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    「中日の強さは本物か?高木豊氏が注目する打線の幹とは」


    立浪監督待望論がささやかれてきた。なお、立浪自身は著書にて「いずれはもう一度、中日ドラゴンズのユニフォームを着て、指導者としてグラウンドに立ちたい。そのために、これからはいろいろ考えて努力していきたいと思う」「私は果たして、(もし指導者になったら)星野監督
    149キロバイト (18,138 語) - 2024年4月7日 (日) 17:25


    高木氏の分析を読むと、中日の今季の戦績が本当に驚くべきものとわかりますね。他にも注目すべき選手がいるとは、さらに見所が増えました。

    立浪監督も目指す野球ができる体制が整ってきたとしている(C)KentaHARADA/CoCoKARAnext

     立浪中日が強い。首位攻防となった4月9日のDeNA戦(横浜スタジアム)に3-1と勝利し、4連勝。主砲の中田翔が全打点をあげる活躍を見せ、8年ぶりに単独首位に立った。

    【中日ドラゴンズ】2891日ぶり単独首位‼︎「中日が強くなった要因は…」昨年との大きな違いとは⁉︎勝ち続けるために我慢は必要?高木豊が語る‼


     「4番・一塁」で先発出場した中田は同点に追いつかれた3回一死二、三塁の好機に相手先発のアンドレ・ジャクソンのチェンジアップにうまく合わせ右前へ。これが決勝の2点適時打となり、初回にマークした適時打含め、この試合の全得点をあげた。

     先発の小笠原慎之介は粘り強く投げ7回5安打1失点と試合を作り、8回からは勝野昌慶、9回をマルティネスが締める「勝利の方程式」で最後は守り勝った。これでチームは2016年5月10日以来、2891日ぶりの単独首位に立った。

     ここ最近は2年連続最下位と苦しんだチームに何が起こっているのか。球界内からも様々な考察の声が上がっている。

     現役時代は大洋(現DeNA)で活躍、引退後は日本代表コーチも務め、現在は野球解説者として活躍する高木豊氏は4月10日に自身のYouTubeチャンネルに「【中日ドラゴンズ】2891日ぶり単独首位!!「中日が強くなった要因は…」昨年との大きな違いとは!?勝ち続けるために我慢は必要?高木豊が語る!!」と題した動画を更新。中日の快進撃を独自の視点でリポートしている。


     高木氏が好調の要因としてあげたのは「僅差で勝てるというのはチームの中でも勝つという意欲に満ちあふれている」という点。ここにきて3試合連続完封勝利を含む4連勝、この試合も同点に追いつかれながらも中田の適時打で突き放すなど、粘り強く戦えていることも大きいとした。

     中田に関しては守備のたくみさも認めた上で、逆に中田以外の選手はバントをしっかり決める意識も求めた。「大量点はいらない」とした上で磐石の投手陣を築いていることからもロースコアのゲームをものにしていく大事さを説いた。

     また打線で注目の存在としては、1番に入る三好大倫とともに2番打者の田中幹也をあげた。2年目内野手、セカンドを守る堅守も知られているが、この試合も4打席で2四球を含む3度出塁としっかり中軸につなぐ役割を果たしている。  

     田中に関して、高木氏も「あの選手が(打線に)効いている」と評価。守備に関しても守備範囲の広さをたたえながら、セ・リーグ二塁手部門で長くゴールデン・グラブを獲得している広島・菊池涼介に匹敵する存在になるとした。

     ここまで好循環で回るチームでは、ほかにも故障で出遅れた岡林勇希や右の大砲候補・鵜飼航丞、石川昂弥などもファームで調整を続けている。

     層の厚さも感じさせるが、心配な点として「負けだすと変える」と、ころころラインアップを変えることはしないほうがいいとした。今季は開幕当時のオーダーの選手たちをしっかり育てることで、先の常勝軍団につながっていくとした。

     動画内では「今年の中日はしぶとい」として、エールを送ることも忘れなかった高木氏。

     今後も快進撃を期待したいところだ。


    [文/構成:ココカラネクスト編集部]


    「今年の中日はしぶとい」8年ぶり首位に立った中日の強さは本物か 高木豊氏が注目した中田以外の”打線の幹”とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ベイファン驚愕!筒香嘉智の国内復帰に喜びの声相次ぐ


    筒香 嘉智(つつごう よしとも、1991年11月26日 - )は、和歌山県橋本市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投左打。FA。 兄は少年スポーツ指導者の筒香裕史。 実家は橋本市内でガソリンスタンドを営んでいた。小学2年の時に和歌山ニューメッツで野球を始めた。…
    79キロバイト (9,036 語) - 2024年4月9日 (火) 18:16


    結局日本に帰ってきたんですね。これからどんな活躍を見せてくれるのか楽しみです!

    筒香嘉智

    メジャー挑戦から5年。マイナーや独立リーグを渡り歩いた筒香嘉智は、今シーズンも開幕でのメジャー昇格の夢絶たれ、日本球界への復帰が現実味を帯びている。

     

    ■球団に感謝の念

    スポーツ紙では「巨人入り」が決定的と報道され、プロ野球ファンもその去就に注目。とくにベイスターズファンからは「嘘だろ」などと悲痛な声が溢れている。

    それには2019年のオフ、ポスティングシステムでのメジャー挑戦を正式に表明する会見を開いた際の言葉が、しっかりと心に残っていることも関連しているだろう。

    そのときはまだ海外FAの権利を得ていなかったが「快くポスティングを認めてくださった横浜DeNAベイスターズの関係者の皆様に、心より感謝を申し上げます」とまず球団に感謝の念を表した。

     

    関連記事:【DeNA】今永昇太MLB挑戦正式決定 “投げる哲学者”は過去の5名のベイ投手を超える活躍ができるのか

    ■「僕自身もベイスターズを…」

    さらに「出身の和歌山から横浜高校で3年、ベイスターズに入団して10年、横浜の地で人生の約半分を過ごすことができました」と横浜を第二の故郷と表現。

    「優勝はできませんでしたが、クライマックスシリーズ3度、日本シリーズ1度経験することができました。プロに入って結果が出ず、悔しい思いや焦った時期もありましたが、5年目からレギュラーとして試合に出て、いいときも悪いときも、ファンの皆様のあたたかい声援で、今の自分があると思っています」と述べた筒香。

    さらに、「今日会見を開かせていただいたのは、この場でファンの皆様にお礼を伝えたく会見を開かせていただきました。10年間本当にありがとうございました」と、会見はファンに向けてのお礼だと明かし「僕自身もベイスターズを、遠くから、心から応援しています」と、これからも変わらぬチームへの愛も公言していた。

     

    関連記事:上原浩治氏、レンジャーズ3A退団の筒香嘉智にエール 「まだできる」

    ■本人の選択は

    21年、当時の球団代表であった三原一晃氏も「彼を送り出した際、日本でプレーすることになったら、ベイスターズに戻ってきて欲しい」とラブコールを送り、その後も球団はコンタクトは取り続けていると明かしており、背番号25はこの5年間空けてある。

    今年入団した筒香の横浜高校の後輩、且つENEOS時代に背負っていた度会隆輝が付けるのではと噂されたが結果的に4番に落ち着き、未だ誰も背負っていない点を見ても、球団としてのスタンスは変わっていないだろう。

    とはいえ個人事業主でもあるプロ野球選手が、自らの去就を選ぶことは当然。しかしベイスターズファンはもちろん復帰を望んでおり、もしライバルの巨人入団となればその拒否反応も激しくなる。

    はたして本人の選択はどうなるのか。横浜ファンは筒香にベイ愛が残っていることを祈るしかない。

     

    関連記事:花の98年組がまたひとり アンダースロー右腕・中川颯、地元横浜での再起に闘志「必要とされたところで投げるのが仕事」【DeNA】

    ■執筆者プロフィール

    萩原孝弘:1971年生まれ。生まれも育ちも横浜の生粋のハマっ子で、大洋が横浜に移転して以来、一貫してホエールズ〜ベイスターズファン。

    23年のオフィシャルイヤーブックもライターとして参加した。あくまでもファン目線で、独自のインタビューコラムや記事を各媒体で執筆中。

    国内復帰の筒香嘉智、ゆくえにベイファン「嘘だろ」 “ポスティング時の言葉”を信じ…


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    岩本勉氏が新庄剛志監督の継投を絶賛!勝利への攻めの一手とは?


    新庄 剛志(しんじょう つよし、1972年〈昭和47年〉1月28日 - )は、長崎県対馬市生まれ、福岡県福岡市南区出身の元プロ野球選手(外野手・内野手、右投右打)、プロ野球監督。2022年シーズンより北海道日本ハムファイターズの監督を務めるほか、タレント・実業家・クリエイター(商品プロデューサー・画…
    311キロバイト (43,479 語) - 2024年4月4日 (木) 01:59


    新庄監督の継投は勝利を導いたということで素晴らしい判断だったと思います。攻めの姿勢がチームに勢いを与えたのでしょうね。

    新庄剛志

    野球解説者の岩本勉氏が自身のYouTubeチャンネルで、9日の試合に勝利した北海道日本ハムファイターズ・新庄剛志監督の投手継投を称賛した。

     

    ■日本ハムが継投で逃げ切り勝利

    岩本氏が9日、熊本で行われた福岡ソフトバンクホークス対北海道日本ハムファイターズ戦を振り返った今回の動画。

    試合は日本ハムが初回、ソフトバンクの先発・有原航平投手から3連打で先制。さらに押し出しのフォアボールなどで4得点する。

    ソフトバンクは近藤健介選手がツーランを放ち2点差に。その後は何度もチャンスを作るが無得点。とくに7回裏はワンアウト3塁2塁のチャンスを迎えたが、日本ハムが3人の投手を注ぎ込み、ピンチを切り抜けた。

    9回裏は田中正義投手が抑え、日本ハムが勝利した。

     

    関連記事:新庄剛志監督の来年は… 元日本ハム・柏原純一氏が「ファイターズを強くする方法」を提言

    ■岩本氏が戦いぶりを称賛

    岩本氏は7回裏に新庄監督が先発の山﨑福也投手から杉浦稔大投手、北浦竜次投手、金村尚真投手とリレーし、ピンチを切り抜けたことに言及。「ファイターズ、粘りのあるチームになったね」と称賛する。

    新庄監督について「監督が出てきて、ピッチャー交代を告げるときには、それぞれのピッチャーに自信があるんで、めちゃくちゃ大きい姿でピッチャー交代を告げている。そんな監督の選手交代の姿っていいね」とコメントした。

     

    関連記事:FA行使の石田健大に岩本勉氏がパ・リーグを推奨 移籍先も独自予想

    ■新庄采配が「ズバズバ」

    さらに岩本氏は「今日はリードをしていてね。攻めの一手で、ここは、ここはと、ひらめきとともに。建山コーチと山田コーチと相談しながらの起用だったけど、ズバズバやん。今シーズンの継投は見ごたえがある」と語る。

    ソフトバンクの強力打線を封じて勝利につなげた投手陣に「ピッチャーたちがよくがんばった」と称賛。そしてマスクを被った伏見寅威捕手にも「伏見寅威、よくリードしてますよ」と賛辞を送った。


    関連記事:新庄剛志監督とファイターズの来季注目ポイントは… 岩本勉氏が解説

    ■「点を取られないチームは負けない」

    岩本氏は「点を取られないチームは負けませんから。日本のプロ野球には引き分け制度がある」と指摘。

    続けて「ファイターズ、貯金作りましたよ。どんどん貯金を増やしていきましょう。ナイスゲーム」と9日の試合に勝利した日本ハムを称賛した。

     

    関連記事:佐々木朗希に岩本勉氏が「打てるかーい」と白旗 投球内容も独自分析

    ■3連敗を阻止

    日本ハムは5日の埼玉西武ライオンズ戦でサヨナラ勝ちし、新庄監督初となる貯金2に。ところが7日の試合に連敗し、貯金をあっという間に吐き出してしまっていた。

    9日の試合に敗れると3連敗で借金1となり、連敗街道に入る可能性もあった日本ハム。新庄監督の「執念の継投」で手に入れた勝利の価値は、高いものがありそうだ。


    ■岩本氏が新庄監督の投手継投を称賛

    新庄剛志監督の“勝利を呼んだ投手継投”を岩本勉氏が絶賛 「攻めの一手で…」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    下柳剛氏が予告!阪神タイガース、浮上への道を開く


    下柳 (しもやなぎ つよし、1968年5月16日 - )は、長崎県長崎市出身の元プロ野球選手(投手、左投左打)、野球解説者、タレント。マネジメントはハイタイド。 愛称は「シモ」「シモさん」「シモヤン」。 瓊浦高等学校では、エースとして1985年秋季九州大会県予選決勝に進むが、海星高に敗退。翌198…
    78キロバイト (11,493 語) - 2024年3月6日 (水) 08:10


    下柳氏の発言、本当に嬉しいです!昨年は苦しい時期もありましたが、これからまたチームが勝てるようになることを楽しみにしています。

    阪神タイガース

    元阪神タイガースの下柳剛氏が自身のYouTubeチャンネル「柳に風」で、阪神の現状を分析し、阪神浮上を予告した。

     

    ■借金1の阪神に下柳氏が…

    下柳氏は7日終了時点で4勝5敗となっている阪神について「思いのほか先発陣が結構早めに点を取られているので。西君と青柳くんが5回ぐらいに取られてたけど、思ったよりも早めに崩れている」と要因を分析。

    続けて「桐敷君が少し打たれている。ちょっとした心配はありますが、心配はありません」と楽観視した。

     

    関連記事:権藤博氏、吉井理人監督とイチロー氏の若手時代を回想 「近鉄のときは暴れ者で…」

    ■打撃陣に復調の兆し

    さらに下柳氏は「みんなその調子を上げてくるだろうし、開幕してすぐに大山君、佐藤君というのがもうボロボロの状態やったけど、今は調子を戻しつつあってタイムリーも出だしたし、佐藤君のホームランも出たし」と指摘。

    阪神打撃陣について「打撃陣は復調の兆しが見えてきてるので。得点っていうのはちょっとずつ上がってくるし、前川君がやっぱり良い刺激になっている」と解説する。

    また「打撃陣は繋がりつつある。開幕当初はチャンスでのポップフライ、早いカウントで簡単に終わってるなというところがあったんだけど、今はしっかり球数を投げさせて、良い球を狙ってタイムリーも出だしている」と分析した。

     

    関連記事:権藤博氏、“歴代最強のピッチャー”を選定 「1年目から21勝6敗…」

    ■「後半のピッチャーの不安はない」

    投手陣についても下柳氏は「能力のある投手たちが揃っているので心配ない」と話し、リリーフで好投しているゲラ投手を絶賛。「これから競って勝つ試合ができるようになるんじゃないでしょうか。みなさん、心配しないでください。たぶん、たぶん」と阪神の上昇を予告する。

    今後のセ・リーグ優勝争いについて「現状を見ていったら、ギュっと詰まってる状態やから、混戦になって楽しいシーズンを送れるんじゃないでしょうか。圧倒的に優勝するのもいいですけど、 最後ヒリヒリしながら優勝するっていうのも、なかなかオツなもんじゃないでしょうか。みなさんそれぞれの楽しみ方を考えましょう」と視聴者に呼びかけていた。

     

    関連記事:権藤博氏、乱闘時に襲ってきた外国人選手を告白 「俺を目の敵にして…」

    ■ヤクルト戦で今季初のカード勝ち越し

    阪神は開幕カードで読売ジャイアンツに2試合連続完封負けを喫すると、DeNAにも負け越し。投打ともふるわず、苦戦を予想する声も出た。

    しかし5日からの東京ヤクルトスワローズ3連戦では佐藤輝明選手が2試合連続決勝ホームランで連勝。3戦目は敗れたものの、今季初のカード勝ち越しとなった。


    関連記事:権藤博氏、プロ野球の監督・コーチ陣に苦言 「ありきたりにやっている」

    ■下柳氏が阪神の現状を分析

    阪神タイガース浮上を下柳剛氏が予告 「これから競って勝てるようになる」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    松坂大輔の思いやりが光る!上重聡に送られたLINEの中身とは


    松坂 大輔(まつざか だいすけ、1980年9月13日 - )は、東京都江東区出身(出生地は青森県青森市)の元プロ野球選手(投手)。右投右打。野球解説者・野球評論家・YouTuber。愛称は「平成の怪物」。 横浜高校時代はエースとして1998年春・夏の甲子園連覇を達成し、同年のドラフト会議で西武ライ…
    162キロバイト (21,146 語) - 2024年4月6日 (土) 22:32


    上重聡の新たな挑戦を応援したいですね。松坂大輔の応援メッセージ、きっと聡さんの力になるでしょう。

    元プロ野球選手で野球解説者の松坂大輔氏が1日、YouTubeチャンネル『松坂大輔 official YouTube』で公開された動画「【赤裸々】『あの番組に出たい』上重の野望! 横浜vs PL学園甲子園延長17回を投げ合った盟友! 松坂大輔に明かす上重聡フリー転向の真相【上重聡コラボ(1)】」に出演。上重聡のフリー転身に際し、送ったというLINEの内容について語った。

    ○上重氏のフリー転身を知ったときに感じたこと

    同チャンネルでは今回、1998年夏の甲子園準々決勝で松坂氏と投げあったことで知られる、元日本テレビの上重がゲストとして登場。今年4月からフリーアナウンサー、タレントとして活動を始めたばかりだが、松坂氏には昨年11月頃に報告していたそうで、松坂氏は「教えてもらった時は、驚きというよりは、その日が(来たか)というか、その決断をする時が来たんだなって思いましたけどね」と、当時の率直な感想を打ち明ける。

    すると、上重が「覚えてますよ、LINE」と、松坂氏からLINEをもらっていたことを告白。松坂氏が「なんでしたっけ?」と首をかしげると、上重は「まさにその『ついに決断する時が来たんだね』と。『聡だったら、新たな世界というところに挑戦しても大丈夫だから』っていうような、背中を押してくれるようなメッセージだったので。その言葉は自分にとっては(大きかった)」と振り返る。

    さらに、上重は「正直、不安な思いもたくさんあるなかで、こうやって背中を押してくれる仲間というか、友だち・親友がいるのは心強かったですし、『よしっ』っていう思いになりましたね。だから、ありがとうございます」と、松坂氏に改めて感謝の気持ちを伝えていた。

    【編集部MEMO】
    横浜高校のエースとして春・夏の甲子園連覇を達成し、プロ入り後は西武ライオンズやボストン・レッドソックスなどで活躍した松坂大輔氏。現役引退後は、テレビ朝日系報道番組『報道ステーション』のスポーツコーナーでキャスターを務めるなど、野球解説者として活躍している。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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