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    高野連が金属バット基準違反を発表!5社が指摘される


    一般財団法人製品安全協会の定める安全基準に適合し認証された製品を示すマークで、名称は安全な製品を意味する「Safety Goods」に由来する。安全基準・製品認証・事故賠償が一体となった制度であることが大きな特徴であり、SGマーク付き製品には、製品の欠陥による人身損害への賠償制度も設けられている。 SG
    4キロバイト (551 語) - 2023年7月31日 (月) 03:24


    高野連のSG基準に違反する金属バットが5社から流通していたとは驚きです。選手の安全を守るためにも、厳格な基準の遵守が求められますね。

     日本高等学校野球連盟は18日、公式サイトで今シーズンより移行した新基準の金属製バットに関して、製品安全協会が定めるSG基準に違反する商品が市場に出回っていることが判明したとを発表した。

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     対象となる販売業者はボルテカ(ブランド名はアックス)、ハイゴールド、イソノ運動具店、三共スポーツ(ブランド名はシュアプレイ)、ザナックスの5社。

     該当するバットについては、「2024年4月19日以降、公式戦、練習試合および練習など、全ての場面でその使用を禁止」とし、また製造業者および販売業者は、当該のバットをリコール(無償で回収し、代替品と交換)することを表明している。

     また、各加盟校へは、使用している金属製バットのブランドを確認のうえ、該当するバットを所持している場合は、入手方法に応じて対応するようにと呼びかけ、「当連盟は加盟校への影響を最小限に留め、早期の混乱収束を目指して、対処をしていく所存です。事態の詳細と今後の対応について、以下の通り取り纏めましたので、各都道府県高等学校野球連盟、加盟校におかれましては、今後の対応についてご理解、ご協力のほど、お願い申し上げます」としている。

     日本高等学校野球連盟は、打球を受けた投手の事故を機に、製品安全協会とも連携しながら新たな対応策の協議。打球による負傷事故の防止(特に投手)と投手の負担軽減によるケガ防止を目指し、金属製バットをより木製バットに近づけられるよう、2022年に日本高野連独自の規定を定めるとともに、SG基準を改正。2年間の猶予期間を経て2024年の選抜大会から、新基準の金属製バットを導入していた。

    ■リコールへの対応について(日本高等学校野球連盟の発表)

    <日本高等学校野球連盟からの配布で入手した場合>
    各都道府県高等学校野球連盟の協力を得て、会議、会合の場や大会の抽選会ならびに開会式あるいは連盟事務所での回収を想定しています。回収方法については、別途当連盟から都道府県高等学校野球連盟を通じて加盟校へお知らせします。本来、当該業者が「無償で回収、代替品と交換」するべきですが、今回は日本高等学校野球連盟、都道府県高等学校野球連盟が代わりに回収を行います。代替品への交換についても当該業者が直ちに手配できる状況ではないので、適合業者の製品を手配致します。

    <加盟校、部員等が小売店やネット販売で購入した場合>
    各販売業者の対応窓口へ、お問い合わせください。

    日本高等学校野球連盟は、基準違反の金属製バットが市場に流通していることを発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    斎藤佑樹さんの密着2ショットがファンを驚愕させる!


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)。 現在は、株式会社斎藤佑樹の代表取締役。 早稲田実業学校高等部3年時にエースとして夏の甲子園に出場し決勝再試合の末、田中将大擁する駒大苫小牧を下して優勝した。この大会で斎藤
    79キロバイト (11,658 語) - 2024年4月16日 (火) 02:21


    「斎藤佑樹さん、なんて幸せそうな表情をしていますね。素敵な写真です」

     元日本ハムの斎藤佑樹さんが18日までにインスタグラムを更新。女性と肩を寄せ合う2ショットを公開し、反響が集まっている。

    【写真】斎藤佑樹さん、『news every.』新キャスターに就任

     斎藤さんは「ロサンゼルスに行った際野球場見学のお散歩に付き合っていただきました!僕の知り合いでトップクラスで明るい方です!また早くロサンゼルスに行きたいと思うのは久美子さんがいるからというのも一つの理由です」とつづり、笑顔が素敵な女性との2ショットを投稿。一緒に写る女性は、セントルイス・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手の母・久美子さんだ。

     2人の仲の良さが伝わる写真にコメント欄では「結婚報告かと思った笑」「すっごく素敵な写真」「久美子さんの明るさはパワー貰えますよね」「ホント明るくてチャーミングな方ですね、いつも自然体で」「えーっ奥様かと思いましたよ」などの反応が上がっている。

    引用:「斎藤佑樹」インスタグラム(@yuki____saito)

    斎藤佑樹、女性との密着2ショットを投稿 ※「斎藤佑樹」インスタグラム


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    中村武志、中日・中田翔に期待するファンの声!


    中田 (なかた しょう、1989年4月22日 - )は、広島県広島市中区出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。中日ドラゴンズ所属。 広島市立竹屋小学校3年から広島鯉城リトルで捕手として野球を始める。6年時に投手に転向。広島鯉城シニア時代は連盟記録となる通算51本塁打。広島市立国泰寺中学校…
    138キロバイト (18,933 語) - 2024年4月10日 (水) 13:11


    「中日の中田翔は4番を打つ能力があると信じている人も多いですね。期待しています!」

    元プロ野球選手で野球解説者の中村武志氏が9日、YouTubeチャンネル『中村武志の39部屋』で公開された動画「【中田翔】元中日ドラゴンズ『今中慎二』からの期待感は?」に出演。中日・中田翔への期待を語った。

    ○チームの4番として

    好調中日の主軸として存在感を発揮する中田だが、中村氏は「もちろん監督もそのつもりで獲ってると思うし、本人も来てると思うから、心中ですよ」と、チームの命運は中田の働きに大きく影響されると説明。その上で、「年齢的な問題、色んなことでフル出場できるかと言えば、そこは上手に」と補足しながら、「ただ、もしですよ、4番を打つなら最低100試合ちょいは出てほしいじゃないですか。チームの4番なら」と持論を展開する。

    さらに、「これが3番とか5番、6番を打つなら、ちょっと休み休みでもいいと思うんですけど。4番を打つなら、フル出場してほしい」と続け、「年齢っていいましたけど、そこまでの年齢じゃないので。4番でいくならフル出場、ちょっと大変だと思いますけど、その期待感はありますよね」と期待を寄せていた。

    【編集部MEMO】
    打点王3回(2014年、2016年、2020年)、ベストナイン5回(2013年、2014年、2015年、2016年、2020年)、ゴールデングラブ賞5回(2015年、2016年、2018年、2020年、2022年)などの実績を持つ中田翔。昨年11月15日、読売ジャイアンツとの3年契約に盛り込まれていたオプトアウト権を行使して契約を破棄し、自由契約選手となることを選択。翌月6日に中日ドラゴンズと正式に契約し、入団会見に臨んだ。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    原氏とは対照的な阿部監督の采配にファン驚愕!丸選手の送りバントに称賛の声


    辰徳(はら たつのり、1958年〈昭和33年〉7月22日 - )は、福岡県大牟田市生まれ、神奈川県相模原市出身の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)・コーチ・監督、解説者・評論家。 読売ジャイアンツのオーナー付特別顧問を務める。 2002年から2年間、2006年から10年間、そして2019…
    157キロバイト (21,046 語) - 2024年4月4日 (木) 18:48


    阿部監督の采配にはいつも驚かされますね。丸の送りバントはさすがの洞察力と勇気です。

    3月29日に開幕して以降、セ・リーグは順位変動が激しく、まさに混沌としている状況だ。なかでも、注目されているのが巨人である。昨年は、永遠のライバル阪神に対し、6勝18敗と大きく負け越し。期せずしてリーグ優勝をアシストする形になってしまった。背水の陣となる今シーズンの巨人は、監督が原辰徳氏から阿部慎之助氏に交代。新監督の采配やマネジメント、さらには試合後のコメントに至るまで一挙手一投足が議論の的になっている。

    本記事では、これまでプロ野球から高校野球まで野球関係の記事や書籍を幅広く執筆している野球著作家のゴジキが、「阿部巨人」について考えてみたい。

    ◆打率1位も疑問符が付く采配が

    開幕から2週間ほどが経過し、各チームのメンバーが固定されつつある。巨人はチーム打率と防御率がリーグ1位(4月11日時点)だが、戦いぶりをトータルで見るといまだに苦しんでいるように見える。

    その大きな要因は、野手陣の起用を中心とした采配面。新監督の阿部氏が頭を悩ませていることが伺える。印象的だったのは、4月5日DeNA戦の采配だ。1点ビハインドの場面で、先頭打者の門脇誠がヒットで出塁。次の丸佳浩に出したサインは、送りバントだった。衰えを感じるとはいえ、高い打力を誇る丸に“打たせない采配”は、ナンセンスだと感じた。

    これ以外でも選手起用について「我慢」ができない部分がいくつか垣間見えた。具体的には、開幕スタメンを勝ち取ったルーキーの佐々木俊輔は4試合目でベンチスタートに。その後、センターを守っていた浅野翔吾も、9試合目で2軍に落ちる憂き目となる。要するに新人を含む若手選手に対して我慢が全く感じられない。

    さらに、昨シーズン二桁本塁打を記録した3年目の秋広優人に対しては、キャンプの時点で必要以上に強いコメントを浴びせ、挙げ句の果てに開幕は2軍スタートだった。期待を込めて発破を掛けるのではなく、ただただ厳しく接してしているだけのように感じる。

    ◆若手を知り尽くした二岡氏の知見を活かすべき

    試合後のコメントを見ても、監督としての自責がない発言が多いため、選手のモチベーションに影響しそうである。

    今後期待したいのが、ヘッド兼打撃チーフコーチの二岡智宏氏である。彼には、高橋由伸政権時に打撃コーチとして岡本和真を育成した実績がある。その後は、三軍と二軍の監督を経験しているので、現在所属する若手選手の特徴を深く把握している人物。

    阿部政権の「参謀役」としてチームを支えているが、いっそのこと野手陣の起用を二岡氏に一任してしまうことで、現状が打破されるかもしれない。

    ◆「捕手出身」の視点を活かした投手運用は悪くない

    野手の起用法は疑問がわく一方で、投手の起用は素晴らしい。まずは、菅野智之と小林誠司の“スガコバ”のバッテリーを復活させたことだ。菅野は全盛期に近いピッチングを見せている。

    リーグ優勝を果たした2019年のように小林を上手く使うことで、近年正捕手だった大城卓三を休息を与えられる。この2人をバランスよく運用していくことは、上位を争ううえでのキーポイントになるはずだ。さらに、前年からの大きな課題だったリリーフ陣を整備し、当面「勝利の方程式」の面々は3連投を避ける方針を示している。

    オリックスを指揮する中嶋聡氏のように、捕手出身だからこその視点で投手陣が整備されつつある。実績がある投手の負担が軽減され、夏場にベストな形で戦うことができれば、4年ぶりのリーグ優勝も見えてくる。

    ◆原氏の1年目はどうだったのか

    さて、前任の原氏は巨人の歴代監督としては最多となる監督通算1291勝を記録している。原氏の指導者としてのキャリアは、解説者を経て現場に復帰。ヘッドコーチから長嶋茂雄氏の後を引き継ぐ形となった。長嶋氏の感覚的な采配を継承するように就任1年目はアグレッシブなマネジメントを見せていた。

    長嶋政権時、対左投手の試合で出番が少なかった清水隆行を1番打者として抜擢。期待に応えた清水は最多安打のタイトルを獲得し、申し分のない活躍ぶりを見せた。

    また、阿部氏を正捕手としてスタメンに固定したことも見逃せない。我慢して起用し続けた長嶋氏の意思を引き継いだのだ。結果的に原氏政権下において、欠かせない大黒柱として君臨するようになった。

    投手陣も、先発として伸び悩んでいた河原純一をリリーフに配置転換。これがハマり、シーズンを通して安定したピッチングを見せ、キャリアハイとなる5勝2敗28セーブ防御率2.70を記録した。

    ◆常勝を求められるとはいえ…

    昨年の原氏は次世代を見据え動いていた。門脇や秋広、浅野といった新人や若手選手を起用し、阿部氏バトンを渡したのだ。

    巨人の監督は常勝を求められる。しかし、結果が出ていないからといって、浅野や秋広のような未来を担う選手に出番を与えなければいずれジリ貧になってしまう。1年目だからこそ、置きにいくような形ではなく、期待されている若手を活かしていきながら、かつての原氏のように「新しい巨人」を作り上げてほしい。

    <TEXT/ゴジキ>

    【ゴジキ】
    野球評論家・著作家。これまでに 『巨人軍解体新書』(光文社新書)・『アンチデータベースボール』(カンゼン)・『戦略で読む高校野球』(集英社新書)などを出版。「ゴジキの巨人軍解体新書」や「データで読む高校野球 2022」、「ゴジキの新・野球論」を過去に連載。週刊プレイボーイやスポーツ報知、女性セブンなどメディアの取材も多数。Yahoo!ニュース公式コメンテーターにも選出。日刊SPA!にて寄稿に携わる。Twitter:@godziki_55

    ©産経新聞社


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ロッテ・吉井理人監督、ポランコの“新幹線シート倒し”事件の裏側に迫る!


    グレゴリーポランコ(Gregory Polanco、1991年9月14日 - )は、ドミニカ共和国サントドミンゴ出身のプロ野球選手(外野手)。左投左打。千葉ロッテマリーンズ所属。 2009年4月11日にアマチュア・フリーエージェントでピッツバーグ・パイレーツと契約してプロ入り。この年はマイナーリ…
    34キロバイト (3,512 語) - 2024年4月8日 (月) 04:56


    ポランコの行動はなんだか子どもっぽいなと思っていましたが、監督の裏話を聞いて納得しました。やっぱりチーム内では楽しい雰囲気が大切なんですね。

    吉井理人

    プロ野球・千葉ロッテマリーンズの広報室が12日、公式X(旧・ツイッター)を更新。グレゴリー・ポランコ選手と吉井理人監督の新幹線での出来事についてポストした。

     

    ■後ろに吉井監督が

    12日から楽天モバイルパーク宮城で始まった東北楽天ゴールデンイーグルスとの3連戦。広報室は11日、新幹線で宮城に移動するポランコ選手らの写真をアップした。

    ポランコ選手はシートを倒した状態で座っており、後ろの席には吉井監督が。SNS上では「後ろに吉井さんいるのにシートを倒せる人間はポランコだけ」「ポランコが席倒すもんだから後ろで窮屈そうにしてる吉井監督かわいい」「上司と距離感が近いいい会社やな」と話題になっていた。

     

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    ■自ら「シート倒してな!」

    そして12日の試合前。広報室は、球場のベンチシートにリクライニング機能が備わっていると説明し、実際に体験する吉井監督の姿を披露する。

    その撮影中、吉井監督から、ポランコ選手の“シート倒し”の話があったそう。「あ、ちなみにポランコさんには昨日、新幹線でワシから『シート倒してな!』と話しましたよ」と語っていたと広報室は紹介している。

     

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    ■「優しいな」気遣いに反響

    じつは吉井監督の厚意に甘えて倒していたポランコ選手。

    コメント欄には「優しいな」「ファンが気になっていたことを答えてくださってありがとうございます」「監督の懐の広さ素晴らしいです」と吉井監督の気遣いに反響が寄せられている。

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    ■“シート倒し”の裏話


    ロッテ・吉井理人監督、話題になったポランコの“新幹線シート倒し”裏話 じつは… 


    (出典 news.nicovideo.jp)

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