「キン肉マン」作者が語る80年代の熱狂!ジャンプ愛溢れる矢地祐介の告白


キン肉マン』(キンにくマン)は、ゆでたまごによる日本の漫画作品。およびそれを原作としたアニメ作品であり、作中に登場するヒーローの名前でもある。 『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1979年22号から1987年21号まで連載された。その後、キン肉マンの第2世代を描いた『キン肉マン
194キロバイト (29,090 語) - 2024年3月31日 (日) 04:02


80年代のジャンプの熱狂が伝わってきますね。キン肉マンが大ヒットした時代、懐かしいです。

 プロレスエンターテイメント書籍『KAMINOGE vol.148』(4月5日発売・玄文社)の表紙とコンテンツが公開され、今号は映画『アイアンクロー』(4月5日公開)で描かれた“鉄の爪”フォン・エリック一家のポートレートがカバーを飾った。

【画像】『週刊少年ジャンプ』に掲載された『キン肉マン』休載のおしらせ

 巻頭インタビューは、『キン肉マン』作者・嶋田隆司氏(漫画家・ゆでたまご原作担当)。1980年代『週刊少年ジャンプ』、その狂熱な時代に繰り広げられていた熾烈な“王位争奪戦”。巨人たちが居並ぶ戦闘の最前線では何が起きていたのか。当事者がじっくりと振り返る。

 また、いろんな報道で定期的に世間をにぎわせている、渦中の“お祭り男”矢地祐介にアポイントを取って直撃インタビュー。2月のRIZIN佐賀大会で白川陸斗に勝利し、5月のベラトール・フランス大会に参戦と勢いに乗るなか、何を語るのか。

 インタビュー企画には、九州プロレスを“終の住処”に選んだTAJIRIが登場し、鈴木みのる×新居すぐるの新旧キング・オブ・パンクラシスト対談も実現。さらに、構成作家・大井洋一氏による芸人インタビュー企画「大井洋一の冗談じゃない!!」のゲストは、今年の『R-1』で絶大なインパクトを残したお抹茶(トンツカタン)。

 人気連載企画の玉袋筋太郎の「変態座談会」のゲストは、外伝としてサイモン・ケリー。レギュラー連載陣は、五木田智央、バッファロー吾郎A、プチ鹿島、斎藤文彦、兵庫慎司、吉泉知彦、坂本一弘、椎名基樹、マッスル坂井、ターザン山本、伊藤健一。

 全国一部の書店では先行入荷中。

『KAMINOGE vol.148』に登場したゆでたまご・嶋田隆司氏


(出典 news.nicovideo.jp)