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    赤星憲広が解説!阪神打線復活のポイントとは?


    赤星 憲広(あかほし のりひろ、1976年4月10日 - )は、愛知県刈谷市出身の元プロ野球選手(外野手、右投左打)、野球解説者、野球評論家、タレント、YouTuber。妻はタレントの徳原恵梨。マネジメント契約はオフィスS.I.Cである。 赤星曰く、幼少期から運動神経が良く、刈谷市立住吉小学校時代に…
    99キロバイト (14,562 語) - 2024年2月11日 (日) 03:38


    阪神打線が復活すると、チームの勢いもついてくるので、今後の試合が楽しみですね!

    元プロ野球選手で野球解説者の赤星憲広氏が11日、YouTubeチャンネル『赤星憲広の入ってねぇーんだよ!』で公開された動画「岡田阪神 昨年との違いを赤星が徹底解説」に出演。阪神打線について語った。

    ○阪神打線に必要なことは?

    昨シーズンに比べて、打線が振るわない阪神。赤星氏も「阪神はとにかく去年のつながりがない。なんでつながらないかと言うと、下位が打ってない。下位が打って、近本・中野で点を取るパターンがあったじゃないですか。で、大山も調子悪いでしょ?」といい、「近本調子いいじゃん? 中野もそこそこだし。この2人が頑張っても、結局クリーンアップがってところなので。まあつながらないですね」と指摘した。

    そして、「今のチーム状態ではつないでいくしかないと思うんです」と持論を述べた上で、「だから、そのつながりを考えると、去年からポイントだった8番を打つバッター。木浪、小幡の状態が上がってくれば、もうちょっとつながりが出てくると思う」と、木浪聖也と小幡竜平の奮起に期待。「あとはやっぱり大山くんだよ。大山くんの状態が……監督がどこまで我慢するかだよね。身体の状態も含めて」とも話し、この話題を締めくくっていた。

    【編集部MEMO】
    『赤星憲広の入ってねぇーんだよ!』は、「LITEVIEW」アプリで毎週月曜(20:00~20:30)に放送されている音声番組。『Going! Sports&News』(日本テレビ系)や『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)などで野球解説者として活躍する赤星憲広氏が、“ならでは”の野球トークを繰り広げる。番組には不定期でゲストも登場。これまでに、濱中治氏や八木裕氏をはじめとする阪神のOB選手や、オリックスのT-岡田や中川圭太らが登場している。公式YouTubeチャンネルでは、番組のダイジェスト版が毎週金曜に配信中。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    高野連が金属バット基準違反を発表!5社が指摘される


    一般財団法人製品安全協会の定める安全基準に適合し認証された製品を示すマークで、名称は安全な製品を意味する「Safety Goods」に由来する。安全基準・製品認証・事故賠償が一体となった制度であることが大きな特徴であり、SGマーク付き製品には、製品の欠陥による人身損害への賠償制度も設けられている。 SG
    4キロバイト (551 語) - 2023年7月31日 (月) 03:24


    高野連のSG基準に違反する金属バットが5社から流通していたとは驚きです。選手の安全を守るためにも、厳格な基準の遵守が求められますね。

     日本高等学校野球連盟は18日、公式サイトで今シーズンより移行した新基準の金属製バットに関して、製品安全協会が定めるSG基準に違反する商品が市場に出回っていることが判明したとを発表した。

    【動画】そんな思いがあったのとは…大谷翔平が小学校にグローブを贈った“真意”明かす

     対象となる販売業者はボルテカ(ブランド名はアックス)、ハイゴールド、イソノ運動具店、三共スポーツ(ブランド名はシュアプレイ)、ザナックスの5社。

     該当するバットについては、「2024年4月19日以降、公式戦、練習試合および練習など、全ての場面でその使用を禁止」とし、また製造業者および販売業者は、当該のバットをリコール(無償で回収し、代替品と交換)することを表明している。

     また、各加盟校へは、使用している金属製バットのブランドを確認のうえ、該当するバットを所持している場合は、入手方法に応じて対応するようにと呼びかけ、「当連盟は加盟校への影響を最小限に留め、早期の混乱収束を目指して、対処をしていく所存です。事態の詳細と今後の対応について、以下の通り取り纏めましたので、各都道府県高等学校野球連盟、加盟校におかれましては、今後の対応についてご理解、ご協力のほど、お願い申し上げます」としている。

     日本高等学校野球連盟は、打球を受けた投手の事故を機に、製品安全協会とも連携しながら新たな対応策の協議。打球による負傷事故の防止(特に投手)と投手の負担軽減によるケガ防止を目指し、金属製バットをより木製バットに近づけられるよう、2022年に日本高野連独自の規定を定めるとともに、SG基準を改正。2年間の猶予期間を経て2024年の選抜大会から、新基準の金属製バットを導入していた。

    ■リコールへの対応について(日本高等学校野球連盟の発表)

    <日本高等学校野球連盟からの配布で入手した場合>
    各都道府県高等学校野球連盟の協力を得て、会議、会合の場や大会の抽選会ならびに開会式あるいは連盟事務所での回収を想定しています。回収方法については、別途当連盟から都道府県高等学校野球連盟を通じて加盟校へお知らせします。本来、当該業者が「無償で回収、代替品と交換」するべきですが、今回は日本高等学校野球連盟、都道府県高等学校野球連盟が代わりに回収を行います。代替品への交換についても当該業者が直ちに手配できる状況ではないので、適合業者の製品を手配致します。

    <加盟校、部員等が小売店やネット販売で購入した場合>
    各販売業者の対応窓口へ、お問い合わせください。

    日本高等学校野球連盟は、基準違反の金属製バットが市場に流通していることを発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    斎藤佑樹さんの密着2ショットがファンを驚愕させる!


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)。 現在は、株式会社斎藤佑樹の代表取締役。 早稲田実業学校高等部3年時にエースとして夏の甲子園に出場し決勝再試合の末、田中将大擁する駒大苫小牧を下して優勝した。この大会で斎藤
    79キロバイト (11,658 語) - 2024年4月16日 (火) 02:21


    「斎藤佑樹さん、なんて幸せそうな表情をしていますね。素敵な写真です」

     元日本ハムの斎藤佑樹さんが18日までにインスタグラムを更新。女性と肩を寄せ合う2ショットを公開し、反響が集まっている。

    【写真】斎藤佑樹さん、『news every.』新キャスターに就任

     斎藤さんは「ロサンゼルスに行った際野球場見学のお散歩に付き合っていただきました!僕の知り合いでトップクラスで明るい方です!また早くロサンゼルスに行きたいと思うのは久美子さんがいるからというのも一つの理由です」とつづり、笑顔が素敵な女性との2ショットを投稿。一緒に写る女性は、セントルイス・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手の母・久美子さんだ。

     2人の仲の良さが伝わる写真にコメント欄では「結婚報告かと思った笑」「すっごく素敵な写真」「久美子さんの明るさはパワー貰えますよね」「ホント明るくてチャーミングな方ですね、いつも自然体で」「えーっ奥様かと思いましたよ」などの反応が上がっている。

    引用:「斎藤佑樹」インスタグラム(@yuki____saito)

    斎藤佑樹、女性との密着2ショットを投稿 ※「斎藤佑樹」インスタグラム


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    野球少年大谷が資金流用を招いた「スキ」とは?米識者が分析する


    水原 一平(みずはら いっぺい、1984年12月31日 - )は、日本人の通訳者である。大谷翔平の専属通訳として、2017年から2024年まで大谷のメディア出演やチームメイトとの交流の際に日英・英日の通訳を務めたことで知られる。 6歳まで北海道苫小牧市で過ごし、1991年に和食料理人の父・英政がロ…
    24キロバイト (3,151 語) - 2024年4月18日 (木) 03:00


    水原氏の違法賭博問題から1か月が経過しても、この問題についてはまだまだ疑問が残りますね。何が真実なのか気になります。

    大谷にとっても大きな痛手となった(C)Getty Images

     ドジャース・大谷翔平の元通訳、水原一平容疑者は、銀行詐欺罪で訴追された。

     大谷の口座から1600万ドル(約24億5000万円)以上を不正送金したとされる事件をめぐっては、3月20日(日本時間21日)に所属のドジャースを電撃解雇されて以来、約1か月が経過した。すでに37ページにも及ぶ訴状で水原氏と違法賭博の胴元との詳細なやり取りも明らかになっている。大谷の携帯記録も調べられ、20年から24年に及ぶ水原氏との膨大なやり取りの中では賭博関連の言葉はなかったとされる。

    【関連記事】なぜ水原氏の資金盗用を許したのか? 大谷翔平のド軍同僚が語った“リアルな事情”「オオタニはログイン方法すら知らない」


     今回の事件をめぐっては、大谷と水原氏の親密な関係性から米国では大谷への関与が一時疑われるなど陰謀説も飛び交った。しかし捜査当局が「大谷は明らかに被害者」と発信、一連の見方への流れが変わりつつある中、今回の出来事ですべてにおいて完璧と見られていた大谷の”スキ”を指摘する声も上がっている。

     米国を代表する有名スポーツライター、スポーツ専門局『ESPN』のジェフ・パッサン氏は、このたび米ポッドキャスト番組『The Rich Eisen SHow』に出演。

     パッサン氏は今回の出来事では「壮大な陰謀説もささやかれている」と現在も水原氏を隠れみのとして、大谷主犯説が一部には残っていると指摘しながらも、訴状の内容に触れた上で「大谷と水原のメールのやりとりの中で、大谷がギャンブルに関して何かを知っていたとの痕跡は全くなかった」とコメント。

     大谷は被害者で、賭博には一切かかわっていないという見方を支持した上で、給与が振り込まれる自身の口座に3年以上アクセスしていなかったという事実に対しても「彼は極めて裕福で、お金は彼にとっては全く気にするものではない。色々な物を買うことを追い求めるのは彼のスタイルではないのです」と一定の理解を示した。


     一方でパッサン氏は「もし今回、彼のことで何かを責めることがあるなら、間違った人が周りにいたこと、もしくは自分で囲っていたこと、それと、あれほどの大金をもらう立場として必要な金融リテラシーを持っていなかったこと」とコメント。大谷自身が水原氏を信用して専属通訳に使命したこと、巨額資金を得る立場として、もう少しお金の流れに目を配っておくべきだったとした。

     大谷と水原氏は同氏が球団通訳を務めた日本ハム時代から親交を深めた。入団時から外出を制限するなど球団も大事に育ててきたが、まさか信頼を置く”身内”に裏切られるとは想定外だった。 

     疑惑の目を向けられている賭博への関与に関しては「証拠から非難することはできない」とパッサン氏も潔白を認めながら、今回の事件における大谷の”スキ”を指摘してみせた。動画内ではほかにも代理人のバレロ氏含め、マネジメント体制も不十分だったとした。

     水原氏の一連の事件が明らかになってから約1か月が経過した。その間、大谷も会見を行うなど対応に追われたが、本業の野球に専念するなど少しずつ日常を取り戻しつつある。何とも痛い授業料となったが、すべてを糧に前に進んでいく。


    [文/構成:ココカラネクスト編集部]


    水原氏違法賭博問題から1か月が経過「彼を責めることがあるなら…」 米識者が指摘した”野球少年”大谷が資金流用を招いた「スキ」とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    大谷翔平が全国の小学校にグローブ贈る“真意”とは?野球への思いを明かす


    大谷 翔平(おおたに しょうへい、1994年〈平成6年〉7月5日 - )は、岩手県水沢市(現:奥州市)出身プロ野球選手(投手、指名打者、外野手)。右投左打。MLBロサンゼルス・ドジャース所属。 現在日本で最も人気・注目を集めるスポーツ選手・アスリート。日本人
    348キロバイト (48,917 語) - 2024年4月17日 (水) 06:44


    大谷選手の温かい心が伝わってくる素敵な行動ですね。子供たちにとっては、大谷選手からの贈り物が、野球への情熱を育むきっかけになるかもしれませんね。

     米大リーグ(MLB)・ドジャースの大谷翔平が、17日に投稿された三菱UFJ銀行のYouTube動画に登場。昨年末に日本国内約2万校の全小学校にジュニア用グローブ約6万個を寄贈した大谷が、その“狙い”を明かした。

    【動画】そんな思いがあったのとは…大谷翔平が小学校にグローブを贈った“真意”明かす

     「幼い頃からスポーツに触れるとどんな学びがあるのか」という問いに、三菱UFJフィナンシャルグループの亀澤宏規社長が「人としての基本姿勢を学んだ」「チームワークを学んだ」と挙げると、大谷は「そこももちろんある」と大きくうなずきつつ、「僕はグローブを贈りましたけど、それを例えば野球をやったことがない子が『やってみたいな』と思って、やったことがない子を誘ってグラウンドに行くだけでも僕はうれしいですし、別にその後ずっと野球を続ける必要ももちろんない」と説明した。

     まずはそれをきっかけに「(野球に)触れてもらうということと、その後、例えばサッカーであったりとかバスケットボール、ラグビー、いろんな競技に行くことももちろん可能ですし、そういう可能性を広げていってほしい」と願った。

     続けて「あとは単純に面白い、体を動かすことの楽しさだったりとか、それに付随する教育のチームワークであったりとか、いろいろなことが学べると思うので、まずは触れてもらえる機会を作りたいなとは思ってました」と意図を明かした。

    大谷翔平 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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