スポーツ村

野球、サッカー、格闘技の情報を日々発信しています。



    柏退団のMF三原雅俊がSHIBUYA CITY FCに加入!新たな挑戦へ


    三原 雅俊(みはら まさとし、1988年8月2日 - )は、熊本県熊本市西区出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 ルーテル学院高校在学中の2006年、特別指定選手としてサガン鳥栖に登録された。8月12日、J2第33節の柏レイソル戦でJリーグ初出場。…
    9キロバイト (703 語) - 2024年4月18日 (木) 11:37


    三原雅俊の加入でSHIBUYA CITY FCがさらに強化されそうですね。新天地での活躍に期待しています。

     柏レイソルは18日、昨シーズン限りで退団したMF三原雅俊の移籍先が、SHIBUYA CITY FC(東京社会人サッカーリーグ1部)に決定したことを発表した。

     1988年8月2日生まれの三原は現在35歳。2007年にヴィッセル神戸でプロキャリアを始めると、ツエーゲン金沢とV・ファーレン長崎への期限付き移籍を途中で挟みながら、11年在籍したクラブで公式戦通算199試合に出場。2019年夏からは柏レイソルに活躍の場を移すと、チームに安定感を与える選手として中盤に君臨する。柏レイソルではクラブ公式戦82試合に出場するとともに、ゴールパフォーマンスとしてお馴染みの“三原ロール”でサポーターから愛されていた。

     昨シーズン終了後に柏レイソルとの契約満了が発表されていた三原だが、新天地はSHIBUYA CITY FCに決定した。加入に伴い、同選手はクラブ公式サイトでコメントを残している。

    「契約満了と手術後のリハビリ過程という苦しい状況の中で期限を決めずに温かく練習生として迎え入れていただけたおかげでまだプレーしたいと思えました。どんな環境でもサッカーを楽しみ、全力で戦っている選手の姿に、自分も頑張ろうと日々励まされました。SHIBUYA CITY FCの仲間と一緒に過ごしてもう1ヶ月。気持ちはすでにチームの一員です。これからJリーグへ駆け上がるSHIBUYA CITY FCの歴史の1ページに名を刻めるように全力で戦います。皆んなで昇格しましょう」

    柏レイソルを退団したMF三原雅俊の移籍先が決定 [写真]=J.LEAGUE via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【柏退団のMF三原雅俊がSHIBUYA CITY FCに加入!新たな挑戦へ】の続きを読む


    格闘代理戦争-THE MAX-に参加する選手たちが特別稽古で磨きをかける


    マッコイ斎藤(マッコイさいとう、1970年2月9日 - )は、日本のテレビディレクター、演出家、テレビプロデューサー、スカパーJSATグループ番組審議会委員、YouTuber。番組制作プロダクション「株式会社 笑軍」の代表取締役、タレント。名付け親は山本圭壱。場合によってはマッコイ斉藤と表記されることがある。本名:斎藤…
    13キロバイト (1,609 語) - 2024年4月5日 (金) 06:54


    素晴らしい特訓を受けられたんですね!レジェンドの方々から闘魂をもらえたなんて、羨ましい限りです。

    次世代の格闘技界を担うスターを発掘する、ABEMAオリジナル格闘ドキュメンタリー番組「格闘代理戦争-THE MAX-」#6が、ABEMAにて4月12日に放送された。

    【写真】皇治選手と代理戦争での直接対決を快諾する芦澤竜誠選手

    「格闘代理戦争」シリーズとは、「格闘技界の次世代のスターを生み出す」という目的のもと、第一線で活躍する格闘家が監督となり、格闘家の原石である若手ファイターを推薦して競わせることで新たなスターを発掘、その過程を追う“格闘ドキュメンタリー番組”で、2017年の「格闘代理戦争 1st Season」の放送以降、シリーズごとに立ち技格闘技や総合格闘技などのテーマを設け、これまで5シリーズにわたり放送してきた番組の、シリーズ6作目となる「格闘代理戦争-THE MAX-」では、総合格闘技をテーマに8枠のトーナメント形式で行われ、優勝の栄光と賞金300万円を懸けて、若手ファイターたちがしのぎを削る。

    ■4月12日の放送では

    4月12日の第6回放送では、本番組で総合演出を務めるマッコイ斉藤が、4月5日放送で監督参戦が決まった皇治選手の対戦相手として、監督参戦のオファーをしに芦澤竜誠選手の待つジムに突撃訪問した。

    マッコイと対面するや否や、芦澤選手は「見たぞ格闘代理戦争! 俺と皇治をやらせようとしてんじゃねーぞ」と一喝し、皇治選手についてさんざんば倒した末に、芦澤選手は「やってやるよって話だよ」とあっさり皇治選手との代理戦争での直接対決を快諾する。また、「あいつ、ビビって出てこれねーんじゃねーか!? やれんのか」と自信満々な口ぶりでマッコイに言葉をぶつけた。

    皇治選手は、2〜3人は選手を用意していることを伝えると、「2~3人くらいなら、俺も何とかできるわ!」と推薦選手の目星はついているようだ。

    ■中谷優我選手は

    幼い頃からアントニオ猪木さんと交流のあった中谷優我選手は、今回、その闘魂を学ぼうと猪木さんとゆかりのあるプロレスラーの藤田和之選手、ケンドー・カシン選手のもとを、青木真也選手とともに訪れた。藤田選手は「猪木イズム最後の闘魂継承者」としてプロレスや総合格闘技で活躍している、言わずと知れた一流レスラー、また、ケンドー・カシン選手は青木選手が尊敬する覆面カリスマレスラーという、レジェンドレスラーふたりに中谷選手の特別稽古を青木選手が依頼した。初対面の中谷選手に対して、藤田選手は「ひと言だけ。プロもアマチュアも突き進むには、精神力が大事だから。そういう目つきに変わってほしい。目標があるなら自分信じて、てらいをしないで、バカになれよ」といきなりきびしくも愛のこもった言葉を放つ。

    その言葉から始まった特別稽古は、200段もある階段ダッシュから始まり、まき割り、波打ち際でのダッシュなど地獄のメニューの連続で、きびしい言葉を浴びせられながらも、これに必死に喰らいつき中谷選手は、みごとにすべてのメニューをやりとげる。最後の波打ち際のダッシュを終えると、突然、藤田選手がTシャツを脱ぎ、中谷選手のひざ下まで海水に浸かる浅瀬でタックル、ボディスラムで水面に打ちつけるなど、とことん中谷選手を追いこむ。

    最後に藤田選手は、「俺を張ってみろ!」と中谷選手にビンタを要求するも、おそるおそる張り手をする中谷選手に対して、「そんなんで効くか! こうやってやるんだよ!」と気合いのこもったビンタをお見舞いする。よろける中谷選手に、さらに「くやしいか! 声出せ! 思いっきりこい!! お前のそういうやさしさが弱点なんだよ!! 張れ、オラァ!」と喝を入れると、これに呼応するように、中谷選手が気持ちのこもったビンタを放つ。すると藤田選手は「よくやった」と中谷選手を抱きしめ、「それでいい。負けんなよ。バカになるんだよ」と愛にあふれた言葉を投げかけ、地獄の特訓は幕を閉じた。

    これを見た青木選手は、「完璧ですよ。申し分ない」と言い、中谷選手は「猪木イズム……闘魂……試合前にいちばんいい喝を入れてもらえたと思います」と自信に満ちあふれた表情で稽古を終えた。


    #6が放送されたABEMAオリジナル格闘ドキュメンタリー番組「格闘代理戦争-THE MAX-」/(C)AbemaTV,Inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【格闘代理戦争-THE MAX-に参加する選手たちが特別稽古で磨きをかける】の続きを読む


    井上尚弥2世の体重超過はボクシング界に大きな衝撃を与える!


    駿斗(つつみ はやと、1999年7月12日 - )は、日本のプロボクサー。千葉県千葉市出身。志成ボクシングジム所属。第49代OPBF東洋太平洋フェザー級王者。 3人兄弟の2番目に生まれる。最初は極真空手を習っていたが小学5年生からキックボクシングとボクシングを始める。那須川天心とは幼なじみで幼少…
    17キロバイト (2,098 語) - 2024年4月17日 (水) 09:16


    井上尚弥2世はプロボクサーとしてのプロフェッショナリズムを持っていると思っていたが、体重超過の失態は許せない。厳しい処分が必要だ。

     ボクシング・井上尚弥の「5.6東京ドーム世紀の決戦」に水を差す事件が勃発した。次代のスター候補「ネクスト・モンスター」と呼ばれる、WBC世界フェザー級8位の堤駿斗(志成ジム)が、世界ランカー対決の前日計量で「体重超過」の大失態を犯したからだ。

     堤は東京・後楽園ホールで4月17日に行われる、元WBA世界バンタム級王者で現WBA世界フェザー級9位アンセルモ・モレノとのフェザー級10回戦を控え、4月16日に日本ボクシングコミッションで前日計量に臨んだ。

     ところが、フェザー級のリミット57.15キロを1.6キロも超過する58.75キロ。2時間の猶予が与えられた堤は、再計量でもわずか50グラムしか落ちなかった。

     両陣営は7%超過までの条件で、対戦に合意。当日午前10時に再計量して61.12キロ以内であれば試合を行う、としていた。

     那須川天心と幼なじみという堤は、アマ13冠をひっさげてプロ入り。ジャブを武器に試合をコントロールし、相手を追い詰めて中盤から終盤に仕留めるスタイルで、「井上尚弥2世」と呼ばれるホープとして騒がれた。中量級で世界に通用する希有なボクサーの、まさかの計量失敗に、ボクシング界もファンも失望。

     56.8キロで軽量をクリアしたモレノは、

    「たいへん失望している。世界タイトルを目指しているなら、体重を作ってくるのはプロとして当然のこと」

     と苦言を呈した。

     5月に井上と対戦する元WBC世界バンタム級、スーパーバンタム級王者のルイス・ネリが2018年に王座を剥奪された時は、1.36キロの超過だった。しかし、堤はこれを上回る1.6キロで、

    「かなり悪質といえますね。階級制を前提としたボクシングでの体重超過は、社会的信用を著しく毀損する行為。『ネクスト・モンスター』の称号は外した方がいい」(スポーツライター)

     日本人ボクサーでは2018年4月に、WBC世界フライ級王者(当時)の比嘉大吾が、防衛戦で900グラム超過して王座を剥奪されたことがある。

     その際、比嘉はJBC(日本ボクシングコミッション)から無期限資格停止処分を科された(2019年10月に解除)。2020年2月にリング復帰を果たすまで、1年10カ月を要している。

     もともと減量が苦手だったという堤。ファンからは期限付きライセンス停止を求める声が上がっているが、そもそも勝負の土俵にすら立てないのだから、その時点で「敗者」になったも同然なのである。

    (ケン高田)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【井上尚弥2世の体重超過はボクシング界に大きな衝撃を与える!】の続きを読む


    大谷翔平、相手バッテリーを崩壊させる不敵な笑み!ファン騒然のプレーに注目


    大谷 翔平(おおたに しょうへい、1994年〈平成6年〉7月5日 - )は、岩手県水沢市(現:奥州市)出身プロ野球選手(投手、指名打者、外野手)。右投左打。MLBロサンゼルス・ドジャース所属。 現在日本で最も人気・注目を集めるスポーツ選手・アスリート。日本人
    348キロバイト (48,917 語) - 2024年4月17日 (水) 06:44


    大谷翔平の圧倒的な存在感にはいつも驚かされます。やはり彼は日本の誇りですね。

    【写真・画像】大谷翔平に一体、何が起こったのか…!? 今まで見せたことがない“表情”がヤバすぎると話題に 予想外の事態にファン騒然 「貴重すぎる」「可愛すぎるだろw」 1枚目

    MLBドジャース4-6ナショナルズ4月15日・日本時間16日/ロサンゼルス

    【映像】ファン騒然… 大谷、不敵な笑みを浮かべる瞬間

    4月15日(日本時間16日)に米・カリフォルニア州ロサンゼルスドジャー・スタジアムで行われたロサンゼルス・ドジャースワシントン・ナショナルズの一戦で、ドジャース大谷翔平が、自身の足を活かす形で作り出した“ノーヒットで三塁”の場面が、野球ファンの間で注目を集めている。

    2-6、ドジャース4点のビハインドで迎えた6回裏・ドジャースの攻撃は、この回の先頭の2番・大谷が打撃妨害で出塁すると、続く3番フリーマンへの2球目に、一塁走者の大谷がスタート。ナショナルズバッテリーが警戒し、ウエスト気味で投じた1球であったものの、相手投手のモーションを盗み、完璧なスタートを切ったことで、悠々二塁を陥れることとなった。そしてそんな大谷の走塁が、相手バッテリーに少なからず揺さぶりをかける形となったのか、カウント2-1からの4球目は、フリーマンの足元付近への暴投に。捕手のアダムズは一瞬、この球をキャッチしたかに見えたものの、ボールは転々し、その間に大谷は三塁へ。打撃妨害をキッカケに出塁し、足でかき回す形で“ノーヒットで三塁”という状況を作り出した大谷は、その後の1死から、4番ウィル・スミスの三塁ゴロの間に生還。この回、ドジャースはノーヒットで1点を返すことに成功した形となった。

    こうした大谷の“足”で稼いだ反撃の1点に、ネット上の野球ファンからは「せやで!今年は足でも撹乱する野球や」「完全にバッテリーが動揺してるわ」「なんか周東みたいな感じやなw」「ここまで走っていろいろやれる昨季の本塁打王w」「もう大谷1番でいいんじゃね?www」「もはや打席に立っただけで得点圏」といった様々な反響が寄せられている。

    (ABEMA『SPORTSチャンネル』)

    大谷翔平、ニヤリ… 不敵な笑みを浮かべて怖すぎる 足でかき回して相手バッテリーを崩壊させた瞬間 ファン騒然「打席に入るだけで得点圏」「大谷さん1番でいい」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【大谷翔平、相手バッテリーを崩壊させる不敵な笑み!ファン騒然のプレーに注目】の続きを読む


    ダイアン津田が途中気絶?那須川天心との全力バトルの結末に注目


    ダイアンは、吉本興業東京本部(東京吉本)に所属するユースケと津田篤宏からなる日本お笑いコンビ。2000年4月結成、NSC大阪校22期出身。大阪を拠点に活動していたが、2018年4月より東京に活動拠点を移す。M-1グランプリ2007・2008ファイナリスト。 ユースケ(1977年(昭和52年)3月14日…
    51キロバイト (6,207 語) - 2024年4月15日 (月) 14:18


    ダイアン津田さんがあんなに強い人に殴られてしまうなんて、本当にビックリですね。身体のほうも心配です。

    【写真・画像】ダイアン・ユースケ、那須川天心に腹パンされ悶絶「思ってた5倍強かった」 1枚目

     お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏が、プロボクサー・那須川天心から何発もパンチをお見舞いされ、体に異変が起こる事態となった。

    【動画】天心にボコボコにされる津田

     今年4月からレギュラー放送がスタートした、ダイアンの冠バラエティ番組『ゲストダイアン』(毎週土曜午後4時〜、ABCテレビ)。本番組でのダイアンの立ち位置は、MCではなくゲスト。毎週異なるMCを迎え、番組内容も出演するMCに合わせて変化するのが特徴だ。13日の放送回は「那須川天心の俺がパワースポット」と題し、キックボクシングにおいて42戦42勝0敗を誇り、昨年プロボクサーに転向した那須川天心がMCを担当。普段から各地のパワースポットを巡り、最終的には自らが“人間パワースポット”になることを目標に掲げる天心が、ダイアンにパワーをチャージする企画が展開された。

    【写真・画像】ダイアン・ユースケ、那須川天心に腹パンされ悶絶「思ってた5倍強かった」 2枚目

     初めに天心とダイアンの2人は、日露戦争において圧倒的に不利といわれた海戦を勝利に導いた東郷平八郎が祀られ、必勝のご利益があるとされる東郷神社(東京・原宿)を訪問。天心も普段からよく足を運んでいるという同神社で、一行は本殿を参拝したり、境内の巨木に触れたりし、パワーをチャージした。その後は、天心が食べ物からパワーを得たいときに訪れるという、和食レストラン「奈美路や」(東京・日本橋)へ。江戸時代のレシピを忠実に再現して作られた、パワーフードの数々を堪能した。

     この時点ですでに2回、パワー注入という名の腹パン(腹部へのパンチ)を、天心からくらっていたユースケだったが、これはまだほんの序の口。レストランを後にした一行が向かったのは、ボクシングジム。ダイアンの2人は頭や手、上半身に防具を装着しており、先ほどよりもさらに強烈なパワー注入が行われることが予想された。そんななか、天心は「那須川天心のパワー注入」とテンション高めにコーナー名を紹介。不安な様子のダイアンに「まあ単刀直入に言うとボコボコですね」と告げた。

    【写真・画像】ダイアン・ユースケ、那須川天心に腹パンされ悶絶「思ってた5倍強かった」 3枚目

     「ボコボコ」という不穏なワードを淡々と口にする天心に、ユースケは「神社のときの天心くんと別人」と戸惑いを隠せない。すると天心は笑いながら「神社行ったり江戸の料理食べたりして(パワーを)注入したと思うんですけど、まだ足りないので、だったら物理的に入れようかなと」と説明した。

     こうして20秒間のパワー注入がスタートし、初めにユースケが連続パンチを浴びた。パンチを受けている間、ユースケは「ほんまにきつい、ほんまにあかん」などと悶絶。終了後は「めちゃくちゃ痛いよ」とぼやいていた。ユースケに続き、津田も文字通りボコボコにされた。何を思ったのか、「西澤、ユースケ、ユースケ、西澤、ユースケ、ユースケ、ユースケ、ユースケ!」などと相方の名前を連呼しながら、降りかかるパンチの雨に耐えていた津田。最後はその場に倒れ込み、「死ぬほどボディ打ってたぞ!真っ赤な顔してめっちゃボディ打ってたぞ!」と容赦ない天心に不満をぶつけた。

    【写真・画像】ダイアン・ユースケ、那須川天心に腹パンされ悶絶「思ってた5倍強かった」 4枚目

     そしてその後、ダイアンだけで反省会を行っていたとき、津田の体に異変が現れた。「パワースポットとかいうワード出して、ただただどつかれてただけ」とロケを振り返ったユースケに、津田は言葉を返そうと口を開いたのだが、舌が回っておらず何を言っているのかまったくわからない。そんな津田の様子を見たユースケは「舌回ってないもんな。どつかれすぎて」と納得の表情。続けて「途中、気絶してると思ったもん。ボディの力で立ってるだけやった。倒れようとしたらまたボディ」と、津田へのパワー注入がいかに強烈だったかを語っていた。

    ダイアン津田、那須川天心にボコボコに殴られ体に異変…ユースケ「途中気絶してると思った」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ダイアン津田が途中気絶?那須川天心との全力バトルの結末に注目】の続きを読む

    このページのトップヘ