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    鈴木誠也が苦悩を告白!昨シーズンやる気を失った時期とは?


    鈴木 誠也(すずき せいや、1994年8月18日 - )は、東京都荒川区出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。MLBのシカゴ・カブス所属。 妻は元新体操選手でスポーツキャスターの畠山愛理。 小学2年生の時に荒川リトルで野球を始める。中学校時代には荒川シニアに所属していた。…
    91キロバイト (10,562 語) - 2024年4月6日 (土) 09:57


    鈴木選手が苦労した時期を知ってると、ますます応援したくなりますね。

    カブスの鈴木誠也が18日(22:00〜)、ABEMAのバラエティ番組『緊急渡米! 石橋貴明のベースボールのおかげです。』#4に出演する。

    ○昨シーズンの苦悩を告白

    今回、石橋貴明はカブスのキャンプ地を訪問し、今季でMLB 3年目のシーズンを迎える鈴木誠也と特別対談を実施。プロ野球時代から親交があり、鈴木の挑戦を応援し続けている石橋は「MLB 1年目の開幕時に
    『体重が減った』と聞いた。『メンタルは弱くないはずなのに』と思っていたんだけど……」「去年は
    ベンチを温めている時期があって驚いた」と踏み込み、その当時の心境を直球質問する。

    すると、鈴木も「どんどん細くなっていく自分に、やる気が失せた時期もあった」「『また試合か……』というモチベーションの時もあった」と本音を吐露した。また、今シーズンの目標について、「打順は4番か5番を打ちたい」と掲げ、この言葉に隠された真意を明かすと、石橋が「そういうのあるの(笑)!?」と大笑いする一幕も。

    そのほかにも、チームメイトの今永昇太への思いを語り、同級生であるドジャース・大谷翔平に関しては“ある注文”をぶちまけるなど、本音トーク満載。さらには、鈴木のパーソナルコーチを務める元プロ野球選手の内川聖一氏も登場し、石橋と野球談議を繰り広げる。

    【編集部MEMO】
    『緊急渡米! 石橋貴明のベースボールのおかげです。』は、全5回のバラエティ番組。石橋貴明がアメリカの地で開幕直前のメジャーリーグベースボールのキャンプや練習試合に実際に赴き、現役日本人メジャーリーグ選手や元プロ野球選手などの豪華メンバーに直撃したインタビューの模様を届ける。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    驚異の球技か?不可解なボールの動きにファン騒然


    この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 テオスカル・エルナンデス テオスカー・ホセ・ヘルナンデス(Teoscar José Hernández, 1992年10月15日 - )は、ドミニカ共和国サンチェス・ラミレス州コトゥイ(英語版)出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。MLBのロサンゼルス・ドジャース所属。…
    24キロバイト (2,008 語) - 2024年3月21日 (木) 13:11


    「これはまさに異次元のプレー!守備陣もいつも以上に戸惑ってしまいそうですね。」

    【写真・画像】乱闘が発生! パドレス・松井裕樹も外野ブルペンから爆走参戦 緊迫の場面で見せた“表情”にファン騒然 「状況よく分かってないw」「なんか楽しそう」 1枚目

    【MLB】ドジャース5-2パドレス(4月13日・日本時間14日/ロサンゼルス)        

    【映像】“まさかの悲劇”を起こしたありえない動きをするボール

    4月13日(日本時間14日)に米・カリフォルニア州ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで行われたロサンゼルス・ドジャース対サンディエゴ・パドレスの一戦で、パドレスの守備陣見舞われた“まさかの悲劇”と、その際に起きた珍プレーが野球ファンの間で注目を集めている。

    2-4、パドレス2点のビハインドで迎えた7回裏・ドジャースの攻撃。1死走者なし、打席には5番テオスカー・ヘルナンデスという場面で、カウント1-2からの6球目、ヘルナンデスの放った打球は、一塁の右を破り、ライト前へと転がる一打に。この打球に、ライトを守るタティスJrは、全力前進で追いつくと、拾い上げてすぐさま一塁へ。すると、タティスの送球は、なぜか一塁ベース付近でバウンドした際に、ファーストのクロネンワース、その後ろでバックアップに入ったキャッチャーのカイル・ヒガシオカと、相次いでその頭上を跳び越して、そのまま本塁方向へ。ガラ空きとなっている本塁周辺へとボールが転々とする中、ヘルナンデスは一気に二塁を回って三塁へ。ヒガシオカが追いついたときには、悠々三塁へと到達することとなった。

    まるでグラウンド上に何らかの仕掛けが施されているのではないかと思えるほどに、不可解なバウンドが起きたがゆえに発生したこのプレーに、日米のファンも大注目。ネット上の野球ファンからは「え?なにこれwwww」「これは災難wwww」「テオヘルどんな魔法使ったんだよw」「グラウンドには魔物が棲んでいるっていうからな」「魔物にもほどがあるだろw」「結局なんであんなバウンドしたのかはわからんのやろ?謎だわw」「つか、タティスも普通に二塁へ戻せばよかったのにな」といった様々な反響が巻き起こっている。

    (ABEMA『SPORTSチャンネル』))

    一体、何が起こった…!? ありえない動きをするボールが話題に 守備の超名手の送球が意味不明すぎて“まさかの悲劇” 「え?なにこれ?」「魔物すぎる」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    山本由伸の恐るべき魔球!打者がブチギレする瞬間とは!?


    愛称は「ヨッシー」、「ヨシ」。 名前の「由伸」については、実母の名前から「」、実父の名前から「」の字を取る格好で、祖母が命名したという。だが一部では「誕生年(1998年)に読売ジャイアンツ(巨人)へ入団し活躍していた高橋由伸にちなんで、巨人ファンの実父が名付けた」という内容で報じられた。…
    130キロバイト (16,492 語) - 2024年4月13日 (土) 11:20


    山本投手のカーブは本当に凄いですよね。打者も悔しさや怒りを爆発させてしまうのもわかる気がします。

    【写真・画像】一体、何が起きた…? 大谷翔平、打ちすぎてもはや意味不明すぎる 打撃記録を荒らす“二塁打量産マシーン化”にファン騒然 「肉体もメンタルも強すぎ」「アンチ涙目」 1枚目

    【MLB】ドジャース7-8パドレス(4月10日・日本時間11日/ロサンゼルス)              

    【映像】打者がブチギレ!山本由伸の“魔球”が決まる瞬間

    4月12日(日本時間13日)に米・カリフォルニア州ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで行われたロサンゼルス・ドジャース対サンディエゴ・パドレスの一戦で、ドジャース先発・山本由伸の変化球に翻弄され、見送り三振となったパドレスの1番ボガーツが見せた“ヤバすぎるリアクション”が、日米の野球ファンの間で注目を集めている。

    “魔球”とされたカーブへの対策が行われたのか、1回表のマウンドでは、パドレス打線が積極的にカーブを打ちに行き、1死走者なしの場面で迎えた2番のフェルナンド・タティス・ジュニアには、決めに行ったストレートをセンターへと運ばれて走者を出すと、2死一塁となってから迎えた4番のマニー・マチャドへは、初球、真ん中低めのカーブを狙い打ちにされ、左中間に先制2ランを浴びるという、思わぬ立ち上がりとなった山本は、続く2回にも、この回先頭のキム・ハソンへの初球、甘く入ったストレートを打たれてレフトへのソロホームランに。しかしその後、味方打線の援護で逆転に成功すると、7-3、4点のリードで迎えた5回のマウンドでは、完全に復調。降板を目前に控えているということもあってか、フルスロットルの山本は、低めへの制球が冴え渡り、まずこの回先頭の8番メリルに対しては、3球すべてを低めに集めて二塁ゴロに抑えると、続く9番のタイラー・ウェードに対しては、初球に膝元のカットボールでファウルを打たせてカウント0-1とすると、スプリットとカーブを織り交ぜながら低めの左右で揺さぶりをかけ、最後はフルカウントからの6球目、外角低めのストレートで見逃し三振に。そしてこの回最後の打者となった1番のボガーツに対しては、カウント3-2から、ストレート、カーブ、ストレートと投じたもののファウルで粘られると、最後は真ん中やや内寄り、高めへと入るカーブで見逃し三振に。

    この日、過去2打席で、山本の変化球を積極的に打ちに行く姿勢を見せながらも、見逃し三振にセンターフライと、結果の出ていなかったボガーツは、この打席では、その独特な軌道に釣られる形で手が出なかったカーブが、主審によってストライクをコールされると、その場でしばし棒立ちとなり、その後、“お手上げ”といった様子で、バットを放りだしながらヘルメットを脱ぎ、苦虫を噛み潰したかのような表情を見せることとなった。

    こうした山本の投球と、最後のボガーツが見せたリアクションに、日米の野球ファンの視線が集中。日本の野球ファンからは「ボガーツの顔wwww」「怖すぎるだろw」「これ、暴れてないだけで完全にブチキレてるやつw」「このリアクション真顔でヤバすぎるwww」「ホント、こういうときのリアクションはMLBの方が面白いわw」「どうでもええけどバット投げ綺麗で草w」「この状態のボガーツに近づいたら無事で済む自信がないwww」といった様々な反響が、ネット上に巻き起こっている。

    なお、試合はパドレスが7回にタティスの2ランなどで追いつき、延長11回のタイブレイクで8番のメリルがタイムリーを放ち、両軍8本の本塁打が飛び出した空中戦を制している。

    (ABEMA『SPORTSチャンネル』)

    打者がブチギレ! 山本由伸の“魔球”カーブがヤバすぎると話題に バットとヘルメットをぶん投げて大荒れする瞬間 「怖すぎるだろ」「あの顔w」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    今永昇太「投げる哲学者」の異名に本音を語る!


    今永 昇太(いまなが しょうた、1993年9月1日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。MLBのシカゴ・カブスに所属。 2018年には、現役のプロ野球選手として初めて北九州市特命大使(スポーツ)を委嘱されている。 永犬丸西小学校時代にソフトボールを始めると、北九州…
    68キロバイト (8,589 語) - 2024年4月12日 (金) 12:08


    「やっぱりプロが口にする言葉って、ちょっと違うんだなと思います。でも、自分がどういう投手でありたいかを考えるのは大切ですよね」

    カブスの今永昇太が11日、ABEMAのバラエティ番組『緊急渡米! 石橋貴明のベースボールのおかげです。』#3に出演。“投げる哲学者”の異名に対する本音をこぼした。

    ○鈴木誠也からのタレコミ

    11日配信の#3では、石橋貴明がカブスのキャンプ地を訪れ、現地取材を敢行。まずはグラウンドで練習を見学していると、今季からMLBに挑戦し、デビュー戦で見事初勝利をあげた今永昇太の姿を発見。通訳を介さずにチームメイトたちと談笑して輪に溶け込み、さらにはチームメイトの中心で笑いをかっさらっている様子も目撃すると、石橋は「鈴木誠也の話だと、英語が全然通じてないらしいんだけど……(笑)」と、今永のチームメイトである鈴木誠也からのタレコミを告白した。

    そして、今永との対談でも、英語でのコミュニケーションが話題に。今永は「中学生の英語テストで90点をとったので、それを活かしてます(笑)」と冗談を飛ばしながらも、「英語を話そうとする姿勢が相手に伝わればいいと思っている」と自身のコミュニケーション術を明かした。また、石橋が鈴木からのタレコミについて直撃すると、今永は「あはは(笑)。チームメイトたちからは『なんで入団したばかりの今永よりも、こっちに2年いる鈴木誠也の方が英語を喋れないんだ』と言われています(笑)」と反撃した。
    ○「投げる哲学者」の異名に本音

    さらに、説得力のある言葉や鋭い分析力で、プロ野球時代から「投げる哲学者」の異名をとる今永に、石橋は「このキャッチコピーを本当はどう思ってる?」とズバリ質問。今永は「僕はあまり好きじゃない」とぶっちゃけた一方で、「でも、僕がふざけたことを言ったとしても、『何か考えがある発言なのか?』と思われる。それを上手く利用しています(笑)。あんまり掘られると実は浅いことがバレちゃうので、メッキが剥がれないように頑張っています(笑)」と打ち明けた。

    そのほかにも、単身渡米した今永の“ご飯事情”から、MLBでの調整方法、ピッチクロックを利用する投球についてまで、さまざまな話題が展開された。

    なお、この模様は現在、「ABEMA」にて見逃し配信中。

    (C)AbemaTV,Inc.

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    【編集部MEMO】
    『緊急渡米! 石橋貴明のベースボールのおかげです。』は、全5回のバラエティ番組。石橋貴明がアメリカの地で開幕直前のメジャーリーグベースボールのキャンプや練習試合に実際に赴き、現役日本人メジャーリーグ選手や元プロ野球選手などの豪華メンバーに直撃したインタビューの模様を届ける。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ダルビッシュの活躍に夜空が輝く!


    この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 フェルナンドタティース フェルナンド・ガブリエル・タティス(Fernando Gabriel Tatis、1975年1月1日 - )は、ドミニカ共和国サンペドロ・デ・マコリス州サンペドロ・デ・マコリス出身の元プロ野球選手(三塁手、一塁手、外野手)。右投右打。…
    13キロバイト (1,039 語) - 2024年2月20日 (火) 14:55


    ダルビッシュやタティスの活躍には本当に感動しました。まさに野球の魔法がかかった夜でしたね!

    逆転2ランを放って喜ぶタティス(C)Getty Images

     パドレスが現地時間4月8日(日本時間9日)、カブス相手に8点差をひっくり返す大逆転勝利を収めた。先発のダルビッシュ有が2回に4点を失って3回で早々と降板してしまい、その後もリリーフが4回に4点を追加されて0-8と劣勢に立たされたが、6回に怒涛の攻撃を見せる。

    【動画】劇的!タティスが逆転2ランを放ったシーン


     2番に座るフェルナンド・タティスの四球をきっかけに、3番のジェーク・クロネンワースが2ランを放って2点を返す。その後、相手の失策や連打、ゴロの間に点数を加えて5-8と3点差に追い上げると、二死一塁で1番のザンダー・ボガーツが2ランを放って、たちまち1点差にしてしまう。

     そして迎えた8回二死一塁でタティスの逆転2ランが飛び出し、なんと0ー8から9-8と大逆転に成功する。

     『MLB.com』のショーン・オニール記者は「パドレス、球場開設20周年で歴史的大逆転を果たす」というタイトルの記事を配信し、その中で「パドレスは過去に3度(1970年、1974年、2021年)8点差から逆転勝利を収めているが、ペトコ・パークでは1度だけだ」と紹介している。

     さらに、同記者はタティスが逆転2ランを放ったシーンを振り返り「タティスは勝ち誇ったようにバットを頭上にかざし、一塁に向かって最初の一歩を踏み出したときにバットを投げ飛ばした。お祝いのガッツポーズのためにもう一度立ち止まると、タティスはペトコ・パークの記念日を記念してトニー・グウィンの背番号19をあしらった特注のスパイクを履いて走り始めた」とつづった。


     「ミスター・パドレス」として球団の顔だった故トニー・グウィン氏は、20年間をパドレス一筋でプレーし、通算3141安打、打率.338という偉大な記録を残して、2001年に現役を引退。2007年には野球殿堂入りも果たしている。

     偉大なチームの大先輩の魂に応えるタティスの一発で大逆転に成功したパドレス。このペトコ・パーク開業20年の節目に起きた歴史的な夜について、『MLB.com』はX上で「なんという野球の夜だ!」と投稿している。

     野球の醍醐味を再認識したペトコ・パークの夜。現地のファンは熱狂に包まれていた。


    [文/構成:ココカラネクスト編集部]


    「なんという野球の夜だ!」ダルビッシュ所属パドレスが歴史的な大逆転勝利 タティスが偉大な大先輩の魂に応える一発


    (出典 news.nicovideo.jp)

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