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    石橋貴明、厳戒態勢のドジャースキャンプに潜入!


    石橋 貴明(いしばし たかあき、1961年〈昭和36年〉10月22日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手。1980年に木梨憲武とお笑いコンビ「とんねるず」を結成。アライバル所属、兼同社代表取締役社長。 趣味: 野球・ゴルフ・映画鑑賞・酒・料理・競馬 前職はホテルマン。「センチュリーハイアット東京…
    49キロバイト (6,432 語) - 2024年4月23日 (火) 14:31


    石橋貴明さんって、どんな取材も楽しそうにしてるよね。今回のドジャースキャンプも楽しみだ!

    ABEMAのバラエティ番組『緊急渡米! 石橋貴明のベースボールのおかげです。』最終回が25日(22:00〜)、配信される。

    ○ムーキー・ベッツと交わした“ある約束”

    これまでサンディエゴ・パドレスとシカゴ・カブスのキャンプ地を訪れ、日本人メジャーリーガーやMLBのスター選手、そして、レジェンド・野茂英雄氏らと交流を図ってきた石橋貴明。今回の配信では、最後のキャンプ地として、石橋がロサンゼルス・ドジャースを取材する。

    ドジャースのキャンプ地には大勢の日本の報道陣がスタンバイするも、球団からは厳しい取材規制が。その状況を聞くと、石橋は「苦戦必至!」と苦笑いを浮かべる。そんな中でも、「MVP3人衆を狙いたい」と、ムーキー・ベッツ、フレディ・フリーマン、そして大谷翔平とのコンタクトを試みることに。

    ベッツはなかなか取材を受けないことで有名なものの、石橋は2年前の取材で独占インタビューに成功しているため、「ムーキーとは話したことがあるので、ひと言くらいは喋れると思う」と自信をのぞかせる。その言葉通り、ベッツは石橋を見つけると、笑顔で歩み寄ってくる展開に。そこで石橋と交わした“ある約束”に注目だ。

    そして、取材前日には報道陣の前に姿をわずか10分しか見せなかった大谷が、打撃練習のためグラウンドに登場。石橋のわずか5メートル先に姿を現す。超厳戒態勢の中、果たして石橋は大谷と言葉を交わすことができるのか。そのほかにも、山本由伸、開幕投手を務めたタイラー・グラスノーも登場する。

    【編集部MEMO】
    『緊急渡米! 石橋貴明のベースボールのおかげです。』は、全5回のバラエティ番組。石橋貴明がアメリカの地で開幕直前のメジャーリーグベースボールのキャンプや練習試合に実際に赴き、現役日本人メジャーリーグ選手や元プロ野球選手などの豪華メンバーに直撃したインタビューの模様を届ける。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    イチロー、渡米前は貯金ゼロ!アメリカで成功の秘訣とは?


    イチロー(本名:鈴木 一朗〈すずき いちろう〉、1973年10月22日 - )は、愛知県西春日井郡豊山町出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。MLBシアトル・マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター。 日本プロ野球(以下:NPB)とメジャーリーグベースボール(以下:MLB)で通算28シーズンを…
    391キロバイト (45,579 語) - 2024年4月25日 (木) 11:18


    やはりプロフェッショナルは違いますね。イチロー選手の覚悟には感動しました。

    元プロ野球選手のイチロー氏(マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)が、SMBC日興証券のWEB動画シリーズ『おしえて!イチロー先生!リターンズ』に出演。“貯金と自己投資”について持論を語った。

    ○自分への投資には「思いっきり使う」

    『おしえて!イチロー先生!リターンズ』は、2020年に公開された『おしえて!イチロー先生』の続編。「お金は貯金するよりも、自分に投資したほうがいいと思う」という質問者に対し、イチロー氏は、「自己投資、すごく大事なことです」とキッパリ。ドラフト会議を例に挙げ、「ドラフト1位の選手は、契約金が1億5,000万円とか6,000万円なんですよ。それを何に使いますか? っていうのは、よくある質問」だとしながら、「“貯金します”っていう子が結構いたんですよ。自分がこれから一流の選手になるために、何にお金を使うかを考えて欲しい」と話した。

    また、イチロー氏は、シアトル・マリナーズからニューヨーク・ヤンキースに移籍した際のエピソードを披露。「家の中でトレーニングができないと嫌なので、トレーニングマシンを5台、最低置かなきゃいけない。そんなスペースをニューヨークで探すのは大変なんです」と引っ越し時の苦労を明かしつつ、「月々の家賃もとんでもないです。もう信じられない額」だったと吐露。一方で、「それは自分への投資だから、思いっきり使うんですね」と、自己投資の大切さを説いていた。

    さらに、渡米する前のオリックス時代について、「日本の選手の中で給料が一番高かった」というが、「アメリカ行くときゼロ」だったことも告白。質問者たちが、「えぇー!」と驚くなか、「本当の話ですよ」と苦笑しながら、「僕は、アメリカで絶対やらなきゃいけなかったんですよ。アメリカで結果が出せない。イコール、僕の人生はもうないも同然です」と、“背水の陣”で挑んだメジャーリーグだったことを打ち明けていた。

    【編集部MEMO】
    SMBC日興証券の公式YouTubeチャンネルでは、今月16日より、計19本の『おしえて!イチロー先生!リターンズ』を公開中。“イチロー先生”が、小学生から60代までのリアルな悩みに、アドバイスを送る内容が話題となっている。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    吉田正尚の死球がエグすぎ!ファン騒然の一撃に心配の声続出


    吉田 正尚(よしだ まさたか、1993年7月15日 - )は、福井県福井市出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。MLBのボストン・レッドソックス所属。 愛称はマッチョマン(後述)。代理人はスコット・ボラス。 6歳から野球を始めると、福井市立麻生津小学校、福井市足羽中学校在学中は、ボーイズリーグの…
    108キロバイト (13,595 語) - 2024年4月24日 (水) 06:00


    吉田正尚の死球、本当に痛そうですね。プロ野球選手の命がけのプレーは感心しますが、怪我をしないように気をつけてほしいです。

    【写真・画像】なんで、突然バットが… 大谷翔平、世界を震え上がらせる 191キロ弾を生んだ“異常な速さ”のスイングスピードが話題に 「化け物だな」「打撃はパワー」 1枚目

    【MLB】ガーディアンズ4-1レッドソックス(4月23日・日本時間24日/クリーブランド)

    【映像】吉田正尚にエグすぎる死球が直撃する瞬間

    4月23日(日本時間24日)に米・オハイオ州クリーブランドのプログレッシブ・フィールドで行われたクリーブランド・ガーディアンズ対ボストン・レッドソックスの一戦で、レッドソックス・吉田正尚が、代打に出るなりいきなり見舞われることとなった“死球”が、野球ファンの間で注目を集めている。

    2-1、レッドソックス1点のビハインドで迎えたこの試合の8回表・レッドソックスの攻撃、1死一塁の場面で、9番パブロ・レイエスへの代打として送られた吉田は、カウント1-1からの3球目、内角高めに投じられたストレートが、吉田の右腕を直撃。懸命に避けようと身をかわしたものの直撃することとなった吉田は、クルっと身をひねりながらも、痛がるそぶりさえ見せずに、そのまま一塁へ。痛いには痛いはずだが、タフな姿を見せてファンの歓声を浴びることとなった。

    吉田といえば、先日、4月19日(日本時間20日)にピッツバーグのPNCパークで行われたピッツバーグ・パイレーツ戦でも右腕に死球を当てられ、苦悶の表情を浮かぶ姿を見せていたばかりとあって、ネット上の野球ファンからは「またかよ!どんだけ当てられるんだ?」「この前当てられたばかりなのに…」「同じような箇所ばかり当たるけど大丈夫なのかな?」「いくらタフだといっても痛いものは痛いからな」「1位がガーディアンズのヒメネスだけど6個やで。吉田も3個で6位やからな、死球王も射程距離やな」「今年の正尚はいろいろツイてない気するわ…なんでやろ」といった様々な反響が巻き起こっている。

    (ABEMA『SPORTSチャンネル』)

    地獄すぎる… 体がねじれた! レッドソックス・吉田正尚の死球がエグすぎると話題に “死球王”も射程圏内でファン騒然 「大丈夫かよ」「かなり痛いだろ」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ピート・ローズ氏が大谷翔平をイジる!サインに批判の声集まる


    イチローローズ 記録に透ける2人の人となり ^ スラックス姿で指揮…ピートローズ氏 独立Lで監督 Sponichi Annex 2014年6月18日 05:30 ^ a b ピートローズ氏 レッズの球団殿堂入り決定「非常に光栄」 - スポーツニッポン, 2016年1月20日付 ^ イチロー
    46キロバイト (4,547 語) - 2024年3月30日 (土) 10:52


    ピート・ローズがなんだかんだ言っても偉大な選手だからな。ただ大谷翔平には賭け事は止めてほしいよね。

    ピート・ローズ氏がまたも大谷を揶揄する言動をした(C)Getty Images

     野球賭博への関与で球界から永久追放されているピート・ローズ氏が、元通訳の水原一平容疑者の違法賭博事件を巡る問題で大谷翔平に対して再びからかうような言動をした。

    【動画】歴史を塗り替える一発!大谷翔平がメジャー日本選手最多176号を放ったシーン


     米メディア『TMZ SPORTS』の記事によると、ミネソタ州セントポールで開かれたサイン会に出席したローズ氏は、集まったファンへのサインボールに「野球に賭けてごめん」「大谷も『ごめん』と悔やんでいる」「俺にも通訳がいれば良かったなあ」と記したという。

     同メディアは、ローズ氏がサインしたと思われるボールの写真を紹介し、「連邦捜査局はオオタニが被害者と述べているが、ローズ氏は信じていない」と伝えている。

     通算4256安打のメジャー記録を持つローズ氏は、レッズの監督時代に野球賭博をしていたという調査結果を受けると、1989年にMLBから永久追放処分を受けた。本人は10年以上その主張を否定していたものの、2004年にようやく賭けをしていたことを認めている。

     ローズ氏は以前にインスタで「1970、80年代の自分にも通訳がいれば良かった。そうすれば無罪放免だった」と、大谷を皮肉る動画を投稿して話題になった。


     ローズ氏の大谷を揶揄する言動は非難の的となっているのが現実だ。米メディア『Baseball Legends』はXで「ピート・ローズ氏がオオタニを非難」と、ローズ氏がサインをしている様子と、ボールの写真を添えて投稿している。これには「やめろよピート、歓迎されてないぞ」「殿堂入りの負け犬」などと、ローズ氏への批判が集まっていた。

     過去にもローズ氏は、自身のメジャー歴代最多安打記録(4256安打)を抜いたイチロー(日米通算4367安打)に対しても、日本での記録は認めないという主張をしている。
     
     現役時代に偉大な記録を打ち立てながら、自身の賭博スキャンダルで殿堂入りも除外された。サイン会に集まるようなファンがいる一方で、アンチも多く存在していることは明らかだ。


    [文/構成:ココカラネクスト編集部]


    「殿堂入りの負け犬」と言われ…ピート・ローズ氏の大谷翔平イジり「野球に賭けてごめん」のサインに批判集まる現実


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    里崎氏が山本由伸に苦言!配球を読まれ完全攻略された瞬間


    山本 由伸(やまもと よしのぶ、1998年8月17日 - )は、岡山県備前市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。MLBのロサンゼルス・ドジャース所属。 2021年にNPB史上8人目かつ令和では初の投手5冠を達成、翌2022年にはNPB史上初となる2年連続の投手5冠を達成した。…
    130キロバイト (16,492 語) - 2024年4月13日 (土) 11:20


    やはり相手チームも山本由伸のピッチングには対策を練ってきたのか。捕手の役割も大きいですね。山本自身もこれを受けて、さらなるレベルアップを期待したいです。

    【写真・画像】一体、何が起きた? 大谷翔平が完全にナメられた…!? 盗塁、ホームまで激走した“足”がヤバすぎる 相手野手の凡ミスに里崎氏も苦言「無駄に投げた」 1枚目

    【MLB】ドジャース4-9メッツ(4月19日・日本時間20日/ロサンゼルス)         

    【映像】山本由伸に異変? 狙い撃ちされた瞬間

    4月19日(日本時間20日)に米・カリフォルニア州ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで行われたロサンゼルス・ドジャース対ニューヨーク・メッツの一戦で、ドジャース・山本由伸が先発。6回を投げて9つの三振を奪った一方で、3回を投げ終えた時点で既に4点を失うという、不本意なマウンドとなったが、こうした山本の投球について、野球解説者の里崎智也氏は、“配球”という観点から改善ポイントに言及し、野球ファンの注目を集めている。

    5試合目の先発となったこの日、1回のマウンドでは、ストレートを見せ球に、低めにコントロールしたカーブや スプリットで空振りや見逃しを誘うなど、上々の滑り出しとなったかに見えた山本。しかし2回、1死から5番のD.J.スチュワートへの初球、やや甘く入った外寄りのストレートを狙い打たれ、ライトへの先制ソロアーチに。しかも続く6番のフランシスコ・アルバレスへの初球、やや外寄り低めのカーブは、アルバレスが打ち損じてキャッチャーゴロとなったものの、これを処理したウィル・スミスが一塁へと悪送球。1死二塁と再びのピンチに。続く7番ジェフ・マクニールへは、高低のスプリットを見せて追い込んだ上で、外角高めいっぱいのストレートで空振り三振に打ち取るも、8番ハリソン・ベイダーへは、内角の縦軸で追い込むみながら、直前のマクニールから三振を奪った高めのストレートを狙い打たれてセンターへ。これで早くも0-2。あまりもったいない内容となった。

    味方のエラーを起点に追加点を奪われるという不運な展開に見舞われながらも、なんとか建て直したい山本。続く3回のマウンドでは、この回先頭の1番ブランドン・ニモに対し、誘い球を投じるも、ニモがこれに乗らずにしっかりとボールを見て、いきなり四球で歩かせることに。すると、続く2番スターリング・マルテも、前の回にタイムリーを打たれたベイダーへの攻めと同様、内角縦軸に寄せた配球で臨むもこれをしっかりと見極められる形でフルカウントとされると、6球目、またもやストレートを狙い打たれてレフトへのツーベースに。無死二、三塁となると、3番フランシスコ・リンドーアへの初球、ど真ん中への甘く入ったスプリットであったものの、まだ調子の上ってこないリンドーアはこれを打ち損じて浅めのセンターフライに。ここでようやく1死をとり、このまま持ち直すかに見えた山本であったものの、続く4番ピート・アロンソは、しっかりとボールを見極められてフルカウントなると、6球目、甘く入ったカーブをライト前へ。これで1失点。さらに5番のD.J.スチュワートも、カウント0-2と追い込みながら、外角高めのストレートをセンターへと運ばれ、犠牲フライでもう1点を失うという、なんとも不本意な形となってしまった。

    以前、多くの打者から空振りを奪っていたカーブも、また、見せ球のストレートも、しっかりと見極められ、追い込んでからも決め球に苦慮したり、痛打されるケースが目立ったこの日の山本であったが、そんな自身の投球について、試合後に山本は「キャッチャーのリードに従って投げた」とコメント。

    この日、ABEMAの中継で解説を担当していた野球解説者の里崎智也氏は、4失点となった後のマウンドとなった3回の投球を見ながら、「カットとかスライダーとかを使わないのか? 配球の変化も、ずっとそれにこだわることなくやっていかないと。日本でもカーブとスプリットしか投げなかったのか? そんなことはない。何かいいボールがあったら、それだけに駆使し続けるところが、この配球の中にあるのが、山本の良さを、ちょっと半減させているんじゃないのかな?これ結果論になりますけど、感じますよね。」と、山本の球を受けるスミスの配球があまりに単調であるために、山本の良さを出しきれていないと指摘。それを受けて、実況のアナウンサーから、昨季の山本がカットボールを9%近く投じていたにもかかわらず、今季はそれが減り、シュート系のボールも今季は投げずにいることが紹介されると、里崎氏は「9%でも使うと、試合でいうと、まあ、10球強ぐらい使うんで。そうなってきたらだいぶ幅が変わるんでね。目先の変化も。今だとスプリットとカーブしかありませんぐらいの配球パターンに見えるんで。縦の変化しかなくなっちゃうんでね。横の変化も入れていきたいですよね。こう、バッターが、泳いでいくとかがないんですよ。縦のラインで(組み立てると)。目が上下動だけしとけばいいんで。だからって簡単に打てるわけでもないですけど、それで上手く行ってればいいですけどね。目を横の動きもさせたいですよね。相手のバッターのね」と、縦軸での勝負だけでなく、横の揺さぶりを加えた配球での勝負が有効であると語った。

    なお、こうした山本の投球に、日米のファンもすぐさま反応。ネット上の野球ファンからは、「里崎も言うてたけど、なんであんなアホみたいな配球になるのかわからんwww」「もうピッチコムでサイン出せよ」「いくら山本でも、生かすも殺すもリード次第やからな。」「もう日本からキャッチャー連れてこいよwww」「日本型の配球でやった方が無双できるんじゃね?」「カーブを狙い打たれたとかいうてるやつおるけど、打たれてるのはむしろストレートとかやからな」といった様々な反響が巻き起こっている。

    (ABEMA『SPORTSチャンネル』)

    球場騒然… 山本由伸に一体、何が起こったのか…!? 配球を読まれていた? 完全攻略されて“狙い撃ち”された瞬間 里崎氏が捕手に苦言 「山本の良さを半減させてる」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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