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    賭博関与疑惑を真っ向否定!大谷翔平の元同僚が証言


    大谷徹とバドミントン選手の母・加代子との間に二男として出生。兄はトヨタ自動車東日本硬式野球部所属の大谷龍太。さらに姉が一人いる。 地元・奥州平泉にゆかりある源義経の八艘飛び(はっそうとび)のイメージから「」と平泉の「」を合わせて父・徹が「翔平」と命名。…
    348キロバイト (48,917 語) - 2024年4月17日 (水) 06:44


    大谷翔平選手は本当に凄い選手ですよね。向上心があるからこそ今の成功があるのだと思います。

    大谷の野球に対する真摯な姿勢はチームメイトたちにも伝わっている(C)Getty Images

     前代未聞のスキャンダルに巻き込まれながらも、信頼が揺らぐことはなかった。

     ドジャースの大谷翔平の元通訳である、水原一平容疑者が違法賭博に関わっていたことが開幕直後に発覚し、2024年のMLBは激震に揺れながらシーズンがスタートした。その後、水原容疑者が大谷の口座から24億円もの金額を不正送金していたという驚愕の事実も明らかとなっている。

    【関連記事】水原容疑者が大谷翔平に“なりすませなかった”理由 銀行員との会話を聞いた米捜査員が証言「オオタニは流暢な英語は話さない」


     韓国でのパドレスとの開幕カードの最中より報じられたこの一連の騒動では、ブックメーカーへの送金の名義をめぐり、当初、大谷の関与の可能性を問う声も上がるなど異常事態に発展。後の捜査の結果、大谷が関わった事実はなかったとの連邦当局の見解が示された。

     多くのファンや球界関係者が大谷の“潔白”を信じていたものの、一部では疑いの視線があったことも事実。しかし、かつて共に時間を過ごした元チームメイトより、大谷がスキャンダルとは無縁であると強く主張していたことなども伝えられている。

     エンゼルス専門メディア『Halos Today』では、2018年から3シーズン、エンゼルスでプレーしていたマイケル・エルモシーヨのコメントを紹介している。

     現地時間4月18日配信の記事では、「エンゼルスでダグアウトを共にしていた人々は、真っ先にオオタニの関与を否定した」と綴られており、その上でエルモシーヨの見解を記している。

     エルモシーヨは「賭博のことが話題になったとき、私はすぐに『オオタニが関係しているはずがない』と思った」と語っており、また怪我から復帰へ取り組む姿も見てきたと述べるとともに、「彼は常に上を目指している。24時間365日野球に夢中で、どうすればもっと良くなれるかを考えている」と振り返ったとしている。


     また、トピック内では「結局、連邦当局とメジャーリーグの調査によって、オオタニの容疑は晴れた。一方、ミズハラは銀行詐欺の重罪とギャンブル依存症治療プログラムへの出席義務という結果に直面した」と事件の経緯を説明。

     その上で同メディアは、「このように、オオタニが野球の素晴らしさをひたすら追求したことと、元通訳をめぐる不運なスキャンダルとの間には、明確な隔たりがある。この事実は、ファンや同僚に、オオタニの野球への集中が確固たるものであることを保証する結果だ」などと論じている。

     大谷と同じシーズンにメジャーデビューを果たしたエルモシーヨが語ったコメントは、元同僚としての本心であることは間違いないだろう。そしてその言葉の通り、今後も大谷の野球への信念は変わらず、揺るぎないものとなっていくはずだ。


    [文/構成:ココカラネクスト編集部]


    「関係しているはずがない」大谷翔平の”向上心”を知る元同僚が”賭博関与疑惑”を真っ向否定!「彼は常に上を目指している」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    カルビーのプロ野球チップス、誤記入で物議!ファンの反応は?


    カルビー > カルビーポテトチップス > プロ野球チップス プロ野球チップスプロやきゅうチップス)は、カルビーが製造しているスナック菓子である。 1973年販売開始。うすしお味のポテトチップスに、プロ野球選手のトレーディングカードがおまけとして必ず付いてくることで人気のロングセラー商品。ラッキー…
    20キロバイト (3,069 語) - 2024年4月1日 (月) 01:45


    「まさかの誤記ってどんなミスなのか気になりますね。交換する人って本当にいるんでしょうか」

    代替テキスト
    カルビー公式HPより

    《お客様には大変ご迷惑をおかけいたしましたこと、誠に申し訳なく、深くお詫び 申し上げます》

    4月19日までに公式サイトを通じてこう綴ったのはスナック菓子メーカーのカルビー。「2024 プロ野球チップス」のカードに誤記があったとして謝罪した。

    プロ野球12球団の有名選手のカード2枚とポテトチップスがセットになっているこの商品。カードには選手のプロフィールが記載されているが、日本ハムの伊藤大海(26)の身長が正しくは「176cm」のところ、「176m」と誤って表記されていたという。

    カルビーは、「176m」と記載された伊藤のカードを対象に交換を受け付けるという。ただし、《お送りいただきましたカードは返却できません、ご了承ください》との断りが。

    カルビーのこうした対応について、SNS上では意外な声が上がっていて……。

    《「郵送したカードは返却しない」ということは、交換を希望すると「176m」のカードが手元からなくなってしまう。おそらく交換する人は少ないのではないか》
    《わが家でも買い集めていて、伊藤投手のカードも出ていたので改めて確認してみました。 …確かに176m(笑)たぶん交換せずにこのまま保存になるだろうなぁ。子どもが帰ってきたら教えてやろう(^-^)》
    《息子がさっき買ってきたプロ野球チップスの中に伊藤大海選手のカードが入っていて、この記事を見せてすぐに確認したら176mでした。むしろレアだから持っておくと言ってます》
    《交換する人はすくないのではなかろうか?プレミア価格となり、ネットオークションで高額取引される可能性がある》

    スポーツ紙記者は言う。

    「レアなカードはコレクターの間でも人気は高く、高値でやり取りされることもあります。今回のような誤記の場合も希少価値があるので、交換せずにそのまま保管するという人が少なくないようです」

    カルビーは謝罪文を掲載したものの、“笑えるミス”を好意的に受け止める声が続出している。

    《いいじゃん面白いじゃん。こんなのはみんなで笑い飛ばそうぜ。札幌のJRタワーが173mだから伊藤あれとほぼ同じ高さか、でけー》
    《こういうクスッと笑えるネタ好きだわぁ〜(笑)本人も、SNSやヒロインとかで色々イジってくれそう》
    《デカすぎ!!ゴジラより凄いwこういう誤植ネタは、ほっこりして笑えるので大好きです》



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    大谷翔平、打撃不振の声も「軽く打って170キロ超え」の驚異的なパワーに注目が集まる


    大谷 翔平(おおたに しょうへい、1994年〈平成6年〉7月5日 - )は、岩手県水沢市(現:奥州市)出身のプロ野球選手(投手、指名打者、外野手)。右投左打。MLBのロサンゼルス・ドジャース所属。 現在日本で最も人気・注目を集めるスポーツ選手・アスリート。日本人の好きなスポーツ選手で1位を獲得して…
    348キロバイト (48,917 語) - 2024年4月17日 (水) 06:44


    大谷翔平は本当に凄い選手だと思います。毎試合、新しいものを見せてくれるし、170キロの速球を打つなんて、誰も真似できないですよね。アンチは悔しくて叩いているだけだと思います。

    【写真・画像】大谷翔平、一瞬で消えた! 中継カメラが追いつけない… 走り出した瞬間に急加速するスピードがヤバい “爆速内野安打”にファン騒然「笑うしかない」「この人ピッチャーだぞw」 1枚目

    【MLB】ドジャース0-2ナショナルズ(4月17日・日本時間18日/ロサンゼルス)      

    【映像】大谷、軽く打って170キロ超えの高速ヒット

    4月17日(日本時間18日)に米・カリフォルニア州ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで行われたロサンゼルス・ドジャース対ワシントン・ナショナルズの一戦で、ドジャース・大谷翔平が2番・DHで先発出場。その第1打席で、いきなり快打を放って出塁し、野球ファンの注目を集めている。

    ナショナルズが2点を先制し、0-2、ドジャース2点のビハインドで迎えた1回裏、1死走者なしの場面で大谷は、カウント0-1からの2球目、ナショナルズ先発ジェイク・アービンが投じた内寄りの変化球を鋭いスイングでしっかりと叩くと、打球は低い弾道で右方向へと飛び、瞬く間にライト前へと落ちる打球速度173キロのシングルヒットに。ここ数試合、ホームランが出ていないことから調子が再び下降気味であると指摘する声も少なくない中、そうした声をかき消しつつ、早いカウントから確実に打てそうな球を仕留めにいくことでまずは出塁し、自らが攻撃の起点となるという、大谷のチームプレーへの姿勢を見せた一打となった。

    こうした大谷に、日米の野球ファンも大注目。ネット上の野球ファンからは「完全にチームバッティングやな」「状況に応じてかなりバッティング変えるからな、今年の大谷さんは」「この打撃見て不振はおかしいwww」「アンチはよくエ軍時代と比較するやつおるけど、そもそもチーム事情が全然違うからな」「アンチ涙目w」「ド軍はランナー出してためて、連打で返すスタイルやから」「地味やけどこれは最高の仕事」「やっぱ大谷さんてすげえんだなw」「たぶん打とうと思ったらヒットならほぼ確実に打てる」といった様々な反響が巻き起こっている。

    (ABEMA『SPORTSチャンネル』)

    打撃不振…? 大谷翔平、打ってるのに何故か叩かれる 軽く打って170キロ超え“高速ヒット”がヤバすぎると話題に 「アンチ涙目w」「毎回打撃を変えてる」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    赤星憲広が解説!阪神打線復活のポイントとは?


    赤星 憲広(あかほし のりひろ、1976年4月10日 - )は、愛知県刈谷市出身の元プロ野球選手(外野手、右投左打)、野球解説者、野球評論家、タレント、YouTuber。妻はタレントの徳原恵梨。マネジメント契約はオフィスS.I.Cである。 赤星曰く、幼少期から運動神経が良く、刈谷市立住吉小学校時代に…
    99キロバイト (14,562 語) - 2024年2月11日 (日) 03:38


    阪神打線が復活すると、チームの勢いもついてくるので、今後の試合が楽しみですね!

    元プロ野球選手で野球解説者の赤星憲広氏が11日、YouTubeチャンネル『赤星憲広の入ってねぇーんだよ!』で公開された動画「岡田阪神 昨年との違いを赤星が徹底解説」に出演。阪神打線について語った。

    ○阪神打線に必要なことは?

    昨シーズンに比べて、打線が振るわない阪神。赤星氏も「阪神はとにかく去年のつながりがない。なんでつながらないかと言うと、下位が打ってない。下位が打って、近本・中野で点を取るパターンがあったじゃないですか。で、大山も調子悪いでしょ?」といい、「近本調子いいじゃん? 中野もそこそこだし。この2人が頑張っても、結局クリーンアップがってところなので。まあつながらないですね」と指摘した。

    そして、「今のチーム状態ではつないでいくしかないと思うんです」と持論を述べた上で、「だから、そのつながりを考えると、去年からポイントだった8番を打つバッター。木浪、小幡の状態が上がってくれば、もうちょっとつながりが出てくると思う」と、木浪聖也と小幡竜平の奮起に期待。「あとはやっぱり大山くんだよ。大山くんの状態が……監督がどこまで我慢するかだよね。身体の状態も含めて」とも話し、この話題を締めくくっていた。

    【編集部MEMO】
    『赤星憲広の入ってねぇーんだよ!』は、「LITEVIEW」アプリで毎週月曜(20:00~20:30)に放送されている音声番組。『Going! Sports&News』(日本テレビ系)や『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)などで野球解説者として活躍する赤星憲広氏が、“ならでは”の野球トークを繰り広げる。番組には不定期でゲストも登場。これまでに、濱中治氏や八木裕氏をはじめとする阪神のOB選手や、オリックスのT-岡田や中川圭太らが登場している。公式YouTubeチャンネルでは、番組のダイジェスト版が毎週金曜に配信中。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    高野連が金属バット基準違反を発表!5社が指摘される


    一般財団法人製品安全協会の定める安全基準に適合し認証された製品を示すマークで、名称は安全な製品を意味する「Safety Goods」に由来する。安全基準・製品認証・事故賠償が一体となった制度であることが大きな特徴であり、SGマーク付き製品には、製品の欠陥による人身損害への賠償制度も設けられている。 SG
    4キロバイト (551 語) - 2023年7月31日 (月) 03:24


    高野連のSG基準に違反する金属バットが5社から流通していたとは驚きです。選手の安全を守るためにも、厳格な基準の遵守が求められますね。

     日本高等学校野球連盟は18日、公式サイトで今シーズンより移行した新基準の金属製バットに関して、製品安全協会が定めるSG基準に違反する商品が市場に出回っていることが判明したとを発表した。

    【動画】そんな思いがあったのとは…大谷翔平が小学校にグローブを贈った“真意”明かす

     対象となる販売業者はボルテカ(ブランド名はアックス)、ハイゴールド、イソノ運動具店、三共スポーツ(ブランド名はシュアプレイ)、ザナックスの5社。

     該当するバットについては、「2024年4月19日以降、公式戦、練習試合および練習など、全ての場面でその使用を禁止」とし、また製造業者および販売業者は、当該のバットをリコール(無償で回収し、代替品と交換)することを表明している。

     また、各加盟校へは、使用している金属製バットのブランドを確認のうえ、該当するバットを所持している場合は、入手方法に応じて対応するようにと呼びかけ、「当連盟は加盟校への影響を最小限に留め、早期の混乱収束を目指して、対処をしていく所存です。事態の詳細と今後の対応について、以下の通り取り纏めましたので、各都道府県高等学校野球連盟、加盟校におかれましては、今後の対応についてご理解、ご協力のほど、お願い申し上げます」としている。

     日本高等学校野球連盟は、打球を受けた投手の事故を機に、製品安全協会とも連携しながら新たな対応策の協議。打球による負傷事故の防止(特に投手)と投手の負担軽減によるケガ防止を目指し、金属製バットをより木製バットに近づけられるよう、2022年に日本高野連独自の規定を定めるとともに、SG基準を改正。2年間の猶予期間を経て2024年の選抜大会から、新基準の金属製バットを導入していた。

    ■リコールへの対応について(日本高等学校野球連盟の発表)

    <日本高等学校野球連盟からの配布で入手した場合>
    各都道府県高等学校野球連盟の協力を得て、会議、会合の場や大会の抽選会ならびに開会式あるいは連盟事務所での回収を想定しています。回収方法については、別途当連盟から都道府県高等学校野球連盟を通じて加盟校へお知らせします。本来、当該業者が「無償で回収、代替品と交換」するべきですが、今回は日本高等学校野球連盟、都道府県高等学校野球連盟が代わりに回収を行います。代替品への交換についても当該業者が直ちに手配できる状況ではないので、適合業者の製品を手配致します。

    <加盟校、部員等が小売店やネット販売で購入した場合>
    各販売業者の対応窓口へ、お問い合わせください。

    日本高等学校野球連盟は、基準違反の金属製バットが市場に流通していることを発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

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