多いと思うんですけど、そういうエリートとしてやってきた選手を推薦したくて。格闘技を小さい頃からやってるから偉いってわけでもないし、自分が満足するのが一番の正義ですから。サラリーマンをずっとやってきて、このタイミングでそれを捨てて格闘技を謳歌できているって、人生をめっちゃ楽しんでると思うんです。格闘技しかやってこなかった俺なんかよりも社会経験はあるし、人としてもまともです。そういった意味で、最近思うことがあるんですよ。例えば、俺と朝倉未来って格闘技のバックボーンが全然違うじゃないですか。自分は小さい頃から格闘技しかやってなくて、朝倉未来は不良で少年院に入って“路上の伝説”みたいになって。

    ――平本選手はK-1、朝倉未来選手はアウトサイダーと戦ってきた舞台も違いましたが、今は同じRIZINで戦っています。

    【平本】お互いにやりたいこととか目的とか夢とか全く違うと思うんですけど、「格闘技でみんなを楽しませるエンターテイメントを見せたい」っていう根本は同じなんです。どんなバックボーンでも「格闘技で何かを見せたい」っていうのは共通しているし、きょう戦う8人の選手たち、生まれも育ちも生き方も何もかも違う人間だけど、その思いは一緒ですよね。選手だけじゃなくて監督もそうだし、格闘技に関わる全員がそうです。好きなヤツも嫌いなヤツもいるけど、根本に思うことは同じだから、そこに感動が生まれるのかなって思います。その根本が同じじゃないから、BreakingDownは面白いけど感動はないじゃないですか。まぁ、あれで感動する人もいるかもしれないけど、格闘技はエンターテイメントだけど競技性があるから感動が生まれるんです。

    ■「サラリーマンを捨てて格闘技に人生を捧げた向坂くんは、もう勝ってますよ」

    ――向坂選手も「格闘技で何かを見せたい」と思って、脱サラして挑戦しているんですね。

    【平本】彼と僕は歩んできた道のりは違うけど、いま思っていることとかやりたいことは共通しています。彼の人生に関わっているのでプレッシャーもあるし、幸せとも感じるけど、格闘技に人生を捧げた向坂くんはもう勝ってますよ。いまこれを見てる人も「なにかやりたい」「いつかこれをやってみよう」とか考えてるなら、いますぐこの画面を閉じて自分のやりたいことをやればいいんです。自分の人生を楽しめよって。今だったらスマホひとつで自分を発信できてエンターテイメントを変えられる時代じゃないですか。格闘技に限らずほかのスポーツだって、音楽だって、何でもできる。誰でも映画の登場人物になれる時代だから、自分自身を投影しながら『格闘代理戦争』を楽しんでほしいです。誰にとっても何かのきっかけをつかめる番組だと思うし、ちょっとしたきっかけで人はこんなに変われるんだっていうのを見せたいです。

    ――監督として熱い思いを持って臨まれる平本選手ですが、3月からアイルランドに修行に行かれる予定なので、向坂選手が勝ち上がると試合が見られなくなるのでは?

    【平本】修行に行くことはもともとABEMAさんに伝えていたので、本当にそうなったらリモート監督で参加します(笑)。僕もこのアイルランド修行が自分の人生を羽ばたかせるきっかけになると思っているので、いろいろ準備していますけど早く行くのが楽しみです。ケツもやっと落ち着いてきたので(笑)。

    ――先月に痔の手術をしたと報告していましたが、順調に回復していましたか。

    【平本】まだ手術から1ヶ月しか経ってなくて、やっと抜糸できたところなんですが、アイルランドには問題なく行けそうです。

    ――そのアイルランド修行の前に、日本で大きな花火を打ち上げる予定は…?

    【平本】そうですね…、デカいんですかね(笑)。もしかしたら線香花火みたいな感じかもしれないけど、独特の美しさがあって僕は一番好きな花火なんですよね。まぁ、それも楽しみにしててください!

    ●『格闘代理戦争-THE MAX-』1回戦組み合わせ
    (15日 後7:00~ ABEMAで生中継)
    ・第1試合
    ミスターホンデ(監督:秋山成勲)
    vs.
    中村京一郎(監督:岡見勇信&中村倫也)

    ・第2試合
    中谷優我(監督:青木真也)
    vs.
    松岡拓(監督:田嶋椋)

    ・第3試合
    ギレルメ・ナカガワ(監督:クレベル・コイケ)
    vs.
    諸石一砂(監督:鶴屋怜)

    ・第4試合
    トミー矢野(監督:イゴール・タナベ)
    vs.
    向坂準之助(監督:平本蓮)

    ABEMA『格闘代理戦争-THE MAX-』で監督を務める平本蓮 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【朝倉未来との対決に意気込む平本蓮の言葉とは?】の続きを読む

    このページのトップヘ