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    K-1


    武尊(たける、1991年7月29日 - )は、日本のキックボクサー。鳥取県米子市出身。team VASILEUS所属。第4代K-1 WORLD GPスーパーフェザー級王者。初代K-1 WORLD GPフェザー級王者。初代K-1 WORLD GPスーパーバンタム級王者。現ISKA世界ライト級王者。現K…
    46キロバイト (5,172 語) - 2024年2月20日 (火) 12:50
    「UFC以外の格闘技ランキングの価値について懐疑的な意見が存在します。特に、キックボクシングのパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングで那須川と武尊が1位に選ばれたことに対する反応は、ランキングの信頼性や基準に疑問を投げかけています。UFCは世界最大の総合格闘技団体としてその地位を確立しており、そのランキングは広く認知されているため、UFC以外のランキングが同じような権威を持つことは難しいというのが、この意見の根底にあります。

    那須川や武尊のようなトップ選手がPFPランキングで高い位置につくことは、彼らの実力や人気を反映しているとは言えるものの、格闘技の世界は非常に多様であり、各団体ごとに異なるルールや競技レベルが存在します。このため、UFC以外のランキングが同じ基準や視野で作成されることは稀であり、ランキングに対する評価は分かれるところです。

    しかし、UFC以外のランキングにも価値がないと一概に言えない面もあります。これらのランキングは、特定の競技や団体における選手の活躍を評価し、その成果を表彰する目的があり、選手やファンにとっては重要な意味を持つことがあります。那須川や武尊のような選手が評価されることは、彼らの努力や才能を認めることに繋がり、格闘技界全体の活性化に貢献する可能性もあります。

    結局のところ、ランキングの価値はその作成基準や目的、そしてそれをどのように受け止めるかによって大きく異なります。UFC以外のランキングに対する懐疑的な見方は理解できますが、それぞれのランキングが持つ独自の価値や意義にも目を向けることが重要です。」

    【「UFC以外のランキングへの懐疑的見解: 那須川、武尊を巡るPFPランキングを例に」】の続きを読む


    WORLD GP 2023〜IN両国国技館〜』をもって中村がプロデューサー退任を発表。翌日7月18日にかつてGLORYの日本支部代表を務めていたカルロス菊田が後任のプロデューサーに就任し、それと同時に極真空手や組み技系格闘技団体QUINTETとの業務提携、かつて行われていた「K-1 WORLD GP」をヘビー級トーナメント、「K-1…
    70キロバイト (6,386 語) - 2024年2月5日 (月) 04:52

    【「カルロス菊田氏、安全対策強化へ:プロボクサー穴口一輝さんの訃報に衝撃」】の続きを読む


    [驚愕] 元プロ格闘家が明かす「キックボクシング業界」の厳しすぎる現実とは?


    元プロ格闘家が明らかにするキックボクシング業界の厳しい現実は、外からは見えにくいこのスポーツの過酷な側面を浮き彫りにしています。選手たちが直面する厳しいトレーニング、体重管理の難しさ、経済的困難、怪我のリスク、そして機会の限られた環境は、キックボクシング選手のキャリアを極めて困難なものにしています。これらのリアルな課題は、スポーツ業界全体での改善の必要性を示唆しており、選手の権利と健康に対するより良いサポートが求められています。ファンとしては、選手が直面しているこれらの困難を理解し、彼らが安全で持続可能な環境で競技を続けられるよう支援することが重要です。

    ■勝っても負けてもファイトマネーは3万円

    YouTubeなどで格闘技系のコンテンツはとても人気がある。腕自慢の素人が「夢をつかむために、プロになりたい」と宣言するのも恒例だ。しかし、ほとんどの「プロ格闘家」の懐事情は厳しい。本稿では、筆者の友人で、日本ランキング2位の実績をもつ、プロキックボクサーの児嶋真人氏の例を紹介したい。

    児嶋氏は、キックボクシング団体JAPAN KICKBOXING INNOVATION(以下INNOVATION)でプロデビューし、破竹の勢いで4連勝を飾った。その後Sフェザー級2位まで上り詰め、同階級のチャンピオンとは3度も対戦した。いずれも僅差の判定負けを喫したが、日本一になってもおかしくない実力の持ち主だった。

    プロのキックボクサーの収入は「ファイトマネー」「手売りチケットの販売手数料」「スポンサー収入」の3つ。スポンサーを見つけられる選手はごくわずかで、主な収入減は2つになる。

    ■得られる報酬は年間で約20万円

    ファイトマネーは、児嶋氏の所属団体の場合、3万~4万円ほど。通常の試合でもチャンピオンを決める大会でも、勝敗によるボーナスはなく、買っても負けても金額は変わらない。

    チケットの販売手数料は、選手自身が手売りした分の40%をもらえる仕組みだ。チケット代は約7000円なので、1枚につき3000円ほどの収入になる。なお、一般客のチケット代は「運営費用に回す必要がある」とされ、選手の取り分はない。

    チャンピオンを決める大会は1000名以上の観客が集まることもあるが、児嶋氏はどんなに頑張っても10~20枚ほどしか手売りできなかった。お金を払ってまで格闘技を観たいと思う知人は少なく、さらに児嶋氏は茨城出身なので、東京の試合に地元の友人を呼びにくかった。

    50~100枚ほど手売りする選手もいるが、大半の選手は児嶋氏と同じくらいしか売れない。1試合の報酬は、ファイトマネーと合わせても多くて8万円ほどだ。

    通常の試合はチャンピオンを決める大会より規模が小さいため、観客は200~400人。チケットは数枚しか手売りできない。ファイトマネーと合わせても報酬は4万~5万円だ。

    プロのキックボクサーは年に3~4回の試合数が一般的なので、得られる収益は年間で約20万円。ジムへ支払うお金が年間12万円、プロライセンス更新が年間5000円かかるため、手元には数万円しか残らない。

    ■ランキングの6~8位が空位

    なぜプロのキックボクサーはこれほど薄給なのか? その理由の一つに、団体数の多さが挙げられる。

    「キックボクシングの団体は小さいものを含めると20を超えます。僕は2021年に現役を引退してからレフェリーを務めているので、この業界に10年身を置いています。それでも把握できないほどの数です」(児嶋氏、以下同)

    団体数が多いことによる弊害は3つある。

    1つ目は、選手が分散してしまうことで、選手のレベルが上がりにくいことだ。

    児嶋氏はINNOVATIONのSフェザー級2位だったが、当時は6位、7位、8位が空位だった。ランキングに入る条件は、INNOVATIONが規定する試合数をこなしていること。つまり、その基準を満たした選手が、当時は1~5位、9~10位の7人しかいなかった。

    20を超える団体の中でもINNOVATIONは主要団体なのだが、それでも基準をクリアしている選手は少ない。団体数が多いことによって選手が分散しているからだ。

    ランキングに入りたくても入れない選手がたくさんいる状況に比べると、競技のレベルはどうしても上がりにくい。

    ■キックボクシングの団体数は20超

    2つ目は、試合の面白みが薄れてしまうことだ。

    キックボクシングの各団体が、毎週のようにあちこちで試合をおこなっているので、ファンが分散し、会場は閑散としてしまう。さらに、団体内で同階級の選手が少ないため、同じ相手と何度も対戦することもある。

    そうなると選手もモチベーションを上げにくく、試合が面白くなくなってしまう。

    3つ目はチャンピオンの価値が下がってしまうこと。

    例えば、ボクシングの主要団体はWBA、WBC、IBF、WBOの4つだけだが、それでも、数が多い、チャンピオンの価値が下がるという声がある。団体数が20を超えるキックボクシングの場合は、なおさらだ。試合の価値はそのまま観客動員数につながる。

    団体数が多いことによって生じる3つの弊害によって、固定ファンが付きにくい状況を生み出している。それがファイトマネーの低さにつながっているのだ。

    ■「稼げなくてもいい」

    なぜ児嶋氏は、そんな薄給のキックボクシングでプロになろうと思ったのか。

    キックボクシングと聞くと、K-1やRISE(ライズ)を思い浮かべる人も多いだろう。K-1は魔裟斗選手や武尊選手、RISEでは那須川天心選手をはじめとしたスター選手を輩出している。

    「K-1やRISEに出られればファイトマネーは跳ね上がります。僕は出場したことがありませんが、聞いた話だとファイトマネーは10倍以上。トップ選手だと更に一桁変わってくるそうです」

    児嶋氏は元々ダイエット目的で近所のジムに入会しただけなので、K-1やRISEへの出場はおろか、当初はプロになる気すらなかった。

    しかし、初めてアマチュアの試合に出場したときに完敗して、悔しさのあまり強くなろうと決意する。そこから少しずつキックボクシングにハマっていったが、プロになってからもK-1やRISEへの出場を目指していたわけではなかった。

    「ぼくはキックボクシングだけで生活したいとは思っていませんでした。というのも、リングに上がったときは、対戦相手と自分だけに観客の視線が向けられます。360度すべての方向から飛んでくる怒号のような歓声も、勝利したときに今までの苦しみが報われる感覚も、全てが非日常。『この感覚を味わえれば、これで稼げなくてもいいや』と思っていたのが正直なところです。同じように考えている選手は少なくないと思います」

    ■キックボクシングで生活できないのは当然

    現役時代を思い出しながら児嶋氏は続ける。

    「大半の現役選手には本業があります。ある意味で、キックボクシングは副業のような位置づけ。副業している人が必ずしも独立するわけではないですよね? それと同じ感覚で、本業とキックボクシングを切り分けている人は多い印象です。だからファイトマネーが低いことに対して、問題意識を持っている人が少ないのかもしれません。まさに僕がそうでした」

    「キックボクシングを始めたころ、シャドーボクシングが下手過ぎて周りから笑われました」と児嶋氏は言う。自他ともに格闘センスがないことを認めていた。

    それでも日本2位になれたのは、対戦オファーを断らなかったことが大きい。普通の選手が年間3~4試合ほどおこなうところを、児嶋氏は6試合こなした年もある。試合をした3週間後にまた試合をするという、格闘家としてはあり得ないスケジュールのときもあった。

    「多くの選手は『まだ身体が回復していないから』という理由で、試合のオファーを辞退したことがあるはず。でも僕は一度も断ったことがありません。最終的には6年半も現役を続けましたが、当初は3~4年で引退しようと考えていました。だから短いスパンでどんどん試合をしたいなと思って、対戦を断らなかったんです」

    ■才能がないから続けられた

    格闘技の世界は厳しい。周りがどんどん辞めていく中、児嶋氏はキックボクシングを続けた。それができたのは自分に才能がなかったからだと言う。才能のある選手は伸びしろも少ない。「ワンツーフックを打て」と言われたらすぐにできてしまうため、面白みを見いだしにくい。

    児嶋氏は伸びしろだらけだったので、練習を経て「できるようになること」が多かった。だからモチベーションを上げやすかった。

    「どんどん選手が辞めていくので、勝手に強い人がいなくなりました。僕は対戦オファーを断らないため実戦経験が豊富です。その経験の差を武器に勝利を積み上げられたので、僕のセンスでは到達できないSフェザー級2位まで辿り着けたと思います」

    引退後の児嶋氏は、レフェリーとしてキックボクシング業界に携わりながら、豚革を取り扱うアパレルブランド「Sai」を立ち上げた。2022年にはクラウドファンディング「CAMPFIRE」を運営する会社から豚革の可能性が評価され、CAMPFIRE賞を受け、2023年には墨田区に常設店もオープンした。

    ■始めたときから引退後のことを考えた方がいい

    「キックボクシングの経験は今の仕事にいきています。初めてジムに行ったときは周りから笑われて、全く相手にされませんでした。でも豚革事業は、誰も僕のことを知らない状況でも、アパレルグッズが置いてあるだけで『なんだろう~?』と足を止めてくれます。それだけで嬉しいと思えるのは、キックボクシングの経験があったからです」

    一方で、反省すべき点もあると言う。

    「もちろんキックボクシングをやっていたことに後悔は一切ありません。でもキックボクシング一本で食べていく気がないなら『もっと未来を考えておけ』と過去の自分に言いたいです。僕は運よく豚革事業を始められましたが、今思うともっと前からビジネスについて勉強しておくべきでした」

    児嶋氏がキックボクシングを始めたのは2013年。豚革ブランドを立ち上げようと決めたのは2021年。あるオンラインサロンに入って、アパレルについて勉強したことがきっかけだ。それまでの間は特に何も考えずに、派遣会社に紹介された仕事をこなしたり、友人の職場で働いたりしていた。

    「キックボクサーは、引退したあとの人生の方が遥かに長い。変な言い方になりますが、キックボクシングを始めたときから引退後のことを考えた方がいいと思います。『もっと練習に打ち込め!』と言われるかもしれませんが、練習しながらでも将来を考えることならできます。これは僕自身の反省から言えることです」

    児嶋氏の現役時代の話を聞くと、プロ格闘家の大変さが分かる。本業が終わったあと、クタクタになりながら毎日ハードな練習をして、試合前には過酷な減量も待っている。まさに血のにじむような努力。それを知ってから、命を削る彼らの試合をもっと観たくなり、心から応援したいと思った。

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    中村 昌弘(なかむら・まさひろ)
    ライター
    1985年生まれ、埼玉県出身。立教大学文学部日本文学科を卒業後、不動産会社へ就職。その後、人材紹介会社を経て、2016年に独立しライターの道へ。

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    プロキックボクサー時代の児嶋真人さん - 画像提供=児嶋氏


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    [衝撃] K-1 WORLD MAX概要発表記者会見の最新情報!無料生中継が決定!


    WORLD GP 2023〜IN両国国技館〜』をもって中村がプロデューサー退任を発表。翌日7月18日にかつてGLORYの日本支部代表を務めていたカルロス菊田が後任のプロデューサーに就任し、それと同時に極真空手や組み技系格闘技団体QUINTETとの業務提携、かつて行われていた「K-1 WORLD GP」をヘビー級トーナメント、「K-1…
    69キロバイト (6,386 語) - 2024年1月19日 (金) 12:38


    「K-1 WORLD MAXの概要発表記者会見での最新情報によると、大会の無料生中継が決定したとのことです。これは、K-1ファンにとって非常に嬉しいニュースであり、格闘技の魅力をより多くの人々に広める絶好の機会となります。K-1は、その迫力ある戦いと高い技術レベルで知られており、世界中に熱狂的なファンを持っています。無料生中継の決定は、K-1の普及とファン層の拡大に大きく寄与するでしょう。これにより、従来からのファンだけでなく、格闘技に興味を持ち始めたばかりの人々も、容易にアクセスして試合を楽しむことができます。特に、K-1のスリリングな試合展開やファイターたちの圧倒的なパフォーマンスは、生中継で見ることでその緊張感や興奮をリアルタイムで体験できます。また、K-1 WORLD MAXは、世界中のトップクラスのキックボクサーたちが集まる大会であり、彼らの技術や戦略を間近で見られるのはファンにとって大きな魅力です。無料生中継は、これらのファイターたちの素晴らしい技術や魅力をより広く伝えることにも貢献します。K-1 WORLD MAXの詳細な日程や対戦カードにも注目が集まっています。トップファイターたちの激しい戦いは、格闘技の世界に新たなエネルギーと興奮をもたらすことでしょう。無料生中継で、世界中のファンがこの熱いバトルを共有できることを楽しみにしています。」

    日本の立ち技格闘技団体「K-1」による「K-1 WORLD MAX概要発表記者会見」が、ABEMA格闘チャンネルにて1月19日に無料生中継される。

    K-1は、2023年7月に新たにプロデューサーに就任したカルロス菊田が、国内外の他団体と積極的に交流していく“全面開国”というコンセプトを掲げ、新体制となった立ち技打撃の格闘技団体で、同年9月には、新体制後の第1回大会の「ReBOOT~K-1 ReBIRTH~」では、金子晃大選手と玖村将史選手による「K-1スーパー・バンタム級タイトルマッチ」や「無差別級のワンデー・トーナメント」など好カードが組まれ、大いに盛りあがった。また2023年12月9日の「K-1 ReBIRTH2」では、「K-1WORLD GPミドル級タイトルマッチ」として松倉信太郎選手がトルコのハッサン・トイ選手と戦い、延長にもつれる撃ちあいの末に勝利し、新王者に輝くなど、話題を集めた。

    新体制2年目となる2024年は、3月20日(水)に「K-1 WORLD MAX」の開催を発表しており、1月19日の本会見では、K-1プロデューサーのカルロス菊田、ならびにKrushプロデューサーの宮田充が登壇し、本大会の対戦カードを含むくわしい内容を発表する予定だ。


    無料生中継が決定した「K-1 WORLD MAX概要発表記者会見」/(C)AbemaTV,Inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「K-1」の舞台を彩る美しきラウンドガールを決めるオーディションイベント開催!


    ラウンドガール(round Girl)とは、ボクシングやキックボクシング、総合格闘技などの格闘技興行においてラウンド間に会場に向けて次のラウンド数を表示する役割を担う女性を意味する和製英語。英語におけるリングガール(ring girl)に該当する。UFCではオクタゴンガール
    14キロバイト (1,873 語) - 2023年11月1日 (水) 00:29


    1つ目のコメント:「K-1のラウンドガールオーディションイベント、楽しみですね!個人的にはイチナナのラウンドガールにぴったりな人を見つけてほしいです。」

    ライブ配信アプリ「17LIVE(イチナナ)」が、「K-1 WORLD MAX」のラウンドガール出演者を決定するオーディションイベント「K-1×17LIVE ラウンドガールオーディション」を、25日より開催している。

    同イベントは、世界最高峰の立ち技格闘技イベントとして日本のみならず世界でも人気の「K-1」とコラボレーションしたオーディションイベント。「17LIVE」では、2022年8月に初回、そして今年1月に2回目となる「K-1×17LIVE ラウンドガールオーディション」を実施しており、両イベントとも数多くのイチナナライバーが参加。第2回オーディションでは、激戦を勝ち抜いたほなほなchan、長瀬葵aoi、葉月Hazuki、はにゅん卍卍 haniの4名がラウンドガールとして選出されたほか、さき、ARITAMAの2名がリング下のボードアピールとして出演した。

    そして今回、3回目のオーディションイベントの開催が決定。同イベントは、「17LIVE」でライバーとして活動中、もしくは活動予定の16歳から39歳の女性で、イベント終了時までに認証登録が済んでいる人であれば、誰でも参加が可能。上位に入賞したライバーの中から、見事最終オーデ ィションで選ばれた4名のイチナナライバーには、2024年3月20日に開催される「K-1 WORLD MAX」にラウ ンドガールとして登場する権利が与えられるほか、試合の間に会場にて流れる映像での紹介、大会前日に実施を予定しているラウンドガール発表の記者会見への登壇など、様々な形で格闘技ファンに自身をアピールする機会が用意される。

    なお、イベントの開催期間は、2023年12月25日15時〜2024年1月7日23時59分まで。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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