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    FIGHT CLUB


    [速報] ABEMA「格闘祭り!」12・30に井岡一翔の前戦、朝倉未来vs.YA-MAN『FIGHT CLUB』が無料放送決定!


    井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー。大阪府堺市出身。現WBA世界スーパーフライ級王者。元WBA・WBC世界ミニマム級統一王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。日本人男子初の世界4階級制覇王者。父…
    91キロバイト (12,529 語) - 2023年12月3日 (日) 14:24


    「格闘祭り!」の無料放送、特に井岡一翔の前戦に注目です!井岡一翔は絶対王者の一人であり、彼の技術には圧倒されます。期待が高まりますね!

     年末年始に多数の格闘技・ボクシング・プロレスなどを生中継するABEMAは「年末年始はアベマで格闘祭り!」と題し、これまで放送してきた格闘イベントを再編成して無料放送しており、大みそかに放送する「2大決戦」の前日の30日には、注目大会をオンエアする。

    【動画】YA-MANが語る“格闘技の師匠”井岡一翔へのリスペクト「瞬発力を凌駕する類を見ない圧倒的な思考力」

     まずは、無料放送する『SANKYO presents LIFETIME BOXING FIGHTS 18』で行われる、WBA世界スーパーフライ級王者・井岡一翔選手のタイトルマッチを盛り上げるため、今年6月の『井岡VS フランコ SANKYO presents LIFETIME BOXING FIGHTS 15』をボクシングチャンネルにて放送。

     また、PPVで生中継する『にゃんこ大戦争 presents RIZIN.45』に出場するYA-MANが、朝倉未来をわずか77秒でマットに沈めた衝撃の立ち技格闘技イベント『FIGHT CLUB』も無料で楽しめる。

     さらに、年明け2024年1月2日には中邑真輔をはじめ、日本人スーパースターの活躍が期待されている世界最高峰のスポーツエンターテインメント・WWEの『RAW』、そして丸藤正道と飯伏幸太によるスペシャルシングルマッチが行われる『ABEMA presents NOAH "THE NEW YEAR" 2024』をそれぞれ無料で放送する。

    ABEMA「格闘祭り!」井岡一翔の前戦、朝倉未来vs.YA-MAN『FIGHT CLUB』無料公開(C)AbemaTV Inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「YA-MANが明かす 若者へのメッセージ 辞める勇気も必要な苦悩の日々」


    YA-MAN(ヤーマン、1996年5月31日 - )は、日本のキックボクサー、総合格闘家。埼玉県富士見市出身。東海大学工学部卒業。TARGET SHIBUYA所属。初代RISEオープンフィンガーグローブマッチ -65kg級王者。 幼い頃に父親が違法薬物で服役し、蒸発した事により、貧乏な母子家庭で育つ…
    10キロバイト (783 語) - 2023年11月15日 (水) 21:37


    YA-MANさんの言葉に、本当に感銘を受けました。格闘家としての彼の人生哲学が垣間見えて、とてもインスピレーションを受けました。将来に向かって努力し、夢を追い求める若者たちにとって、このメッセージは大きな励みになることでしょう。

     近年、新しく始めたスポーツとして耳にすることも多い格闘技は、『THE MATCH 2022』や『BreakingDown』など若い世代を中心にトレンドとなっている。 PPVやYouTubeなど配信コンテンツが充実したことによって一層盛り上がる格闘技シーンの面白さを、若年層マーケティングを手掛け、リアルサウンドテックでも大学生のトレンドを紐解く「#bienoZ世代インサイト」を連載している株式会社bieno代表・奥原ゆきのと共にZ世代のリアルな声と仕掛け人や格闘家たちの言葉をもとに伝えていく連載がスタート。

     初回は今週末11月19日にABEMAで完全生中継される自身の主宰PPVイベント『FIGHT CLUB』で、朝倉未来との大一番を控えるYA-MANが登場。19歳で始めた格闘技人生や今後のキャリア、今回のPPV大会への想いなどを語ってもらった。

    【写真】朝倉未来「俺が出るから盛り上がる」 『FIGHT CLUB』でのYA-MANとの対戦前に舌戦

    〈20歳の自分は「どう金持ちになるか」しか悩んでなかった〉

    奥原:朝倉未来選手との対戦が直前に迫っていますが、いまの気持ちはどうですか?

    YA-MAN:試合をすることは決まってますから、やるしかないって気持ちですね。あと、あの人はキックボクサーのことをすごく舐めてるので、分からせてやりたいって思ってます。

    奥原:公開練習では、朝倉さんが「これまでと同じような試合展開にはさせない」と話していました。

    YA-MAN:いや……自分の展開にさせないってのはこれまでの対戦相手がみんな考えてきたことだと思いますよ。それなりにみんな対策してきたけど、結果として俺が自分の闘い方で勝つことができてる。結果は変わらないと思いますよ。朝倉未来は総合格闘家だから、キックの距離感も全然わかんないだろうし。

    奥原:朝倉さん側もしっかり対策してきているようですが、YA-MAN選手はどうですか?

    YA-MAN:以前に一緒に練習してたというのもありますから、相手がどれぐらいできるかも、どういう攻撃が当たるかも全部わかってますよ。それに「対策してる」って言ってますけど、自分は19歳という他の選手と比べても遅い時期に格闘技を始めて、正直伸びしろしかないわけです。RISEのベルトを獲ってからもスキルは上がってますし、2年前と比べたら段違いなくらい強くなってるので、その頃の自分を見て対策してるなら、全然意味ないよと言いたいですね。

    奥原:格闘技は19歳から始めたということですが、それはどういう理由で?

    YA-MAN:大学に入ったタイミングでキックボクシング部があったので、部活動の一環として始めたんです。

    奥原:かなり遅くから始めてプロになったんですね!

    YA-MAN:はい。でも、うちの大学からプロになるやつは多いんです。毎年一人くらいはいるんじゃないかな。同じジム(TARGET SHIBUYA)の後輩にあたる常陸飛雄馬も、同じ大学の後輩ですから。

    奥原:そうなんですね! 学生時代のことについても少し聞きたいのですが、ご自身が20歳のとき、どんなことに悩んでたりしましたか?

    YA-MAN:20歳か……。「どう金持ちになるか」しか悩んでなかったかもしれません(笑)。じゃあ経営者になろうと思ったんですけど、どうやったらなれるんだろうと考えて、いろんな人に話を聞いたり、本を読んだりしていました。その時からTARGET SHIBUYAには通っていて、ジムの入り口で本を読んだりして。学校に行って、本を読んで、部活に行って、TARGET SHIBUYAで練習する、という毎日でした。

    奥原:すごく真面目な一面があるんですね。そうやって勉強もするなかで、格闘技の道へ大きく踏み出したきっかけはありますか?

    YA-MAN:自分の中で、プロになろうと思ってなったわけではないんですよ。あくまで自分に興味を持ってもらうための手段だと考えていました。格闘技は経営者の方も興味がある人が多いので、そういう方々と交流するきっかけにもなるよなと。

    奥原:じゃあ、そのころはRISEのベルトを取るなんて思ってなかったですか?

    YA-MAN:いや、まったく思ってなかったですし、取る気もなかったです。ただ、やるからには一試合一試合に全力を尽くしていました。

    奥原:YA-MAN選手の試合は、1回見たら虜になる面白さがあると思っています。YA-MAN選手自身も過去に「負けるよりも盛り上がらないことが怖い」みたいなことを話されていましたし、自分に興味を持ってくれる人を増やすという意味だと、SNSでの活動も大きいのかなと思います。現在フォロワーは20万人くらいいらっしゃいますが、どのように意識して運用しているのでしょうか。

    YA-MAN:一番意識して運用しているのはX(旧:Twitter)ですね。どうやったらみんなが反応してくれるのかを意識してポストしています。SNSっていろんな運用の仕方があると思っていて、たとえばアイドルの方だと「かわいいから、かっこいいからフォローする」わけですよね。そうじゃない人は「役に立つから」とか「面白いから」という理由だったり。じゃあ、自分はどうかと考えた時に、面白い発言をしたほうがフォローしてくれるんじゃないかなと。インスタグラムのほうは完全になにも考えてないです(笑)。

    奥原:そういう風に意識し始めたきっかけはあるんですか?

    YA-MAN:格闘技だけをやっていたら、 自分の存在を知ってくれる人ってなかなかいないなと思ったんです。興行を行うにあたって、参加してくれる人がいないとお金は入ってこないし、そのお金がないと興行ってできないじゃないですか。そして興行が成功しないと自分の収入も増えないわけで。そうなると、自分を知ってもらって一人でも多くの人にチケットを買ってもらうのが大事だし、結果的に一番近道なんだなと思ったんです。

    〈朝倉未来は「大衆が求めるアスリート像」をぶっ壊した〉

    奥原:YA-MAN選手が初めてRISEのリングに上がった2018年は、朝倉選手もちょうどRIZINに初参戦した年なんですよね。

    YA-MAN:そうそう。俺、その試合見に行ってましたもん。(同じRISEに参戦していた)那須川天心の試合を見に行ったら、朝倉未来が出ていて。最初は朝倉海のお兄ちゃんという印象しかなくて、ストリートで育った自分からしても「『THE OUTSIDER』(不良の更正を掲げた格闘技団体)上がりのやつがやれんのか?」と思っていました。1ラウンドでKOしてましたけど。

    奥原:その後の朝倉選手の成り上がりは、YA-MAN選手が目指す“経営者であり格闘家”のひとつのロールモデルでもあると思うんですが、どのように見ていますか?

    YA-MAN:あの人は「大衆が求めるアスリート像」みたいなものをぶっ壊してくれたと思っています。「アスリートは他のことやらずに練習しろ」みたいな美学って日本に根付いてたじゃないですか。負けたアスリートは特にそういうことを言われやすい風潮があるんですが、それって引退した後にどうすればいいか、ということを考えての発言ではないと思うんですよね。アスリートは選手生命がそこまで長くないわけで、そこまで文句言うなら引退した後に面倒みてくれるのか?と言い返したくなったりします(笑)。だって、引退したらアスリートも社会に溶け込まなくちゃいけないわけで、色んな社会人としての立ち回りが必要になってくる。あの人は現役をやりながらそれをやっていて、そこはすごいと思っています。

     一方で、いまの格闘家は自分も含めて2部練や3部練が当たり前になっているなかで、朝倉未来は朝の1回しか練習しないことも多い。そこは流石に「もっとやったほうがいいんじゃない?」と思いますね。練習したほうが勝つということを、僕が今回の試合で世の中に伝えます。

    奥原:今回の試合が決まって以降、周りの声はどうですか?

    YA-MAN:アンチコメントはたくさん来るようになりました。朝倉未来の悪口を言っただけで、いろんな方面から「まだ早えよ」「お前じゃ無理だろ」みたいなコメントがくる。あの人はやっぱり教祖なんだと思いました。

    奥原:これまでアンチコメントがここまで多く来ることはなかった?

    YA-MAN:そうですね、基本的には応援が多かったです。最初のころは一定数ありましたけど、中村寛戦に勝ってからはパタリとなくなりました。

    奥原:中村寛選手との戦いは”ファンが選ぶYA-MAN選手のベストバウト”でも1位に選ばれるほど歴史に残る試合ですよね! “アンチ”からのそういったコメントを受けて、今回の試合への気持ちは変わりましたか?

    YA-MAN:よし、見とけよと逆に燃えてますね。「お前らの思ってることは幻想だったんだよ」と思わせたい。

    奥原:コメントといえば、ABEMA格闘YouTubechでも平本蓮選手の勝敗予想インタビューが上がっていました。そういう同業のコメントや勝敗予想は見たりしますか?

    YA-MAN:平本のコメントは見てないですね。というか絶対見ないと思う。どうせ変なこと言ってるんだろうし、見たらぶっ飛ばしたくなるので(笑)。

    〈PPV普及以降は“若い層が増えた”〉

    奥原:今回は昨今行われるようになったPPVでの視聴がメインとなる大会です。格闘技がABEMAやPPVで見れるようになって、視聴層やファン層が変わってきたという実感はありますか?

    YA-MAN:RISEに関しては、たしかに若い層が増えたなと思っています。自分のファンも中高生の方がいますし、そういう世代はファンイベントにもきてくれる熱狂的な方が多い。そういう意味でははっきり変わったと思いますし、きっかけは『THE MATCH 2022』なんでしょうね。

    奥原:実際にYA-MANさんもPPVのチケットを買ったりしますか?

    YA-MAN:買いますよ。最近だと『SUPER RIZIIN』や『RIZIN LANDMARK 7 in Azerbaijan』も買いました。鈴木千裕は本当にすごいですよね(先日朝倉未来が敗れたヴガール・ケラモフに勝利)。パトリシオ・ピットブル戦もそうですが、作戦を立てて、それがハマっている印象を受けました。

    奥原:YA-MAN選手が今後目指す格闘家像についても聞いてみたいです。

    YA-MAN:とりあえず、いまの自分を変えないことですね。試合スタイルはYA-MANらしさみたいなものが浸透してきていますし、自分としてはそれを変えないようにしたい。

    奥原:最後に、20歳の時の自分やいまの20歳の若者にメッセージを送るとしたら、どんな言葉をかけますか?

    YA-MAN:20歳の時の自分には「間違ってなかったからな」と言ってあげたいですね。いまの20歳の子になにか言うなら「ちゃんと目標を立てた方がいいよ」ですかね。

    奥原:それはどういった理由で?

    YA-MAN:自分は20歳のときに「目標計画表」みたいなのを作ったんですよ。25歳のときにはこうなってて、27歳のときにはこうなってる、みたいな。で、時々見返してその通りに進んでるかを確認するんです。そこに届かなさそうなら、届くためになにをすればいいか考えて、なんとか辿り着こうとする。そうやって自分はどうなりたいか、どうなっていたいかというのがわかると、その時に自分がなにを頑張ればいいかわかる。それって、ものすごく大事なことだと思うんですよね。

    (取材・文=中村拓海/撮影=池村隆司)

    YA-MAN(撮影=池村隆司)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    YA-MANと朝倉未来の一戦、勝利予想は朝倉の圧勝か?


    Instagram 朝倉未来 (@mikuruasakura) - TikTok 朝倉 未来 Mikuru Asakura - Threads 朝倉未来 公式プロフィール - サムライ・マネジメント トライフォース赤坂(所属ジム) 朝倉未来 RIZIN 選手データ 朝倉未来の戦績 - SHERDOG(英語)…
    52キロバイト (5,523 語) - 2023年11月15日 (水) 14:03


    「やっぱりYA-MANの実力はすごいですね。朝倉に勝つのは難しいかもしれませんが、過去の戦績から考えるとYA-MANの方に軍配が上がるのではないでしょうか。楽しみです!」

     19日に行われる新格闘技イベント『FIGHT CLUB』(ABEMA PPVで全試合生中継)のメインイベントのYA-MAN(27)対朝倉未来(31)戦について、ORICON NEWSフォロワーの予想では「朝倉未来の勝利」の声が圧倒的だった。

    【動画】RIZIN榊原信行、YA-MAN対朝倉未来を語る

     同大会は全試合をオープンフィンガーグローブ(OFG)の3分3ラウンドキックボクシングルールで実施。大会プロデューサーでもあるYA-MANは朝倉未来を対戦相手に指名した。

     YA-MANはこれまでに何度もOFGのキックルールで激闘を繰り広げ、昨年6月の『THE MATCH 2022』では芦澤竜誠を相手に1ラウンドでKO勝利。今年8月には山口裕人を下して初代RISEのOFG王者となった。

     対する朝倉は格闘家としてのキャリアはYA-MANよりも長く、RIZINのリングでさまざまな強豪ファイターを倒してきた。実績としてはYA-MANを上回るが、今回が初のキックルールでの試合となる。

     ORICON NEWSのX(旧ツイッター)のアンケートでは、「朝倉勝利80%‐YA-MAN勝利20%」という結果に。相手の土俵に上がるかたちとなる朝倉だが、圧倒的な勝利予想の声を集めた。

     しかしYA-MANはこういった反応は予想済み。ほかのアンケートでの同様の結果にも「向こうのほうがファンが多いだけでしょ」と気にもとめず、RIZIN榊原信行CEOが「未来はYA-MANにKOされると思う」という発言を引用して、「格オタはもうちょい格闘技ちゃんと観ろよ」と強気にアピールした。

     果たしてファンの予想通り未来が勝利するか、この試合のルールに慣れているYA-MANが勝利するか。あす18日の『RISE173』内で行われる公開計量、そして19日の試合に向けて期待が高まる。

    同大会は全試合をオープンフィンガーグローブ(OFG)の3分3ラウンドキックボクシングルールで実施。判定無しで3ラウンドで決着がつかない場合はドローとなる。大会はABEMA PPVで全試合生中継する。

    ●11月19日『FIGHT CLUB』全対戦カード
    ・-70kg契約
    YA-MAN vs. 朝倉未来
    ・-68kg契約
    山口裕人 vs. 西谷大成
    ・-66kg契約
    木村“ケルベロス”颯太 vs. 白川陸斗
    ・-63kg契約
    山口侑馬 vs. 星野孝充
    ・-68kg契約
    前口太尊 vs. 安彦考真
    ・-46kg契約
    平岡琴 vs. 小林穂夏
    ・-57kg契約
    Novo vs. 夏目竜雅

    19日開催『FIGHT CLUB』で対戦するYA-MAN(左)と朝倉未来 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    朝倉未来の計量、明日は簡単にクリア!? YA-MAN戦の契約体重に残りわずか


    Instagram 朝倉未来 (@mikuruasakura) - TikTok 朝倉 未来 Mikuru Asakura - Threads 朝倉未来 公式プロフィール - サムライ・マネジメント トライフォース赤坂(所属ジム) 朝倉未来 RIZIN 選手データ 朝倉未来の戦績 - SHERDOG(英語)…
    52キロバイト (5,523 語) - 2023年11月15日 (水) 14:03


    「朝倉未来の計量が楽なのはいいですね!これからの試合でも、体調を整えてベストなパフォーマンスを見せてくれることを期待しています。頑張ってください!」

     19日に行われる新格闘技イベント『FIGHT CLUB』(ABEMA PPVで全試合生中継)でYA-MANと対戦する朝倉未来が17日、自身のSNS「Threads(スレッズ)」を更新し、現在の体重を明かした。

    【動画】RIZIN榊原信行、YA-MAN対朝倉未来を語る

     今回のYA-MANとの試合は「契約体重70キロ以下」で行われるが、未来は14日の時点で体重が「73キロ」で、きょうは「普通に飯食べてて72キロ」と1キロ減を報告。リミットまで残り2キロとなり、あす18日に行われる前日計量も「楽すぎ」と余裕たっぷりにつづった。

     未来といえば、これまでに自身のYouTubeで計量前日に水抜きをしている動画を公開してきた。7月の『超RIZIN.2』のヴガール・ケラモフ戦の直前にはサウナと半身浴を繰り返して4.5キロの減量に成功していた。

     同大会は全試合をオープンフィンガーグローブ(OFG)の3分3ラウンドキックボクシングルールで実施。判定無しで3ラウンドで決着がつかない場合はドローとなる。大会はABEMA PPVで全試合生中継する。

    ●11月19日『FIGHT CLUB』全対戦カード
    ・-70kg契約
    YA-MAN vs. 朝倉未来
    ・-68kg契約
    山口裕人 vs. 西谷大成
    ・-66kg契約
    木村“ケルベロス”颯太 vs. 白川陸斗
    ・-63kg契約
    山口侑馬 vs. 星野孝充
    ・-68kg契約
    前口太尊 vs. 安彦考真
    ・-46kg契約
    平岡琴 vs. 小林穂夏
    ・-57kg契約
    Novo vs. 夏目竜雅

    YA-MAN戦に向けて体重を報告した朝倉未来 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    青木真也が過激なコメント連発!YA-MANと対朝倉未来の熱いエキシ戦に向けて舌戦を繰り広げる!


    ^ 青木真也(2016)p25 ^ 青木真也(2016)p25-26 ^ 青木真也(2016)p26-27 ^ 青木真也(2016)p29 ^ 青木真也(2016)p37 ^ 青木真也(2016)p31 ^ 青木真也(2016)p37-38 ^ 青木真也(2016)p38-39 ^ 青木 真也 バウトレビュー…
    73キロバイト (9,400 語) - 2023年10月15日 (日) 13:42


    「青木真也のパワフルなプレイとYA-MANのテクニカルな技術が交錯する試合に期待!どっちが先に攻めるか、緊張が高まりますね。」

     格闘家の青木真也が、19日に行われる新格闘技イベント『FIGHT CLUB』メインイベントのYA-MAN対朝倉未来戦ぶった斬る動画が、同大会をPPVで全試合生中継するABEMAのYouTubeチャンネル「ABEMA格闘【公式】」で公開された。大会名から会見、ルール、そして“予定調和”まで、青木がすべてにツッコミを入れた。

    【動画】青木真也、忖度無しでYA-MAN対朝倉未来を斬る!「予定調和、崩せんの?」

     まず、「『FIGHT CLUB』って知ってます?」の問いに、「ネーミングセンスの悪さ、なんとかならない?誰だっ、名前つけたやつ」と噛みつくと、例によって好き放題に喋りだす青木。大会自体については「正直に言おう、誰にでもできるじゃんね。なんか面白味がないのと、いろいろその背景の理由とかが見えちゃう」と分析。

     そして「“朝倉未来さんがやる事業の内のひとつじゃないですか?”って、客に思われてしまうようなゾーンに入っているのが、寂しさはあるが、(朝倉未来は)目的とか目標を最適化して考えられる人だから。そういう意味で彼がどうやって『チャリンチャリン』ってしようっていうひとつの絵なんじゃないかな」と青木節を響かせた。

     また、対戦カード発表会見についても「YA-MANが下手なんだよ、YA-MANが弱いだけ」と指摘し、「朝倉軍団の土俵なんだから、そこでやったら、お前ら(=YA-MAN軍団)が負ける。それを平気で会見しましょうかっていくやつがバカ。そこらへんがしょっぱいんだよ」と、会見での見せ方をツッコむと、「相手が何をやると嫌がるのかわかってないんだよ」と一刀両断した。

     舌鋒は止まらず、「倒れるまで、倒れなかったら判定」というルールについて「大丈夫?倒れるまで?…あのさ、壺とか買わされてない?」と冷笑し、「“完全決着ルール”じゃないから、倒れなかったら引き分けねっていうルールだから、それは引き分けって思うでしょ」と試合結果を予想した。

     しかし、ここまで冷淡に回答していた青木が「でも俺一周まわってキテるよ」というと、「半分エキシビションに近いような試合を、どっちかが仕掛けるかですよ。どっちかがガチンって本気で行くとか、リズムとか間合いを崩すことができるんだったら、一気に表現として面白くなる。予定調和っていうものをいかにひっくりかえせるかが勝負論。だから面白いと思って観てるけど」と見どころを語った。

     最後は「パパっと(試合を)やって、お互い抱き合ってお疲れさまでした、みたいなことじゃない?それを崩せるんだったらもう認めますよ。大したもんだなって」と、YA-MANと朝倉未来が“予定調和”を崩せるかと期待した。

    同大会は全試合をオープンフィンガーグローブ(OFG)の3分3ラウンドキックボクシングルールで実施。全試合3分3ラウンドキックボクシングルールで実施。判定無しで3ラウンドで決着がつかない場合はドローとなる。大会はABEMA PPVで全試合生中継する。

    ●11月19日『FIGHT CLUB』全対戦カード
    ・-70kg契約
    YA-MAN vs. 朝倉未来
    ・-68kg契約
    山口裕人 vs. 西谷大成
    ・-66kg契約
    木村“ケルベロス”颯太 vs. 白川陸斗
    ・-63kg契約
    山口侑馬 vs. 星野孝充
    ・-68kg契約
    前口太尊 vs. 安彦考真
    ・-46kg契約
    平岡琴 vs. 小林穂夏
    ・-57kg契約
    Novo vs. 夏目竜雅

    『FIGHT CLUB』YA-MANvs.朝倉未来をぶった斬った青木真也(C)AbemaTV Inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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